ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年2月11日付(2曲目の全米No.1、バングルス) ]
2009-02-07(Sat) 09:45:27
01/02「ストレイト・アップ」ポーラ・アブドゥル
02/01「ホェン・アイム・ウィズ・ユー」シェリフ
03/05「ワイルド・シング」トーン・ロック
04/04「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」ボン・ジョヴィ
05/03「ホェン・ザ・チルドレン・クライ」ホワイト・ライオン
06/09「オール・ディス・タイム」ティファニー
07/12「ラヴァー・イン・ミー」シーナ・イーストン
08/11「赤い誘惑」サマンサ・フォックス
09/14「ダンス・ウィズ・ミー」リック・アストリー
10/15「ウォーキング・アウェイ」インフォメーション・ソサエティ

11/16「ホワット・アイ・アム」エディ・ブリッケル&ニュー・ボヘミアンズ
12/21「ロスト・イン・ユア・アイズ」デビー・ギブソン
13/07「ザ・ウェイ・ユー・ラヴ・ミー」キャリン・ホワイト
14/17「エンジェル・オブ・ハーレム」U2
15/18「ライト・スタッフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
16/20「サレンダー・トゥ・ミー」アン・ウィルソン&ロビン・ザンダー
17/19「ダイアル・マイ・ハート」ボーイズ
18/06「アルマゲドン」デフ・レパード
19/08「ドント・ラッシュ・ミー」テイラー・デイン
20/23「ア・リトル・リスペクト」イレイジャー

21/25「リヴィング・イヤーズ」マイク&ザ・メカニックス
22/10「トゥー・ハーツ」フィル・コリンズ
23/27「ロニ」ボビー・ブラウン
24/13「ホールディング・オン」スティーヴ・ウィンウッド
25/29「パラダイス・シティ」ガンズ・アンド・ローゼズ
26/26「オール・シー・ウォンツ・イズ」デュラン・デュラン
27/32「キャント・テル・ユー・ノー」ロッド・スチュワート
28/28「シェイク・フォー・ザ・シェイク」エスケイプ・クラブ
29/34「ドント・テル・ミー・ライズ」ブリーズ
30/36「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ

31/22「マイ・プリロガティヴ」ボビー・ブラウン
32/37「アイ・ベグ・ユア・パードン」コン・カン
33/39「ユー・アー・ノット・アローン」シカゴ
34/24「エヴリー・ローズ」ポイズン
35/40「ジャスト・ビコーズ」アニタ・ベイカー
36/42「ドリーミン」ヴァネッサ・ウィリアムス
37/38「ノー・シークレット」カイリー・ミノーグ
38/41「ラヴ・イン・ユア・アイズ」エディ・マネー
39/30「リトル・ライヤー」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
40/56「胸いっぱいの愛」バングルス



【ニューエントリーこめんと】

☆「ドリーミン」ヴァネッサ・ウィリアムス
(Dreamin' / Vanessa williams)

>1963年ニューヨーク出身のシンガー・ソングライター兼女優。
かつてミスアメリカとして選出されながらも、後に辞退したとかどうたらこうたらという経歴を持つ彼女にとって、初のトップ40ヒットとなったのがこのR&B風バラード。タイトル通り、夢の中へ誘うようなまったりリズムが続く作品だが、最高位8位という好成績を収めている。この後90年代にはコンスタントにヒット曲を発表していくのだが、何と言ってもやはり92年の名バラード「セイヴ・ザ・ベスト・フォー・ラスト」(Save The Best For Last)が彼女の代表曲であろうかな。

アルバム「ライト・スタッフ」(The Right Stuff)に収録。



☆「ラヴ・イン・ユア・アイズ」エディ・マネー
(The Love In Your Eyes / Eddie Money)

>派手な前ヒット曲の影に隠れてしまうような形になってしまったが、それでも地道に最高位24位まで上昇。正直ワタシの記憶に残らない、超地味地味なロック。(スミマセン)

アルバム「ナッシング・トゥ・ルーズ」(Nothing To Lose)に収録。



☆「胸いっぱいの愛」バングルス
(Etetnal Flame / Bangles)

>スザンナ・ホフスのハスキーで甘ったるいボーカルが映えまくる、バンドを代表するであろう必殺のバラード・ナンバー。まさに“名曲”と呼ぶににふさわしく、全米チャートでもNo.1に輝いている(1週)。

アルバム「EVERYTHING」(Everything)に収録。

Greatest Hits
↑ベスト盤1枚で事足りてしまいそうだが、良曲は多いッス♪

音楽チャート1989年2月チャートTB : 0CM : 2
1989年2月18日付(23年ぶりのトップ40カムバック、ロイ・オービソン)HOME1989年2月4日付(記憶に残る一発ヒット、コン・カン)

COMMENT

  +
 20年後の今もドラマの挿入歌として使われる「胸いっぱいの愛」はやはり名曲なのでしょうね(おかげで新編成のベストも間もなく出るようです)。
 当時から日本のレコード会社もそう信じていたようで、この曲の宣伝用のノヴェルティ・グッズは、この曲が聴けるオルゴールだったのが忘れられません。

 またグレイスランドで見たろうそくの炎からインスピレイションを得て生まれたという話を耳にしていたので、私もその場に立ったときにこの曲が思い浮かびました。

 エリック・クラプトンが中心となって近年に開催されたハイド・パークでのライヴ映像で彼女たちが演奏しているのを去年見たのですが、スザンナ・ホフスがぱっと見では全く当時のままの姿だったのには腰を抜かしそうになりました。
 彼女はひょっとすると人間ではないのかも。
b y iwashita | 2009.02.13(19:00) | URL | [EDIT] |
  +
>iwashitaさん

ラジオからこの20年前のバラードが流れてくると、やっぱ聴き入ってしまいますね。
この独特の魅力は、「マニック・マンデー」や「エジプシャン」では感じ取れませんから♪

>スザンナ・ホフスがぱっと見では全く当時のままの姿だった

スティーヴィ・ニックスに続いて、彼女も“魔女”の仲間入り決定!?(^^;
b y ぶるじん | 2009.02.14(18:54) | URL | [EDIT] |

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