ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1988年10月22日付(好調に見えるが不安要素も?デュラン・デュラン) ]
2008-10-18(Sat) 21:38:48
01/03「恋はごきげん」フィル・コリンズ
02/01「レッド・レッド・ワイン」UB40
03/05「ピュア・エナジー」インフォメーション・ソサエティ
04/02「ラヴ・バイツ」デフ・レパード
05/09「ワイルド・ワイルド・ウェスト」エスケイプ・クラブ
06/16「ココモ」ビーチ・ボーイズ
07/07「ホワット・ザ・ナイト・キャン・ドゥ」スティーヴ・ウインウッド
08/08「ドント・ビー・クルエル」ボビー・ブラウン
09/04「冷たくしないで」チープ・トリック
10/17「ロコモーション」カイリー・ミノーグ

11/14「ネヴァー・ティア・アス・アパート」インエクセス
12/18「ワン・モーメント・イン・タイム」ホイットニー・ヒューストン
13/12「フォーエヴァー・ヤング」ロッド・スチュワート
14/13「トゥルー・ラヴ」グレン・フライ
15/22「バッド・メディシン」ボン・ジョヴィ
16/20「チェインズ・オブ・ラヴ」イレイジャー
17/06「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」ボビー・マクファーリン
18/25「ディザイアー」U2
19/15「オールウェイズ・ラヴ・ユー」テイラー・デイン
20/26「アナザー・ラヴァー」ジャイアント・ステップス

21/10「いけないアナタ」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
22/28「ハウ・キャン・アイ・フォール」ブリーズ
23/27「ドント・ノゥ・ホワット・ユー・ガット」シンデレラ
24/11「ワン・グッド・ウーマン」ピーター・セテラ
25/19「プリーズ・ドント・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
26/32「フリーベイビー」ウィル・トゥ・パワー
27/29「タイム・アンド・タイド」バーシア
28/34「Kissing A Fool」ジョージ・マイケル
29/35「ルック・アウェイ」シカゴ
30/33「ダンス・リトル・シスター」テレンス・トレント・ダービー

31/37「ワード・イン・スパニッシュ」エルトン・ジョン
32/21「フォールン・エンジェル」ポイズン
33/39「スター・トゥ・フォール」ボーイ・ミーツ・ガール
34/23「恋でなければ」ニュー・エディション
35/24「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼス
36/43「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」アニタ・ベイカー
37/38「イット・テイクス・トゥー」ロブ・ベース&D.J.E-Zロック
38/49「アイ・ドント・ウォント・ユア・ラヴ」デュラン・デュラン
39/45「Walk On Water」エディ・マネー
40/41「ザ・プロミス」ホエン・イン・ローム



【ニューエントリーこめんと】

☆「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」アニタ・ベイカー
(Giving You The Best That I Got / Anita Baker)

>まるでシャーデーの後を継ぐかのように登場した彼女だが、新アルバムからの1stシングルはまさに彼女のカラーで彩られたようなアダルトコンテンポラリーなR&Bバラード。最高位3位と、最大のヒットを記録する事となる。

アルバム「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」(Giving You The Best That I Got)に収録。

Giving You the Best That I Got
↑U2の堅い牙城を打ち破り、見事アルバムチャートの頂点に立っている。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/4646

☆「アイ・ドント・ウォント・ユア・ラヴ」デュラン・デュラン
(I Don't Want Your Love / Duran Duran)

>こちらも新アルバムからの1stヒットで、最高位も4位と申し分のない結果を残したものの、どこかパンチ力不足に思えて仕方がありません。前アルバムからじわじわと音楽の方向性に変化を持たせていたのだが、彼らの作品に手ごたえを感じなくなってきたのには寂しい限りである。

アルバム「Big Thing」(Big Thing)に収録。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/6269

☆「Walk On Water」エディ・マネー
(Walk On Water / Eddie Money)

>上記のデュラン同様、存在感の薄いトップ40ヒットを続けていた彼(ゴメン)だが、ここにきて目の覚めるようなド派手オープニングから始まるパワー・ポップ・ロックをご披露。最高位も9位と、“やっぱトップ10ヒットはこうでなくっちゃ!”とでも言いたげな一曲。実際この作品を耳にした当時、“うん、彼はまだまだやれる!”と実感したものである。(まぁ、エラそうにねぇ)

アルバム「ナッシング・トゥ・ルーズ」(Nothing To Lose)に収録。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/750452

☆「ザ・プロミス」ホエン・イン・ローム
(The Promise / When In Rome)

>1988年イギリス・マンチェスターで結成。
まさにブリティッシュ・バンドによる爽やかなエレ・ポップという作品で、当時は好んでよく耳にしたものである。最高位11位。典型的な一発屋に収まってしまったものの、その楽曲の存在感は決して小さくはありません。

アルバム「ザ・プロミス」(When In Rome)に収録。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/181109
音楽チャート1988年10月チャートTB : 0CM : 2
1988年10月29日付(女性ハード・ロック・バンド、ヴィクセン登場)HOME1988年10月15日付(日本でも人気定番曲、ボーイ・ミーツ・ガール)

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