ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1980年2月16日付(五輪のテーマ曲はまかせろ!チャック・マンジョーネ) ]
2010-02-13(Sat) 10:25:35
01/02「愛の証し」キャプテン&テニール
02/05「愛という名の欲望」クィーン
03/03「弱虫トミー」ケニー・ロジャース
04/04「クルージン」スモーキー・ロビンソン
05/01「ロック・ウィズ・ユー」マイケル・ジャクソン
06/06「イエス・アイム・レディ」テリ・デ・サリオwithK.C.
07/07「セーラ」フリートウッド・マック
08/09「ロンガー」ダン・フォーゲルバーグ
09/14「オン・ザ・レイディオ」ドナ・サマー
10/13「ディザイア」アンディ・ギブ

11/11「明日に向かって」ケニー・ロギンス
12/10「危険な噂」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
13/17「ディドリーム・ビリーヴァー」アン・マレー
14/16「ロミオの歌」スティーヴ・フォーバート
15/08「ロング・ラン」イーグルス
16/19「アメリカン・ドリーム」ダート・バンド
17/25「ワーキング」スピナーズ
18/32「アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール(パートⅡ)」ピンク・フロイド
19/21「セプテンバー・モーン」ニール・ダイアモンド
20/33「セカンド・タイム・アラウンド」シャラマー

21/22「フール・イン・ザ・レイン」レッド・ツェッペリン
22/27「トゥー・ホット」クール&ザ・ギャング
23/35「お願いだから」リンダ・ロンシュタット
24/12「エスケイプ」ルパート・ホルムス
25/28「心の絆」バリー・マニロウ
26/31「逃亡者」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
27/29「ワンダーランド」コモドアーズ
28/36「ヒム」ルパート・ホルムス
29/15「恋にめぐり逢い」ディオンヌ・ワーウィック
30/18「ドント・レット・ゴー」アイザック・ヘイズ

31/20「ウォナ・ビー・ユア・ラヴァー」プリンス
32/23「恋はこれっきり」クリフ・リチャード
33/39「99」トト
34/40「ハートブレイカー」パット・ベネター
35/26「ホワイ・ミー」スティクス
36/34「太陽に消えた娘」ジョン・スチュワート
37/49「栄光をめざして」チャック・マンジョーネ
38/42「スペシャル・レイディ」レイ、グッドマン&ブラウン
39/43「愛にさよならを」ニコレット・ラーソン
40/44「アイ・キャント・ヘルプ・マイセルフ」ボニー・ポインター


【ニューエントリーこめんと】

☆「栄光をめざして」チャック・マンジョーネ
(Give It All You Got / Chuck Mangione)

>1980年冬季オリンピックのテーマ曲として、彼の自作自演によるインストゥルメンタル・ナンバー。当時、閉会式にて彼の生演奏が堪能出来たのを今でも覚えておりますよ。最高位18位。

アルバム「ファン・アンド・ゲームス」(Fun And Games)に収録。

【動画はコチラ】

☆「スペシャル・レイディ」レイ、グッドマン&ブラウン
(Special Lady / Ray, Goodman & Brown)

>1965年ニュー・ジャージー州でザ・モーメンツとして結成され、78年に現グループ名義に変更したR&B系の3人組。
アカペラからスタートし、アカペラにてエンディングを迎えるという斬新な曲作りの美しきソウル・ナンバー。一発ヒットだったとはいえ、大きく記憶に刻まれるミリオン・セラー曲である。
なお、メンバーの“レイ”ことハリー・レイは、92年10月に45歳の若さでこの世を去っている。

アルバム「スペシャル・レイディ」(Ray, Goodman & Brown)に収録。

【動画はコチラ】

☆「愛にさよならを」ニコレット・ラーソン
(Let Me Go, Love / Nicolette Larson)

>この作品のライターでもあるマイケル・マクドナルドとのデュエットとなったA.O.R.ナンバー。彼女にとって2曲目となるトップ40ヒットだったのだが、あまりにも地味すぎて記憶に残りづらいのがネックだ。最高位35位。
97年12月、脳浮腫のため逝去。享年45。

アルバム「愛の季節」(In The Nick Of Time)に収録。

【動画はコチラ】

☆「アイ・キャント・ヘルプ・マイセルフ」ボニー・ポインター
(I Can't Help Myself / Bonnie Pointer)

>ソロへと転向後、2曲目となるトップ40ヒットは、65年フォー・トップスによる大ヒットのカバー。時代に合わせディスコ風味にアレンジされているものの、ちょっと大胆さに欠けたためか最高位40位と振るわず。

アルバム"Bonnie Pointer"に収録。

【動画はコチラ】
(フォー・トップス・バージョン)

★圏外77位★

☆「女たち」フォリナー
(Woman / Foreigner)

>3rdアルバムからは、どうにも物足りないシングルが2作続けてリリースされ、当時若干ストレスが溜まり気味なワタシのお耳に届いた3rdシングルがコレ。もうストレス充填120%ってな状態に置かれてしまったワケだが、もう彼らは完全の終ってしまったのか…?ってな気分に包まれ、逆に意気消沈したロックな一曲。最高位41位で、ある意味良かったのかも?

アルバム「ヘッド・ゲームス」(Head Games)に収録。

Head Games
↑ワゴンセールでもオラ買わねぇど!…たぶん。

【動画はコチラ】
音楽チャート1980年2月チャートTB : 0CM : 0
『Ultimate Daryl Hall + John Oates』Daryl Hall & John OatesHOME『Greatest Hits』Robert John

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