ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 『One Voice』 Barry Manilow ]
2009-05-06(Wed) 20:46:45
One VoiceOne Voice
(2008/04/29)
Barry Manilow

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01. One Voice
02. (Why Don't We Try) A Slow Dance
03. Rain
04. Ships
05. You Could Show Me

06. I Don't Want to Walk Without You
07. Who's Been Sleeping in My Bed
08. Where Are They Now
09. Bobbie Lee (What's the Difference, I Gotta Live)
10. When I Wanted You

11. Sunday Father
12. They Gave in to the Blues
13. Learning to Live Without You [Demo Version]
14. Where I Want to Be [Demo Version]
15. I Let Myself Believe [Demo Version]



1979年作。

1943年ニューヨーク州ブルックリン出身のシンガー・ソングライター兼プロデューサー兼etc...。本名バリー・アラン・ピンカス。

エンターテイナー的なシンガーの一人として捉えているワタシだが、ご本人はそれを否定しているようなので困った…★

それはともかく、「愛と微笑の世界」(Even Now)が全米だけでなく、日本でもそれなりにレコード会社に収益をもたらすヒットを記録。本作は、それに続く待望の通算6枚目となるスタジオ録音アルバム。

当時「愛と微笑の~」は、ワタシも姉も独自に入手したほどの名盤(ワタシは廉価版を購入)だったのだが、今回のアルバムを姉は入手していたがワタシは見送っていたものである。なんせ、まだ前作を聴いていたくらいだから、それは仕方あるまいて☆(わはは)

さて、発売から30年の時を経て、ナゼに今更購入に至ったかと述べると、まず安価だった(またかよ)のと、ベスト盤には収録されないシングル・ヒット(06)と(10)の音源収集のためと、やっぱ最後のトップ10ヒットとなった(04)を含むこのアルバムを楽しむため。(まぁ、カッコいい)

オリジナル盤のイメージを損なうような"Demo Version"とやらの存在がうざいのだが、まぁ手堅くまとめたアルバムかなぁ。

さすがに前作には及ばないものの、(06)と(10)を数十年ぶりに聴けたのは嬉しかったので、今回もそれはそれでヨシなのだ♪

洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 2
1989年5月13日付(美しきバラード、ナタリー・コール)HOME『Super Hits』 Men At Work

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