ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年8月12日付(ふっかぁーつ!ビー・ジーズ) ]
2009-08-08(Sat) 09:07:19
01/04「ライト・ヒア・ウェイティング」リチャード・マークス
02/02「オン・マイ・オウン」ボビー・ブラウン
03/01「バット・ダンス」プリンス
04/03「ソゥ・アライヴ」ラヴ・アンド・ロケッツ
05/06「ワンス・ビトン・トゥワイス・シャイ」グレイト・ホワイト
06/09「冷たいハート」ポーラ・アブドゥル
07/08「アイ・ライク・イット」ディノ
08/07「レイ・ユア・ハンズ・オン・ミー」ボン・ジョヴィ
09/14「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」グロリア・エステファン
10/05「トイ・ソルジャー」マルティカ

11/17「ハンギン・タフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
12/13「シークレット・ランデヴー」キャリン・ホワイト
13/19「フレンズ」ジョディ・ワトリー with エリック・B.&ラキム
14/21「エンド・オブ・ジ・イノセンス」ドン・ヘンリー
15/15「アイム・ザット・タイプ・オブ・ガイ」L.L.クールJ
16/10「2人の絆」シンプリー・レッド
17/20「ノー・モア・ライム」デビー・ギブソン
18/24「エンジェル・アイズ」ジェフ・ヒーリー・バンド
19/18「ヘイ・ベイビー」ヘンリー・リー・サマー
20/22「永遠の想い」ダニー・オズモンド

21/23「ハートブレイク」ウィンガー
22/28「キープ・オン・ムーヴィン」ソウル・Ⅱ・ソウル
23/25「フックト・オン・ユー」スウィート・センセーション
24/11「エクスプレス・ユアセルフ」マドンナ
25/31「シャワー・ミー・ウィズ・ユア・ラヴ」サーフィス
26/32「エイティーン・アンド・ライフ」スキッド・ロウ
27/34「ターン・バック・タイム」シェール
28/12「クレイジー・アバウト・ハー」ロッド・スチュワート
29/16「ドレスド・フォー・サクセス」ロクセット
30/36「ヘヴン」ウォレント

31/33「カヴァー・オブ・ラヴ」マイケル・ダミアン
32/27「ドント・フォアゲット・マイ・ナンバー」ミリ・ヴァニリ
33/39「トーク・イット・オーヴァー」グレイソン・ヒュー
34/26「恋のダンス・パラダイス」エクスポゼ
35/53「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
36/45「ソウル・プロバイダー」マイケル・ボルトン
37/29「ギヴ・ユア・ラヴ」マイケル・モラレス
38/42「ザ・プリズナー」ハワード・ジョーンズ
39/30「グッド・シング」ファイン・ヤング・カニバルズ
40/52「ワン」ビー・ジーズ



【ニューエントリーこめんと】

☆「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
(Girl I'm Gonna Miss You / Milli Vanilli)

>今回はバラード風ナンバーにて全米を魅了(2週)。独特のリズムを持った世界観は、バラードでも健在なり!

アルバム「オール・オア・ナッシング」(Girl You Know It's True)に収録。



☆「ソウル・プロバイダー」マイケル・ボルトン
(Soul Provider / Michael Bolton)

>ハードロッカーからじっくりと聴かせるシンガーへと転身してから、これで通算2枚目となるアルバムからの1stシングル。ソウルフルな歌いっぷりが完全に板に着いてきたようで、全米では大ウケ、日本ではいまいちなアーティスト路線まっしぐらである。(スミマセン) 最高位17位。

アルバム「ソウル・プロバイダー」(Soul Provider)に収録。



☆「ザ・プリズナー」ハワード・ジョーンズ
(The Prisoner / Howard Jones)

>楽曲としては悪くはないものの、いかんせんシングルとしてはやや弱かったのか最高位30位と低迷。

アルバム「クロス・ザット・ライン」(Cross That Line)に収録。



☆「ワン」ビー・ジーズ
(One / Bee Gees)

>10年前は“RSO旋風”の第一人者として飛ぶ鳥を落とす勢いだった彼らの、実に6年ぶりとなるトップ40ヒット。楽曲の出来がどーのこーのという以前に、彼らのファルセット・ボイスが90年代を目前にまたトップ40で聞けたという事実に拍手を送りたいッス♪最高位7位と、80年代において初のトップ10ヒットでもある。
これが正真正銘最後のトップ40ヒットになるかと思いきや、97年にしぶとくもう1度チャートにカムバックしている。

アルバム「ワン」(One)に収録。

One.jpg
↑当時、この復活劇には驚かされたものである☆

音楽チャート1989年8月チャートTB : 0CM : 4
1989年8月19日付(2匹目のドジョウとはいかず?エディ・マーフィー)HOME1989年8月5日付(No.1に迫る勢いのバラード、ウォレント)

COMMENT

  + 一日遅れ
昨日も仕事だったのですが、思った以上に帰りが遅く・・・。

☆「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
アルバム聴いてるだけなら何の問題もないんですよね。
手放したのは失敗だったな・・・。

☆「ソウル・プロバイダー」マイケル・ボルトン
この曲の印象は薄いですねぇ。
やっぱり「アレ」の影響ですかね。

☆「ザ・プリズナー」ハワード・ジョーンズ
こちらも薄いですねぇ。
アルバムの1曲目だったはずなんですが・・・。

☆「ワン」ビー・ジーズ
この曲のおかげで
「リアルタイムでビージーズのヒットを聴く」ことができました。
アルバムもゲットしました。輸入盤ですけど。

最近、ちょっと酒量が増えました。
生きてるといろいろありますよねぇ・・・。

それでは。
b y ベンじい | 2009.08.09(20:57) | URL | [EDIT] |
>ベンじいさん

先日、ようやくミリ・ヴァニリのアルバムを入手したところであります☆
彼らの場合、ベスト盤じゃあなく1stを入手するのが正解でしょうね♪

>最近、ちょっと酒量が増えました。

アルコールとは無縁な人生を送っているワタシですが、健康管理にはご注意を…☆
b y ぶるじん | 2009.08.09(21:27) | URL | [EDIT] |
  +
 ビージーズ。   
 正直私とっては、そんなに印象深い方々じゃございませんで・・。
 洋楽を聴き始めた頃に、「LIVING EYES」ってアルバムが出たくらいかなぁ・・?
 あんまし売れなかった感じで、なんか印象が薄くて。
 (サタデー・ナイト・フィーバーなんて、完全に後追いですもん)
 それから、私自身の“洋楽高度成長期”には、ほとんど活動してませんでしたし。
 87年(?)の「ESP」ってアルバムが、イギリスで大ヒットしてた時に、
 リアルタイムで聴きましたが、(けっこう好きでしたよ)
 この曲は全く記憶になかったです・・。
 とはいえ、もう三男のモーリスがいない今、もう美しいコーラスが聴けないのは、
 残念ですね。   ダラダラとすいません・・。
b y たか兄 | 2009.08.12(17:05) | URL | [EDIT] |
  +
>たか兄さん

ビー・ジーズはワタシの洋楽人生には欠かせないアーティストの一組ですが、レコード時代から数えても入手したアルバムは近年に購入した「サタディ・ナイト・フィーヴァー」のCD1枚だけであります。(^^;
末弟のアンディ・ギブは、シングル2枚にベスト盤1枚という購入歴がありという…。

ワタシにとってのファルセット・グループは、ビー・ジーズではなくスーパートランプみたいですよ♪(あはは)
b y ぶるじん | 2009.08.12(20:12) | URL | [EDIT] |

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