ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年4月29日付(どっこい健在?アウトフィールド) ]
2009-04-25(Sat) 11:50:35
01/01「ライク・ア・プレイヤー」マドンナ
02/05「アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー」ボン・ジョヴィ
03/04「ファンキー・コールド・メディーナ」トーン・ロック
04/02「シー・ドライヴス・ミー・クレイジー」ファイン・ヤング・カニバルズ
05/07「ヘヴン・ヘルプ・ミー」ディオン・エスタス
06/03「ザ・ルック」ロクセット
07/10「セカンド・チャンス」38スペシャル
08/14「リアル・ラヴ」ジョディ・ワトリー
09/15「アフター・オール」シェール&ピーター・セテラ
10/17「フォーエヴァー・ユア・ガール」ポーラ・アブドゥル

11/12「ルーム・トゥ・ムーヴ」アニモーション
12/13「ロケット」デフ・レパード
13/18「シンキング・オブ・ユー」サ・ファイア
14/16「シンシアリー・ユアーズ」スウィート・センセイション
15/23「ソルジャー・オブ・ラヴ」ダニー・オズモンド
16/22「アイコ・アイコ」ベル・スターズ
17/21「カルト・オブ・パーソナリティ」リヴィング・カラー
18/24「ロック・オン」マイケル・ダミアン
19/25「エレクトリック・ユース」デビー・ギブソン
20/27「愛は翼にのって」ベット・ミドラー

21/06「スタンド」R.E.M.
22/33「ペイシェンス」ガンズ・アンド・ローゼズ
23/28「エヴリ・リトル・ステップ」ボビー・ブラウン
24/09「胸いっぱいの愛」バングルス
25/08「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ
26/31「エヴァーラスティング・ラヴ」ハワード・ジョーンズ
27/29「セヴンティーン」ウィンガー
28/37「ラヴィング・ユー」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
29/35「永遠の眠り」リタ・フォードwithオジー・オズボーン
30/11「ママはダンスを踊らない」ポイズン

31/39「肩に寄せる涙」トミー・ペイジ
32/19「ユー・ゴット・イット」ロイ・オービソン
33/40「ホエア・アー・ユー・ナウ」ジミー・ハーネンwithシンチ
34/20「スーパーウーマン」キャリン・ホワイト
35/34「アイ・ワナ・ビー・ザ・ワン」スティーヴィー・B
36/43「愛の嵐」アレサ・フランクリン&エルトン・ジョン
37/46「ボイス・オブ・バビロン」アウトフィールド
38/26「オリノコ・フロウ」エンヤ
39/44「二人だけのデート」サマンサ・フォックス
40/36「バースディ・スーツ」ジョニー・ケンプ



【ニューエントリーこめんと】

☆「愛の嵐」アレサ・フランクリン&エルトン・ジョン
(Through The Storm / Aretha Franklin & Elton John)

>大御所二人によるデュエット・ナンバーなれど、全く記憶になく今回初めての試聴となる有様。どうにもパンチ力に欠けた楽曲にも関わらず、最高位16位まで引き上げられたのは、やはり二人のネーム・バリューによるものか。でも、Hot100滞在はわずか11週ナリ。

アルバム「愛の嵐」(Through The Storm)に収録。



☆「ボイス・オブ・バビロン」アウトフィールド
(Voice Of Babylon / The Outfield)

>もうヒット・チャートとは無縁だと思っていた彼らによる(失敬)、およそ2年ぶり4曲目となるトップ40ヒット。独特のエフェクトを効かせたロック・サウンドは健在で、最高位25位と、まだまだ彼らはイケるのかと思わされた一曲。実際、91年にはもう1曲トップ40に送り込む事となる。1stアルバムだけではなく、やっぱベスト盤も所持しておこうかなぁ。(っていうか、買っちゃいました☆)

アルバム「ボイス・オブ・バビロン」(Voice Of Babylon)に収録。



☆「二人だけのデート」サマンサ・フォックス
(I Only Wanna Be With You / Samantha Fox)

>妖艶グラビアねーちゃんによる、ラスト・トップ40ヒット。1963年ダスティ・スプリングフィールドによるヒットのカバーというよりも、よりにもよってベイ・シティ・ローラーズの76年のヒットをカバーしおってからにぃ~!と、当時は怒りにも似たものを覚えたのも確かなのだが、まぁ最高位も31位なら勘弁してあげましょう。(まぁ~、エラそうにねぇ)
余談だが、"Casey Kasem's American Top40 - The 70's"を聞いていて、B.C.R.のナンバーが流れるとなんかやっぱ嬉しいのよね♪

アルバム「赤い誘惑」(I Wanna Have Some Fun)に収録。

I Wanna Have Some Fun
↑さようならぼくらのサマンサ。(棒読み)



【オマケ B.C.R.バージョン】
音楽チャート1989年4月チャートTB : 0CM : 8
1989年5月6日付(絶好調モード発動!リチャード・マークス)HOME『Balance / In for the Count』 Balance

COMMENT

  +
 共演を含め、ロック・エラ史上2位の56曲のエルトン・ジョンと同7位の43曲のアレサ・フランクリンという多数のトップ40ヒットを持つ二人の共演にしては不本意な成績でした。

 年は違うもののこの二人は3月25日生まれ同士。どうせなら同じ誕生日のマイケル・スタンレーとニック・ロウも交えて楽しいロックン・ロールを演じてもらいたかったものです。
b y iwashita | 2009.04.25(17:53) | URL | [EDIT] |
  +
>iwashitaさん

>マイケル・スタンレーとニック・ロウも交えて楽しいロックン・ロールを演じてもらいたかったものです。

非常に興味深いナンバーが完成しそうですねぇ♪
やっぱ、ニック・ロウ寄りのポップでちょっと泥臭いロックを、アレサ&エルトンのボーカルで彩るなんて、ちょっと贅沢?(^^;
b y ぶるじん | 2009.04.26(19:54) | URL | [EDIT] |
  +
 サマンサ・フォックス・・・。 いましたねぇ~。 
 歌って、あんまし記憶ないんだけど・・・、
 PWL系ファクトリーのディスコソング歌ってたっけ。
 BCRも歌ってたんですか。 いやはや・・・。
 当時、高校生だった私は、いろんな意味で、
 「♪お世話になりました~ (井上順)」 すいません、ハイ・・・。
b y たか兄 | 2009.04.28(22:46) | URL | [EDIT] |
  +
>たか兄さん

短期間だったとはいえ、嵐のように当時のTop40を駆け抜けたサマンサ嬢でした♪
彼女のサービス画像は現在もWeb上で確認できますので、若き頃を想い出しながら(以下自粛)☆
b y ぶるじん | 2009.04.29(19:29) | URL | [EDIT] |
今週は「ボイス・オブ・バビロン」に尽きますな。
リアルタイムで聴いたわけではないんですが、
他の2曲は聴いた記憶がないので・・・。

「フォー・ユー」が好きなのでベスト盤を購入しました。
今でもたま~に聴いております。
男女問わずハイトーンヴォイスが好きなので。

それでは。
b y ベンじい | 2009.04.29(20:08) | URL | [EDIT] |
  +
>ベンじいさん

トップ40ヒットこそ5曲しかないアウトフィールドですが、彼らのサウンドのファンはそれなりに存在しているようですね☆
ワタシもベスト盤を楽しませていただきました♪
b y ぶるじん | 2009.04.29(21:02) | URL | [EDIT] |
  + ちなみに
ワタクシはサマンサ姉さんには縁がありませんでしたねぇ・・・。
b y ベンじい | 2009.04.30(21:26) | URL | [EDIT] |
  +
>ベンじいさん

サマンサといえば、どちらかといえば「奥様は魔女」を思い出すワタシであります☆(^^;
b y ぶるじん | 2009.05.01(18:05) | URL | [EDIT] |

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