ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年4月8日付(リベンジ成功?マイケル・ダミアン) ]
2009-04-04(Sat) 09:36:04
01/03「ザ・ルック」ロクセット
02/01「胸いっぱいの愛」バングルス
03/02「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ
04/06「シー・ドライヴス・ミー・クレイジー」ファイン・ヤング・カニバルズ
05/11「ライク・ア・プレイヤー」マドンナ
06/08「スタンド」R.E.M.
07/04「キャント・テル・ユー・ノー」ロッド・スチュワート
08/09「ドリーミン」ヴァネッサ・ウィリアムス
09/07「ウォーク・ザ・ダイナソー」ウォズ・ノット・ウォズ
10/17「ファンキー・コールド・メディーナ」トーン・ロック

11/13「スーパーウーマン」キャリン・ホワイト
12/12「ユー・ゴット・イット」ロイ・オービソン
13/16「ママはダンスを踊らない」ポイズン
14/05「リヴィング・イヤーズ」マイク&ザ・メカニックス
15/19「ヘヴン・ヘルプ・ミー」ディオン・エスタス
16/20「アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー」ボン・ジョヴィ
17/10「ロスト・イン・ユア・アイズ」デビー・ギブソン
18/24「セカンド・チャンス」38スペシャル
19/25「ルーム・トゥ・ムーヴ」アニモーション
20/27「ロケット」デフ・レパード

21/30「シンシアリー・ユアーズ」スウィート・センセイション
22/14「ジャスト・ビコーズ」アニタ・ベイカー
23/26「シンキング・オブ・ユー」サ・ファイア
24/18「ときめきバージン・ラヴ」マルティカ
25/31「オリノコ・フロウ」エンヤ
26/34「アフター・オール」シェール&ピーター・セテラ
27/36「フォーエヴァー・ユア・ガール」ポーラ・アブドゥル
28/15「ユー・アー・ノット・アローン」シカゴ
29/37「リアル・ラヴ」ジョディ・ワトリー
30/39「カルト・オブ・パーソナリティ」リヴィング・カラー

31/40「アイコ・アイコ」ベル・スターズ
32/28「ライト・スタッフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
33/21「パラダイス・シティ」ガンズ・アンド・ローゼズ
34/41「アイ・ワナ・ビー・ザ・ワン」スティーヴィー・B
35/38「ワン」メタリカ
36/43「セヴンティーン」ウィンガー
37/52「ロック・オン」マイケル・ダミアン
38/46「エヴァーラスティング・ラヴ」ハワード・ジョーンズ
39/32「ストレイト・アップ」ポーラ・アブドゥル
40/23「ロニ」ボビー・ブラウン



【ニューエントリーこめんと】

☆「アイ・ワナ・ビー・ザ・ワン」スティーヴィー・B
(I Wanna Be The One / Stevie B)

>フロリダ州マイアミ出身のシンガー・ソングライター兼プロデューサー。本名スティーヴン・バーナード・ヒル。
“フリースタイルの帝王”と呼ばれた彼の初トップ40ヒットで、メロディアスでアップテンポなダンス・ナンバーが最高位32位をマーク。

アルバム"In My Eyes"に収録。



☆「セヴンティーン」ウィンガー
(Seventeen / Winger)

>1987年ニューヨークで結成されたハードロック・バンド。
初トップ40ヒットとはいえイマイチ個性には乏しいハードロックで、記憶には留まり難い作品。最高位26位。

アルバム「ウィンガー」(Winger)に収録。



☆「ロック・オン」マイケル・ダミアン
(Rock On (From "Dream A Little Dream") / Michael Damian)

>1962年カリフォルニア州出身のシンガー兼プロデューサー兼俳優。
81年にエリック・カルメン77年のヒット「愛をくれたあの娘」(She Did It)をカバーし、最高位69位まで上昇させて以来のチャート・リベンジ。今回は74年デヴィッド・エセックスによるトップ5ヒット「ロックにすべてを」をカバーし、見事全米チャートの頂点に登頂成功している(1週)。独特のメロディ・ラインを持つこの楽曲は、15年後に新しく生まれ変わっても聞く者たちのお耳を捉え易かったのかも。映画「ドリーム・ドリーム」の挿入歌でもある。

アルバム「ロック・オン」(Where Do We Go From Here)に収録。

Dream A Little Dream
↑全く記憶にないなぁ、この映画…。(失礼)



☆「エヴァーラスティング・ラヴ」ハワード・ジョーンズ
(Everlasting Love / Howard Jones)

>安定した温もりのあるテクノポップ・サウンドは健在である。最高位も12位と、好調ナリ。

アルバム「クロス・ザット・ライン」(Cross That Line)に収録。

音楽チャート1989年4月チャートTB : 0CM : 2
1989年4月15日付(トップ40に大復活!ダニー・オズモンドとベット・ミドラー)HOME「恋におちて Fall In Love」 小林明子

COMMENT

けっこうパワーがいりますねぇ・・・。
何事も溜め込むのはよくないですな。

☆「アイ・ワナ・ビー・ザ・ワン」スティーヴィー・B
記憶にないです。
悪くはないんですが、この人はやっぱり「アレ」の印象が・・・ね。

☆「セヴンティーン」ウィンガー
平凡ですよねぇ。
そのせいか、アリス・クーパーのバックで演ってたというくらいしか
記憶にないです。
アルバムも聴いたんだけどなぁ・・・。

☆「ロック・オン」マイケル・ダミアン
聴き覚えはあります。
それくらいかな・・・。

☆「エヴァーラスティング・ラヴ」ハワード・ジョーンズ
ワタクシにとって、この人との出会いの曲です。
この曲あたりから、好みの比重がロックからポップに
移っていったような気がします。

相変わらず肩こりが続いております。
温泉にでも行きたいところですが・・・。

それでは。
b y ベンじい | 2009.04.06(22:44) | URL | [EDIT] |
  +
>ベンじいさん

>3連続書き込みはけっこうパワーがいりますねぇ・・・。

いつもいつもコメントありがとうございます☆

スティーヴィー・Bは、たしかにアレ一曲の印象が強すぎますよね。
ワタシもあのヒットで、彼のCD購入したくらいですから♪(^^)
b y ぶるじん | 2009.04.07(19:35) | URL | [EDIT] |

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