ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年5月13日付(美しきバラード、ナタリー・コール) ]
2009-05-09(Sat) 19:39:15
01/02「アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー」ボン・ジョヴィ
02/01「ライク・ア・プレイヤー」マドンナ
03/03「リアル・ラヴ」ジョディ・ワトリー
04/05「フォーエヴァー・ユア・ガール」ポーラ・アブドゥル
05/08「ソルジャー・オブ・ラヴ」ダニー・オズモンド
06/07「アフター・オール」シェール&ピーター・セテラ
07/06「セカンド・チャンス」38スペシャル
08/14「ロック・オン」マイケル・ダミアン
09/18「ペイシェンス」ガンズ・アンド・ローゼズ
10/19「愛は翼にのって」ベット・ミドラー

11/17「エレクトリック・ユース」デビー・ギブソン
12/12「シンキング・オブ・ユー」サ・ファイア
13/13「カルト・オブ・パーソナリティ」リヴィング・カラー
14/15「アイコ・アイコ」ベル・スターズ
15/20「エヴリ・リトル・ステップ」ボビー・ブラウン
16/22「ラヴィング・ユー」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
17/04「ファンキー・コールド・メディーナ」トーン・ロック
18/24「エヴァーラスティング・ラヴ」ハワード・ジョーンズ
19/10「シー・ドライヴス・ミー・クレイジー」ファイン・ヤング・カニバルズ
20/25「永遠の眠り」リタ・フォードwithオジー・オズボーン

21/09「ルーム・トゥ・ムーヴ」アニモーション
22/11「ヘヴン・ヘルプ・ミー」ディオン・エスタス
23/32「バッファロー・スタンス」ネネ・チェリー
24/27「ホエア・アー・ユー・ナウ」ジミー・ハーネンwithシンチ
25/30「愛の嵐」アレサ・フランクリン&エルトン・ジョン
26/16「シンシアリー・ユアーズ」スウィート・センセイション
27/26「セヴンティーン」ウィンガー
28/21「ザ・ルック」ロクセット
29/34「クライ」ウォーターフロント
30/33「ボイス・オブ・バビロン」アウトフィールド

31/29「肩に寄せる涙」トミー・ペイジ
32/39「サティスファイド」リチャード・マークス
33/36「二人だけのデート」サマンサ・フォックス
34/23「ロケット」デフ・レパード
35/28「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ
36/42「ポップ・シンガー」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
37/43「ミス・ユー・ライク・クレイジー」ナタリー・コール
38/41「リトル・ジャッキー」リサ・リサ・&カルト・ジャム
39/40「ダウンタウン」ワン・2・メニー
40/31「胸いっぱいの愛」バングルス



【ニューエントリーこめんと】

☆「ポップ・シンガー」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
(Pop Singer / John Cougar Mellencamp)

>サビの箇所でなんかストーンズの「ブラウン・シュガー」を(以下自粛)。自作&セルフ・プロデュースのライトなポップ・ソング。最高位15位。90年代以降もコンスタントにトップ40を放つ彼だが、94年には8年半ぶりとなるトップ3ヒットを記録するのである。

アルバム「ビッグ・ダディ」(Big Daddy)に収録。



☆「ミス・ユー・ライク・クレイジー」ナタリー・コール
(Miss You Like Crazy / Natalie Cole)

>日本ではCMでも使用されたため、それなりに有名な作品ではなかろうか。A.O.R.風のR&Bバラードが、儚くも美しく最高位7位をマーク。91年には亡き父、ナット・キング・コールとデュエットという企画曲が話題となる。

アルバム「グッド・トゥ・ビー・バック」(Good To Be Back)に収録。



☆「リトル・ジャッキー」リサ・リサ・&カルト・ジャム
(Little Jackie Wants To Be A Star / Lisa Lisa & Cult Jam)

>"~To Be A Star"なんて原題からは、思わず76年のマリリン・マックー&ビリー・デイヴィスJr.のNo.1ヒットを想像してしまうのだが、コチラはおなじみのラテン風テイストを取り入れたポップなミディアム・ナンバー。しかし著しくキレに欠ける作品で、最高位も29位と低迷。なぜか名義にクレジットされていないが、いつものフル・フォース作&プロデュースである。91年になんとかもう1曲トップ40ヒットを放つのだが、この作品あたりから勢いが急降下状態に陥るのが残念。

アルバム「ストレイト・トゥ・ザ・スカイ」(Straight To The Sky)に収録。

Super Hits
↑極最近、ベスト盤を入手☆中古で…。(ゴメン)

http://us.dada.net/music/lisalisacultjam/little-jackie-wants-to-be-a-star_152305m.html
音楽チャート1989年5月チャートTB : 0CM : 6
『Greatest Hits』 Nitty Gritty Dirt BandHOME『One Voice』 Barry Manilow

COMMENT

  + 今週も
はりきって?いってみましょう!

☆「ポップ・シンガー」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
今まで気づきませんでしたが、
言われてみれば確かに・・・ですねぇ・・・。
その辺も含めて、若干やる気のなさが感じられます。
この当時、音楽への情熱が減退していたらしいですしね。

☆「ミス・ユー・ライク・クレイジー」ナタリー・コール
これは大好きです。
たまにYouTubeに見に行ったりします。(買えよ)

ちなみに、我が父上は彼女のお父さんの大ファンです。

☆「リトル・ジャッキー」リサ・リサ・&カルト・ジャム
聴いた記憶がありません。
「ヘッド・トゥ・トー」は割と好きなんですけどね。

バリー・マニロウもイマイチ縁がない人なんですよねぇ。
とても気になる人ではあるんですが・・・。

それでは。
b y ベンじい | 2009.05.09(22:02) | URL | [EDIT] |
>ベンじいさん

この週は、ナタリー・コールの一人勝ちってな感じですよね。
ジョン・クーガー・メレンキャンプは、アルバム「ロンサム・ジュビリー」あたりから興味が薄れてきたので、この先のヒット曲にはちと疎いモノがあるのがなんともかんとも…★(^^;
b y ぶるじん | 2009.05.10(19:08) | URL | [EDIT] |
  +
 ジョン・クーガーのパクリは、ご指摘されるまで気づきませんでした。
 確か、PVで顔を白塗りしてダラダラ歌ってたのを覚えてます。
 彼のアルバムは「スケアクロウ」までで、僕の中では終わってますが・・。
 ナタリーのこの曲は、マイケル・マッサーの最高傑作。
 (ホイットニーの「すべてをあなたに」もこの人ですね)
 彼女は麻薬中毒だったんだけど、よく戻ってきてくれたと、
 心からカムバックを喜んだもんです。
 
b y たか兄 | 2009.05.11(21:35) | URL | [EDIT] |
ナタリーっ♪…そりはフリオか…って…ぃや…ナタリー・コールえぇですな
ところで…おいらが中学ん時に聴いたBLIX…探してもなぃんよねぇ…
師匠…心当たりあるぅ???…もち輸入盤でも何でもえぇねんけどさ…
因みにCM曲はExcited Over You(恋はエキサイティング)でふ
b y chibaggio | 2009.05.11(22:32) | URL | [EDIT] |
  +
>たか兄さん

>麻薬中毒

近年では、ディオンヌ・ワーウィックが手に染めていましたねぇ。
薬物やアルコール等で、アーティストとしての寿命を縮めてしまうのは聴く側としてはツライものですよね★
b y ぶるじん | 2009.05.12(20:36) | URL | [EDIT] |
  +
>chibaggioたん

>Excited Over You(恋はエキサイティング)

う~ん、日本だけでのヒット曲は意外と日本盤のオムニバスに収録される事が多いのだけど、この曲はまだCD音源化されていないみたいですなぁ…。
でもCMで使用された作品だけに、いつかはブリックスのベスト盤か、新たなコンセプトのオムニバス盤に収録される可能性は高いかも?
ここは地道に待ちましょう☆

ついでに、ジョン・キャファティの完璧なベスト盤が発売されるのも祈ってておくれませ♪(^^)
b y ぶるじん | 2009.05.12(20:47) | URL | [EDIT] |

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