ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年7月22日付(盲目のギタリスト、ジェフ・ヒーリー) ]
2009-07-18(Sat) 11:28:16
01/04「トイ・ソルジャー」マルティカ
02/02「エクスプレス・ユアセルフ」マドンナ
03/01「2人の絆」シンプリー・レッド
04/06「バット・ダンス」プリンス
05/10「ソゥ・アライヴ」ラヴ・アンド・ロケッツ
06/12「オン・マイ・オウン」ボビー・ブラウン
07/03「グッド・シング」ファイン・ヤング・カニバルズ
08/08「恋のダンス・パラダイス」エクスポゼ
09/13「レイ・ユア・ハンズ・オン・ミー」ボン・ジョヴィ
10/05「ドント・フォアゲット・マイ・ナンバー」ミリ・ヴァニリ

11/16「ワンス・ビトン・トゥワイス・シャイ」グレイト・ホワイト
12/07「ミス・ユー・ライク・クレイジー」ナタリー・コール
13/18「アイ・ライク・イット」ディノ
14/09「ドクター」ドゥービー・ブラザーズ
15/15「クレイジー・アバウト・ハー」ロッド・スチュワート
16/19「ギヴ・ユア・ラヴ」マイケル・モラレス
17/24「ドレスド・フォー・サクセス」ロクセット
18/38「ライト・ヒア・ウェイティング」リチャード・マークス
19/31「冷たいハート」ポーラ・アブドゥル
20/29「シークレット・ランデヴー」キャリン・ホワイト

21/28「ヘイ・ベイビー」ヘンリー・リー・サマー
22/32「アイム・ザット・タイプ・オブ・ガイ」L.L.クールJ
23/30「ノー・モア・ライム」デビー・ギブソン
24/20「バッファロー・スタンス」ネネ・チェリー
25/11「涙のオールナイト・ドライヴ」シンディ・ローパー
26/27「センド・ミー・アン・エンジェル'89」リアル・ライフ
27/36「フレンズ」ジョディ・ワトリー with エリック・B.&ラキム
28/34「エンド・オブ・ジ・イノセンス」ドン・ヘンリー
29/14「サティスファイド」リチャード・マークス
30/35「ハートブレイク」ウィンガー

31/39「永遠の想い」ダニー・オズモンド
32/40「フックト・オン・ユー」スウィート・センセーション
33/44「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」グロリア・エステファン
34/42「ミー・マイセルフ・アンド・アイ」デ・ラ・ソウル
35/23「ラヴィング・ユー」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
36/25「愛は翼にのって」ベット・ミドラー
37/17「アイ・ウォント・バック・ダウン」トム・ペティ
38/71「ハンギン・タフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
39/47「エンジェル・アイズ」ジェフ・ヒーリー・バンド
40/ 22「イッツ・フォー・リアル」ドナ・サマー



【ニューエントリーこめんと】

☆「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」グロリア・エステファン
(Don't Wanna Lose You / Gloria Estefan)

>今回のアルバムからマイアミ・サウンド・マシーンの名が消え失せ、1stシングルをラテン系ダンス・ナンバーではなくグロリア自作のバラードでという戦法に変更。それが功を奏したというワケではないであろうが、見事にNo.1(1週)に輝いている。

アルバム「カッツ・ボース・ウェイズ」(Cuts Both Ways)に収録。



☆「ミー・マイセルフ・アンド・アイ」デ・ラ・ソウル
(Me Myself And I / De La Soul)

>1987年ニューヨーク州ロング・アイランドで結成されたヒップホップ・グループ。
ガッチガチのヒップホップとはいえリズミカルなナンバーで、当時はそれなりに楽しんだ覚えアリ。最高位34位。このようなヒップホップ・サウンドは歓迎出来ますよ、それなりにネ。

アルバム「3フィート・ハイ・アンド・ライジング」(3 Feet High And Rising)に収録。



☆「ハンギン・タフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
(Hangin' Tough / New Kids On The Block)

>やや暴力的で威圧感のあるパワフルなロック・ナンバーが、前作のバラードに続いて全米を制覇(1週)。キッズがレコード会社に、莫大な収益をもたらせるのにも成功している。(まぁ、ヤな言い方)

アルバム「NEW KIDS, ストリート・タフ宣言」(Hangin' Tough)に収録。



☆「エンジェル・アイズ」ジェフ・ヒーリー・バンド
(Angel Eyes / The Jeff Healey Band)

>1966年カナダはトロント出身のシンガー兼ギタリスト。本名ノーマン・ジェフリー・ヒーリー。
幼少の時から光を失っていた彼が、唯一トップ40に遺したミディアム・スローのブルース系ロック。今でも忘れた頃にラジオから流れてきては感動させてくれる作品で、また彼独自のギタープレイ方はまさに脅威である。最高位5位。
08年3月ガンのため逝去。享年41。

アルバム「シー・ザ・ライト」(See The Light)に収録。

See the Light
↑この作品も、CDコレクションに追加しておこう。

音楽チャート1989年7月チャートTB : 0CM : 4
1989年7月29日付(初のトップ40ヒット、スキッド・ロウ)HOME1989年7月15日付(アルバムのセールスに繋がるヒット!リチャード・マークス)

COMMENT

CDの整理がマッタク進みません・・・。

☆「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」グロリア・エステファン
いい曲ですよねぇ。
「エニシング・フォー・ユー」よりこっちのほうが好きです。
でも、「1,2,3」が一番好きです。

☆「ミー・マイセルフ・アンド・アイ」デ・ラ・ソウル
この曲はすんなり入ってきましたね。
ラップを聴くときは、なんとなく居心地の悪さのようなものを
感じるんですが、この曲には感じませんでしたね。

☆「ハンギン・タフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
個人的にはどうでもいい曲ですね。
好みとはズレてるので。
一応、アルバム持ってますけど、
この曲はほとんど聴いたことないです。

☆「エンジェル・アイズ」ジェフ・ヒーリー・バンド
ヤラレましたね・・・。
曲、声、そして弾き方に。
ちょろっとその弾き方に挑戦してみましたが、
当然のごとくムリでした。
そうそうマネできるものではありません。m(_ _)m

昨年他界されていたのですか・・・。
手元に置いておく必要がありますね。

夏前にパソのグラフィックボードを交換したところ、
明らかに部屋の温度が上がりました。
失敗だったな・・・。

それでは。
b y ベンじい | 2009.07.19(19:44) | URL | [EDIT] |
  +
>ベンじいさん

昨日今日と、結石との闘いに明け暮れたワタシであります★(^^;

ジェフ・ヒーリーのギターは、ペダル・スティールではなくて普通のギターっていうのが凄いですよね。
まさに努力の賜物っていうか…☆


今日、中古のノートパソが到着しました。
これでお布団の中からでも快適なインターネット生活が可能に♪(あっはっは)
b y ぶるじん | 2009.07.19(22:01) | URL | [EDIT] |
  +
 ジェフ・ヒーリー・・。 スゲぇ~、ブルース・ギタリストでした。
 膝の上に置いて、5本の指を全部スライドさせて弾いてました。
 あんなのムリ。 マネできません。
 あるブルース・フェスティバルにクラプトンらと共演してる映像を見た時、
 クラプトンのストラトを勝るソロを弾いてましたよ。 凄いソロでした。
 あの“神様”が、「やるなこいつ」って表情してたの、今でも覚えてます。
 90年の「HELL TO PAY」ってアルバムで、ジョージのあの曲をカバーして、
 ジョージ本人もゲスト参加して、“むせび泣かせ”の共演してました。
 あの世でも、スライドの競演してるんかなぁ・・。
b y たか兄 | 2009.07.19(23:37) | URL | [EDIT] |
  +
>たか兄さん

スローハンドの異名を持つクラプトンをうならせるとは、相当なプレイヤーだったみたいですね、ジェフ・ヒーリーは。(^^;

ところで、明日あたりに彼のCDが到着しそうです♪
b y ぶるじん | 2009.07.20(18:53) | URL | [EDIT] |

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