ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年2月4日付(記憶に残る一発ヒット、コン・カン) ]
2009-01-31(Sat) 10:45:47
01/02「ホェン・アイム・ウィズ・ユー」シェリフ
02/06「ストレイト・アップ」ポーラ・アブドゥル
03/05「ホェン・ザ・チルドレン・クライ」ホワイト・ライオン
04/07「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」ボン・ジョヴィ
05/09「ワイルド・シング」トーン・ロック
06/03「アルマゲドン」デフ・レパード
07/08「ザ・ウェイ・ユー・ラヴ・ミー」キャリン・ホワイト
08/04「ドント・ラッシュ・ミー」テイラー・デイン
09/10「オール・ディス・タイム」ティファニー
10/01「トゥー・ハーツ」フィル・コリンズ

11/13「赤い誘惑」サマンサ・フォックス
12/14「ラヴァー・イン・ミー」シーナ・イーストン
13/11「ホールディング・オン」スティーヴ・ウィンウッド
14/18「ダンス・ウィズ・ミー」リック・アストリー
15/19「ウォーキング・アウェイ」インフォメーション・ソサエティ
16/20「ホワット・アイ・アム」エディ・ブリッケル&ニュー・ボヘミアンズ
17/23「エンジェル・オブ・ハーレム」U2
18/25「ライト・スタッフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
19/24「ダイアル・マイ・ハート」ボーイズ
20/26「サレンダー・トゥ・ミー」アン・ウィルソン&ロビン・ザンダー

21/30「ロスト・イン・ユア・アイズ」デビー・ギブソン
22/12「マイ・プリロガティヴ」ボビー・ブラウン
23/27「ア・リトル・リスペクト」イレイジャー
24/16「エヴリー・ローズ」ポイズン
25/29「リヴィング・イヤーズ」マイク&ザ・メカニックス
26/32「オール・シー・ウォンツ・イズ」デュラン・デュラン
27/37「ロニ」ボビー・ブラウン
28/28「シェイク・フォー・ザ・シェイク」エスケイプ・クラブ
29/36「パラダイス・シティ」ガンズ・アンド・ローゼズ
30/21「リトル・ライヤー」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ

31/15「スムース・クリミナル」マイケル・ジャクソン
32/33「キャント・テル・ユー・ノー」ロッド・スチュワート
33/17「3人のゴーストのテーマ~恋をあなたに」アン・レノックス&アル・グリーン
34/40「ドント・テル・ミー・ライズ」ブリーズ
35/22「ホールディング・ユー」ボーイズ・クラブ
36/46「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ
37/44「アイ・ベグ・ユア・パードン」コン・カン
38/41「ノー・シークレット」カイリー・ミノーグ
39/47「ユー・アー・ノット・アローン」シカゴ
40/49「ジャスト・ビコーズ」アニタ・ベイカー



【ニューエントリーこめんと】

☆「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ
(Girl You Know It's True / Milli Vanilli)

>1988年ドイツで結成された男性2人組のダンス・ポップ・グループ。
よく“ミニ・ヴァニリ”と間違えていたのだが、ファンクとラップを上手く融合したようなダンス・ナンバーで、これからの主流のひとつになる音楽かと思わせるところがあり、最高位2位にも納得。ミリオン・セラーまで記録しこれ以上のないスタートを切って以降、オニのように大ヒット曲を積み重ねていくのだが、ある日トンデモな事件が発覚してしまい、いや…その件についてはいずれまた。

アルバム「オール・オア・ナッシング」(Girl You Know It's True)に収録。



☆「アイ・ベグ・ユア・パードン」コン・カン
(I Beg Your Pardon / Kon Kan)

>1988年カナダはトロントで結成された、これまた男性2人組によるシンセ・ポップ・グループ。
リン・アンダーソンの「ローズ・ガーデン」(Rose Garden)をサンプリングに用い、タイトルも「ローズ・~」の歌い始めを拝借し、さらにリン・アンダーソン自身もボーカルに参加しているという実験的なポップ・ダンス・ナンバー。最高位15位。最近アルバムを偶然入手し、目的のこの曲を久しぶりに耳に出来ると喜んでいたのだが、20年前に一時期復活させていたエアチェック・テープにてよく聴いていたバージョンとはちと違う感じを受け、ちょいとショック…。でも数日間そのまま聴き続けたのは、そう、アルバムの完成度が高かったからであろうかな。しかし今回、各試聴先で様々なリミックス・バージョンを聞き過ぎたためなのか、シングル・バージョン(たぶん)がどんな曲だったかが曖昧になってきたのがツライなぁ…。
余談だが、「ローズ・ガーデン」といえば、どうしてもワタシには南沙織が思い出されて仕方がありませんよ。♪誰もいない海~(小学生時代の刷り込みだぁ☆)

アルバム「ムーヴ・トゥ・ムーヴ」(Move To Move)に収録。

Move to Move
↑グループ名は変だが、中身はなかなかイケてます♪



☆「ノー・シークレット」カイリー・ミノーグ
(It's No Secret / Kylie Minogue)

>ちょっと変化に乏しいポップ・ボーカル・ナンバーで、最高位も37位なのも仕方あるまいて。(スミマセン)しかし、これが彼女にとってラスト・トップ40ヒットになるかと思いきや、2002年に突如トップ10ヒットを引っさげて全米チャートにカムバックしている。

アルバム「KYLIE」(kylie)に収録。



☆「ユー・アー・ノット・アローン」シカゴ
(You're Not Alone / Chicago)

>すっかりとおなじみの路線を貫いたとも呼べるようなパワー・バラード。安定した人気を保ちつつ、最高位10位を記録している。

アルバム「19」(19)に収録。



☆「ジャスト・ビコーズ」アニタ・ベイカー
(Just Because / Anita Baker)

>ソウルフルなA.O.R.をきっちりトレースしたようなバラード・ナンバーが、最高位14位を記録。それなりに風格を備えてきた彼女だが、次のトップ40ヒットが約5年半後となってしまうのがなんともかんとも…。

アルバム「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」(Giving You The Best That I Got)に収録。

音楽チャート1989年2月チャートTB : 0CM : 0
1989年2月11日付(2曲目の全米No.1、バングルス)HOME『Play The Chuck Berry Song Book』 The Routers

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