ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年4月22日付(バラードだらけのニュー・エントリー) ]
2009-04-18(Sat) 15:16:54
01/03「ライク・ア・プレイヤー」マドンナ
02/01「シー・ドライヴス・ミー・クレイジー」ファイン・ヤング・カニバルズ
03/02「ザ・ルック」ロクセット
04/07「ファンキー・コールド・メディーナ」トーン・ロック
05/11「アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー」ボン・ジョヴィ
06/06「スタンド」R.E.M.
07/12「ヘヴン・ヘルプ・ミー」ディオン・エスタス
08/05「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ
09/04「胸いっぱいの愛」バングルス
10/14「セカンド・チャンス」38スペシャル

11/10「ママはダンスを踊らない」ポイズン
12/16「ルーム・トゥ・ムーヴ」アニモーション
13/15「ロケット」デフ・レパード
14/21「リアル・ラヴ」ジョディ・ワトリー
15/20「アフター・オール」シェール&ピーター・セテラ
16/18「シンシアリー・ユアーズ」スウィート・センセイション
17/22「フォーエヴァー・ユア・ガール」ポーラ・アブドゥル
18/19「シンキング・オブ・ユー」サ・ファイア
19/09「ユー・ゴット・イット」ロイ・オービソン
20/08「スーパーウーマン」キャリン・ホワイト

21/26「カルト・オブ・パーソナリティ」リヴィング・カラー
22/27「アイコ・アイコ」ベル・スターズ
23/30「ソルジャー・オブ・ラヴ」ダニー・オズモンド
24/29「ロック・オン」マイケル・ダミアン
25/31「エレクトリック・ユース」デビー・ギブソン
26/24「オリノコ・フロウ」エンヤ
27/35「愛は翼にのって」ベット・ミドラー
28/38「エヴリ・リトル・ステップ」ボビー・ブラウン
29/33「セヴンティーン」ウィンガー
30/17「キャント・テル・ユー・ノー」ロッド・スチュワート

31/34「エヴァーラスティング・ラヴ」ハワード・ジョーンズ
32/13「ドリーミン」ヴァネッサ・ウィリアムス
33/44「ペイシェンス」ガンズ・アンド・ローゼズ
34/32「アイ・ワナ・ビー・ザ・ワン」スティーヴィー・B
35/42「永遠の眠り」リタ・フォードwithオジー・オズボーン
36/36「バースディ・スーツ」ジョニー・ケンプ
37/41「ラヴィング・ユー」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
38/25「リヴィング・イヤーズ」マイク&ザ・メカニックス
39/40「肩に寄せる涙」トミー・ペイジ
40/43「ホエア・アー・ユー・ナウ」ジミー・ハーネンwithシンチ



【ニューエントリーこめんと】

☆「ペイシェンス」ガンズ・アンド・ローゼズ
(Patience / Guns 'N Roses)

>アコースティック・ギターに口笛というシンプルな構成でつづられた、ミディアム・テンポのアンプラグド・ナンバー。いつ豹変し、エレキ・ギターがうなるのかと身構えていたものだが、ラストまでそのような無粋な脅し(?)は皆無。ある意味あっけにとられそうな作品だが、このような彼らもアリなのだ。最高位も4位を記録。

アルバム「G N' R ライズ」(G N' R Lies)に収録。



☆「永遠の眠り」リタ・フォードwithオジー・オズボーン
(Close My Eyes Forever / Lita Ford (duet with Ozzy Osbourne))

>御大オジー・オズボーンとの共同作&デュエットによるハード/ロック・バラード。リタとオジーのコンビが上手くかみ合い、最高位8位とトップ10ヒットにまで成長。でも正直、ワタシにはいまいち物足りません…。(スミマセン)

アルバム「LITA」(Lita)に収録。



☆「ラヴィング・ユー」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
(I'll Be Loving You (Forever) / New Kids On The Block)

>しっとりと落ち着いたバラード・ナンバー。ついに念願の全米No.1(1週)ヒットをゲットしたってなトコロだが、快進撃はまだまだ続きますよ。

アルバム「NEW KIDS,ストリート・タフ宣言」(Hangin' Tough)に収録。



☆「ホエア・アー・ユー・ナウ」ジミー・ハーネンwithシンチ
(Where Are You Now? / Jimmy Harnen with Synch)

>ペンシルバニア州出身のシンガー・ソングライター兼ドラマーであるジミー・ハーネンが、1985年に結成したポップ/ロック・グループ。
86年にシンチ名義で最高位77位(でも、Hot100滞在12週!)を記録した作品が、シェリフの「ホエン・アイム・ウィズ・ユー」(When I'm With You)同様ラジオでヘヴィ・ローテーションされ、世間に認識されるヒット曲として復活。こちらも上記作品に似た雰囲気を持ったバラードだが、ちょっと全体的に味付けが薄すぎた(?)のか最高位10位と、トップ10入りが精一杯。しかし、Hot100滞在通算36週という記録をも残す事となったのであーる。

アルバム"Can't Fight The Midnight"に収録。

Cant Fight the Midnight
↑なんかドえらいプレミアム価格が付いてますよ!?

音楽チャート1989年4月チャートTB : 0CM : 2
『Balance / In for the Count』 BalanceHOME『Super Hits』 Quiet Riot

COMMENT

最近、特に寝つきが悪いんですよねぇ・・・。
どうしたものか・・・。

☆「ペイシェンス」ガンズ・アンド・ローゼズ
こういう曲もビシッとキメられるんですから、
当時、無敵状態だったのもナットクというものでしょう。
「GN'R Lies」は買いそびれたままだったりしますが・・・。

☆「永遠の眠り」リタ・フォードwithオジー・オズボーン
オジー大先生の数少ないシングルヒット曲。
であるにもかかわらず、マッタク記憶にないというのは
大変マズイと感じる今日この頃であります。

☆「ラヴィング・ユー」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
イマイチ印象が薄いんですよねぇ。
アルバムも持ってるんですけど・・・。
「プリーズ・ドント・ゴー・ガール」のほうが好きなんですよ。

☆「ホエア・アー・ユー・ナウ」ジミー・ハーネンwithシンチ
どんなんだっけ?と視聴してナットク。
80’s系のネットラジオでよく流れてます。
ネットラジオなんかで「濃い」曲の合間に流すには
うってつけかも・・・。

瞬きで目を閉じると、しばらく開けられなくなったりします・・・。
かなりマズイんじゃないだろうか・・・?

それでは。
b y ベンじい | 2009.04.19(20:39) | URL | [EDIT] |
  +
>ベンじいさん

ガンズの作品は、ベスト盤で1枚所持はしているのですが、未だに未開封状態であります。
聴くタイミングを失うとこうなっちゃうCDが、複数存在するのがなんともかんとも…★(^^;

>最近、特に寝つきが悪いんですよねぇ・・・。
>瞬きで目を閉じると、しばらく開けられなくなったりします・・・。

ドラッグ・ストアで扱っている、「蒸気でホット アイマスク」という商品をご利用になられたらいかがでしょうか?
就寝前にお布団の中で使用すると、両方に効果があるかもしれませんよ☆
ここ最近ワタシは、就寝時に目を温めて休ませる意味も兼ねて普通のアイマスクを装着しております。(^^)
b y ぶるじん | 2009.04.20(20:34) | URL | [EDIT] |

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