ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年4月1日付(ソウルではなくロック!リヴィング・カラー) ]
2009-03-28(Sat) 11:29:51
01/02「胸いっぱいの愛」バングルス
02/03「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ
03/04「ザ・ルック」ロクセット
04/05「キャント・テル・ユー・ノー」ロッド・スチュワート
05/01「リヴィング・イヤーズ」マイク&ザ・メカニックス
06/07「シー・ドライヴス・ミー・クレイジー」ファイン・ヤング・カニバルズ
07/08「ウォーク・ザ・ダイナソー」ウォズ・ノット・ウォズ
08/14「スタンド」R.E.M.
09/12「ドリーミン」ヴァネッサ・ウィリアムス
10/06「ロスト・イン・ユア・アイズ」デビー・ギブソン

11/25「ライク・ア・プレイヤー」マドンナ
12/16「ユー・ゴット・イット」ロイ・オービソン
13/17「スーパーウーマン」キャリン・ホワイト
14/15「ジャスト・ビコーズ」アニタ・ベイカー
15/10「ユー・アー・ノット・アローン」シカゴ
16/20「ママはダンスを踊らない」ポイズン
17/26「ファンキー・コールド・メディーナ」トーン・ロック
18/21「ときめきバージン・ラヴ」マルティカ
19/24「ヘヴン・ヘルプ・ミー」ディオン・エスタス
20/27「アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー」ボン・ジョヴィ

21/11「パラダイス・シティ」ガンズ・アンド・ローゼズ
22/13「ドント・テル・ミー・ライズ」ブリーズ
23/09「ロニ」ボビー・ブラウン
24/28「セカンド・チャンス」38スペシャル
25/30「ルーム・トゥ・ムーヴ」アニモーション
26/32「シンキング・オブ・ユー」サ・ファイア
27/31「ロケット」デフ・レパード
28/18「ライト・スタッフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
29/22「クライング」ヴィクセン
30/33「シンシアリー・ユアーズ」スウィート・センセイション

31/36「オリノコ・フロウ」エンヤ
32/23「ストレイト・アップ」ポーラ・アブドゥル
33/19「アイ・ベグ・ユア・パードン」コン・カン
34/43「アフター・オール」シェール&ピーター・セテラ
35/41「ラジオ・ロマンス」ティファニー
36/45「フォーエヴァー・ユア・ガール」ポーラ・アブドゥル
37/51「リアル・ラヴ」ジョディ・ワトリー
38/40「ワン」メタリカ
39/49「カルト・オブ・パーソナリティ」リヴィング・カラー
40/46「アイコ・アイコ」ベル・スターズ



【ニューエントリーこめんと】

☆「アフター・オール」シェール&ピーター・セテラ
(After All (Love Theme From "Chances Are") / Cher & Peter Cetera)

>ベテランの男女シンガーによる、壮大なバラード・デュエット。正直イマイチ物足りなさを感じるのだが、最高位6位と好待遇を受けている。映画「ワン・モア・タイム」の挿入歌。

サントラ「ワン・モア・タイム」(Chances Are)に収録。



☆「ラジオ・ロマンス」ティファニー
(Radio Romance / Tiffany)

>アルバムから2曲目となるシングルにしては、いきなりショボくなっちゃったようなポップ・ナンバー。トップ40在籍もわずか1週のみの35位と、かつての勢いは一気に終息方向へと向かい、優雅に朝食を摂っている場合ではなくなっちゃいました…。

アルバム「フレンズ」(Hold An Old Friend's Hand)に収録。



☆「フォーエヴァー・ユア・ガール」ポーラ・アブドゥル
(Forever Your Girl / Paula Abdul)

>上記のお姉さんとは打って変わって、上昇気流に乗りまくり状態の彼女だが、今回も聴き応えのあるポップ・でダンサブルなナンバーが全米の頂点まで到達(2週)。快進撃はまだまだ続きますので、チャンネルはそのままで状態だ。(?)

アルバム「フォーエヴァー・ユア・ガール」(Forever Your Girl)に収録。



☆「リアル・ラヴ」ジョディ・ワトリー
(Real Love / Jody Watley)

>コチラも上記の作品同様、パンチの効いた聴かせるダンス・ナンバー。唯一の違いは、最高位2位に甘んじてしまったというトコロか。ただ、気を抜くと「ルッキング・フォー・ア・ニュー・ラヴ」(Looling For A New Love)に移行しちゃいそうなので注意が必要?(オイオイ)

アルバム「ラージャン・ザン・ライフ」(Larger Than Life)に収録。



☆「カルト・オブ・パーソナリティ」リヴィング・カラー
(Cult Of Personality / Living Colour)

>1983年ニューヨークで結成されたアフリカ系アメリカ人たちによるハードロック・バンド。
当時はなかなかカッコいいサウンドじゃあないかとは思っていたものの、結局はそれ以上のモノを感じられなかったハードロック・ナンバー。最高位13位と、初ヒットとしては十分及第点をゲットしている彼らだが、最近になってようやくCDを入手したのでじっくりと楽しんでみるとするかな。

アルバム「VIVID」(Vivid)に収録。



☆「アイコ・アイコ」ベル・スターズ
(Iko Iko (From "Rain Man") / The Belle Stars)

>1980年ロンドンで結成された女性スカ・バンド。
原曲は54年に誕生し、65年にディキシー・カップス(知りません)によってメジャーに昇格した作品のカバー。82年に母国で発表されスマッシュ・ヒットを記録したこのカバー曲が、映画「レイン・マン」の挿入歌として使用され、遅ればせながら全米でも最高位14位をマーク。しかし、その音楽といいグループ名といい、てっきり60年代あたりのアーティストかと想像しておりました。(スミマセン)なお、グループ自体は86年に解散しているようだ。

サントラ「レイン・マン」(Rain Man)に収録。

Belle-Issima! Sweet Memories...
↑いわゆる印象に残る一発ヒットってやつですな☆

音楽チャート1989年4月チャートTB : 0CM : 2
『Super Hits』 FirehouseHOME『I'd Really Like To See You Tonight And Other Hits』 England Dan & John Ford Coley

COMMENT

「暑さ寒さも彼岸まで」というのはもう通用しないんでしょうかね?

☆「アフター・オール」シェール&ピーター・セテラ
イマイチ物足りないというのは同感です。
でも、平凡ゆえの安心感というのもあるかと。
イージーリスニングに近い感じでしょうか。

☆「ラジオ・ロマンス」ティファニー
マッタク印象にありません。
この方のセカンドアルバムは記憶にも残ってませんねぇ。

☆「フォーエヴァー・ユア・ガール」ポーラ・アブドゥル
当時はどちらかというとキライでしたね、この人が。
曲自体はキライではなかったんですが・・・。
理由はよくわかりません、今でも。
まだまだガキだったんでしょう。

☆「リアル・ラヴ」ジョディ・ワトリー
こちらは妙に気に入ってた記憶があります。
やっぱり理由は不明。
・・・当時はこっちのほうが好みのタイプだったのか?

☆「カルト・オブ・パーソナリティ」リヴィング・カラー
もっと評価されていいバンドだと思います。
「音楽上の人種の壁」に挑戦したんですから。

☆「アイコ・アイコ」ベル・スターズ
違う曲も聴いてみたいですねぇ。

体調はだいぶ回復しましたが、今度は肩こりが・・・。
もう若くはないんだ、ということを実感させられております・・・。

それでは。(^.^)/
b y ベンじい | 2009.03.29(23:14) | URL | [EDIT] |
  +
>ベンじいさん

4月を目前にしながら、まだまだ冷え込みますね。
近所の桜の木は、まだ眠ったままですよ★(^^;

リヴィング・カラーの1stアルバムを最近聴いているのですが、ハードに重点に置きながらもソフトな楽曲もおりまぜて、飽きさせない工夫が感じられますね。

なんせ、トップ10ヒット・アルバムですから♪(^^)
b y ぶるじん | 2009.03.30(21:04) | URL | [EDIT] |

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