ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1988年8月20日付("Don't Be Cruel"が2曲エントリーは、B.B.誌のお約束?) ]
2008-08-16(Sat) 08:29:25
01/01「ロール・ウィズ・イット」スティーヴ・ウィンウッド
02/08「モンキー」ジョージ・マイケル
03/05「1-2-3」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
04/06「アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン」エルトン・ジョン
05/03「メイク・ミー・ルーズ・コントロール」エリック・カルメン
06/07「リヴ・ウィズアウト・ユー」シカゴ
07/02「ハンズ・トゥ・ヘヴン」ブリーズ
08/04「サイン・ユア・ネーム」テレンス・トレント・ダービー
09/13「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼス
10/12「ファスト・カー」トレイシー・チャップマン

11/11「愛がすべてを」ホイットニー・ヒューストン
12/14「この愛にすべてを」ロバート・パーマー
13/17「パーフェクト・ワールド」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
14/09「ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイト」リチャード・マークス
15/10「ジャスト・ガット・ペイド」ジョニー・ケンプ
16/21「ホェン・イッツ・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
17/19「ラグ・ドール」エアロスミス
18/22「恋でなければ」ニュー・エディション
19/23「オールウェイズ・ラヴ・ユー」テイラー・デイン
20/25「アナザー・パート・オブ・ミー」マイケル・ジャクソン

21/16「ザ・ツイスト」ファット・ボーイズ
22/15「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」コントゥアーズ
23/28「ノーバディズ・フール」ケニー・ロギンス
24/27「オール・ファイアード・アップ」パット・ベネター
25/29「ストロング・ストロング・マン」リック・アストリー
26/18「シュガー・オン・ミー」デフ・レパード
27/32「ワン・グッド・ウーマン」ピーター・セテラ
28/31「ヒア・ウィズ・ミー」REOスピードワゴン
29/20「ティーンエイジャーの主張」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス
30/36「ミスド・オポチュニティ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ

31/35「セイン・ソーリー」デニス・ロペス
32/26「永遠の愛の炎」チープ・トリック
33/39「いけないアナタ」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
34/37「プリーズ・ドント・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
35/40「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」ボビー・マクファーリン
36/38「反逆のヒーロー」ジョニー・ヘイツ・ジャズ
37/48「冷たくしないで」チープ・トリック
38/49「ドント・ビー・クルエル」ボビー・ブラウン
39/52「ラヴ・バイツ」デフ・レパード
40/47「ナワバリでの悪夢」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス



【ニューエントリーこめんと】

☆「冷たくしないで」チープ・トリック
(Don't Be Cruel / Cheap Trick)

>1956年エルビス・プレスリーの大ヒット・ロック・ナンバーをカバー。ビートルズのカバーもなかなか良かったのだが、こちらのカバーは最高位4位にまで上昇する人気曲に成長。PVでのお遊びも、楽しいッス。

アルバム「永遠の愛の炎」(Lap Of Luxury)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1972374

☆「ドント・ビー・クルエル」ボビー・ブラウン
(Don't Be Cruel / Bobby Brown)

>1969年マサチューセッツ州出身のシンガー・ソングライター兼ダンサー。本名ロバート・バリスフォード・ブラウン。
86年にニュー・エディションを脱退後、翌年からソロ活動を開始。そして88年、L.A.&ベイビーファイス、テディ・ライリーらのバックアップの下、ビッグな成功を手に入れる事となる。上記の作品とは同名異曲で、コチラはダンス系R&B、いや、いわゆるニュー・ジャック・スウィングってヤツだ。最高位8位。

アルバム「ドント・ビー・クルエル」(Don't Be Cruel)に収録。

Dont Be Cruel
↑ボビ男君のCDも今は激安状態なので、そろそろ入手してもいいかも。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/83739

☆「ラヴ・バイツ」デフ・レパード
(Love Bites / Def Leppard)

>自慢のハード・ロック・ナンバーで惜しくもあと一歩で全米の頂上を踏みそこなった彼らだが、ならばとばかりにとっておきのバラードを次のシングルに選択。結果、見事に全米を魅了し、初の全米制覇(1週)を成し遂げる事に成功。発売から1年を経過したアルバムがさらに売れまくり、メンバーもニヤリであろうかな。

アルバム「ヒステリア」(Hysteria)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1237874

☆「ナワバリでの悪夢」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス
(A Nightmare On My Street / D.J. Jazzy Jef & The Fresh Prince)

>ホラー映画「エルム街の悪夢」のテーマ曲をサンプリングしたラップ・ナンバー。当時はそれなりに面白いかなと思ったものだが、今回新たに試聴してみたらやっぱ耳障りなラップにしか聞こえませんよ。(ゴメン!)最高位15位。

アルバム「コイツがD.J.、おいらはラッパー」(He's The D.J. , I'm The Rapper)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1333359
音楽チャート1988年8月チャートTB : 0CM : 0
『PRIVATE COLLECTION』 Cliff RichardHOME1979年10月27日付(驚き桃の木、クルセイダーズ!)

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