ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年10月14日付(トップ40に復帰!アリス・クーパー) ]
2009-10-10(Sat) 09:09:03
01/01「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
02/02「チェリッシュ」マドンナ
03/03「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
04/07「ラヴ・ソング」キュア
05/06「ミックスト・エモーションズ」ローリング・ストーンズ
06/13「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
07/09「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
08/04「ヘヴン」ウォレント
09/14「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
10/10「イッツ・ノークライム」ベイビーフェイス

11/16「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
12/05「ターン・バック・タイム」シェール
13/15「彼を見つめて」エクスポゼ
14/17「ドクター・フィールグッド」モトリー・クルー
15/19「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
16/12「イッツ・ノット・イナフ」スターシップ
17/20「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン
18/25「ヒーリング・ハンズ」エルトン・ジョン
19/08「エイティーン・アンド・ライフ」スキッド・ロウ
20/11「ドント・ルック・バック」ファイン・ヤング・カニバルス

21/29「ザ・ベスト」ティナ・ターナー
22/33「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
23/18「パーティマン」プリンス
24/23「トゥルー・ラヴ」セダクション
25/38「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
26/34「ラヴ・シャック」B-52's
27/32「コール・イット・ラヴ」ポコ
28/30「ホワット・アイ・ライク・アバウト・ユー」マイケル・モラレス
29/39「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
30/35「空が落ちてくる」マルティカ

31/27「冷たいハート」ポーラ・アブドゥル
32/22「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」グロリア・エステファン
33/42「グラマー・ボーイズ」リヴィング・カラー
34/40「レット・ゴー」シャロン・ブライアント
35/46「ポイズン」アリス・クーパー
36/31「エンジェル・アイズ」ジェフ・ヒーリー・バンド
37/43「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
38/45「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
39/21「ワン」ビー・ジーズ
40/44「サンシャイン」ディノ



【ニューエントリーこめんと】

☆「グラマー・ボーイズ」リヴィング・カラー
(Glamour Boys / Living Colour)

>ストーンズのミック・ジャガーがプロデュースした、陽気で軽快なポップ・ロック。最高位こそ31位だったものの、彼らの音楽性の幅広さを感じさせてくれる一曲。

アルバム「VIVID」(Vivid)に収録。



☆「ポイズン」アリス・クーパー
(Poison / Alice Cooper)

>実に9年ぶりとなるトップ40ヒットは、独特の不気味さを秘めたハードロック・ナンバー。最高位7位と、12年ぶりにトップ10ヒットを記録するに至ったのだが、御大にとってラスト・トップ40ヒットになってしまった。

アルバム「トラッシュ」(Trash)に収録。

Trash.jpg
↑シャツの絵柄よりも、御本人の素顔の方が(以下自粛)★



☆「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
(Don't Shut Me Out / Kevin Paige)

>1966年テネシー州出身のシンガー・ソングライタ兼プロデューサー。
自作自演によるリズミカルなポップ・ロックにての初トップ40ヒット。特に目新しさは感じられないものの、最高位18位と好成績を残している。

アルバム「ケヴィン・ペイジ」(Kevin Paige)に収録。



☆「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
(Back To Life / Soul Ⅱ Soul (featuring Caron Wheeler))

>前ヒット同様、1963年イギリス出身の女性R&Bシンガーのキャロン・ウィーラーをリード・ボーカリストに迎え、R&Bサウンドを主体としたゆるやかなリズムのダンス・ナンバーを最高位4位まで押し上げる事に成功。それなりに聴かせる要素を含んでいる作品かもしれないのだが、ミリオン・セラーにはちと納得がいかないかなぁ。(スミマセン)

アルバム「キープ・オン・ムーヴィン」(Keep On Movin')に収録。



☆「サンシャイン」ディノ
(Sunshine / Dino)

>自作自演によるソウルっぽさを持たせたポップでファンキーなダンス・ナンバー。陽気な作品とはいえ、ちょっと印象に残りにくい作品ながら最高位23位をマーク。

アルバム「24/7」(24/7)に収録。

http://www.youtube.com/watch?v=qT9Q3MddoY0 (映像)
音楽チャート1989年10月チャートTB : 0CM : 4
1989年10月21日付(90年代に向け好調発進!ビリー・ジョエル)HOME『Tom Tom Club』 Tom Tom Club

COMMENT

  + こんばんは
☆「グラマー・ボーイズ」リヴィング・カラー
もっと評価されてしかるべきだよなぁ、やっぱり。

☆「ポイズン」アリス・クーパー
いや~、久しぶりに聴きましたわ。
アルバム「トラッシュ」はとっつきやすいでしょうね。
ゲストも豪華ですし。

>シャツの絵柄よりも、御本人の素顔の方が(以下自粛)★
オジーとどっちが(以下やはり自粛)

☆「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
YouTubeでPVを見ていたら、
ナゼかジャドソン・スペンスが頭に浮かんできました。

☆「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
今までどれだけ聴かされたんだろう・・・?
ちょっと聴いただけですべてを思い出すくらいですから
嫌悪感はなかったんでしょう。
ミリオンいってたとはちと意外でした。

☆「サンシャイン」ディノ
悪くはないですよね。
それ以上でも以下でもありませんが。

ディオン・エスタスの「スペル」、聴き返しました。
内容自体は普通です、質は高いと思いますけど。
踊れるのからバラードまで一通り揃ってますし。
価値があるとすれば、やはりジョージ・マイケル絡みでしょう。
作曲・プロデュースにバックボーカルまでやっちゃってますからね、
あの曲で。
そのためだけに手に入れておくのもアリでしょう。
それでも損はしないかと・・・。

それでは。
b y ベンじい | 2009.10.10(21:40) | URL | [EDIT] |
  +
>ベンじいさん

アリス・クーパーは、あのルックスながらもシングル・ヒットで聴かせる作品が多いというギャップがたまりません☆(^^;

>ディオン・エスタスの「スペル」

ご感想ありがとうございます。
ワタシも最近ワムの「ファイナル」を入手し、ジョージ・マイケルの歌声を堪能させていただきました♪
b y ぶるじん | 2009.10.10(23:38) | URL | [EDIT] |
こんにちは。

この度はリンク追加のリクエストに賛同して頂き有難うございました。
今後とも宜しくお願い致します。
自分もこの頃(80年代)のビルボードはリアルタイムで聴いていたので、
実に懐かしく拝読させてもらってます。

で、自分もRolling Stone誌が選んだ
“Greatest Album of All Time”500枚をレビューする、っつう事や
昔の東映映画を見た感想文を綴る、など、かなりヒマな事をやっていますので、
お時間がありましたら覗きに来て下さい。
b y GOAT | 2009.10.11(11:48) | URL | [EDIT] |
  +
>GOATさん

数ヶ月間もお便りを放置したままで、大変失礼いたしました。(陳謝)

映画「ドーベルマン刑事」の感想文には全くの同意でありまして、笑わせていただきました♪
これからも宜しくお願いいたします☆
b y ぶるじん | 2009.10.11(15:07) | URL | [EDIT] |

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