ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1988年7月2日付(御大絶好調!エルトン・ジョン) ]
2008-06-28(Sat) 19:52:33
01/02「ダーティ・ダイアナ」マイケル・ジャクソン
02/01「フーリッシュ・ビート」デビー・ギブソン
03/05「永遠の愛の炎」チープ・トリック
04/04「メイク・イット・リアル」ジェッツ
05/06「ヴァレー・ロード」ブルース・ホーンズビー&ザ・レインジ
06/09「メルセデス・ボーイ」ペブルス
07/10「シュガー・オン・ミー」デフ・レパード
08/11「ナッシン・バット・ア・グッド・タイム」ポイズン
09/16「ニュー・センセーション」インエクセス
10/03「トゥゲザー・フォーエヴァー」リック・アストリー

11/15「ナイト・アンド・ディ」アル・B.・シュア
12/08「アルファベット・ストリート」プリンス
13/14「アイ・スティル・ビリーヴ」ブレンダ・K・スター
14/12「キス・ミー・デッドリー」リタ・フォード
15/19「ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイト」リチャード・マークス
16/07「ワン・モア・トライ」ジョージ・マイケル
17/18「ベッズ・アー・バーニング」ミッドナイト・オイル
18/20「ロスト・イン・ユー」ロッド・スチュワート
19/21「ラッシュ・アワー」ジェーン・ウィードリン
20/23「ハンズ・トゥ・ヘヴン」ブリーズ

21/29「ロール・ウィズ・イット」スティーヴ・ウィンウッド
22/28「メイク・ミー・ルーズ・コントロール」エリック・カルメン
23/13「サークル・イン・ザ・サンド」ベリンダ・カーライル
24/30「パラダイス」シャーデー
25/27「トール・クール・ワン」ロバート・プラント
26/32「ティーンエイジャーの主張」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス
27/34「サイン・ユア・ネーム」テレンス・トレント・ダービー
28/40「1-2-3」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
29/17「エヴリシング・ユア・ハート・デザイアーズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
30/38「カラー・オブ・ラヴ」ビリー・オーシャン

31/39「ジャスト・ガット・ペイド」ジョニー・ケンプ
32/31「スーパーソニック」J.J.ファド
33/45「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」コントゥアーズ
34/41「リヴ・ウィズアウト・ユア・ラヴ」シカゴ
35/42「ラッキー・ラヴ」カイリー・ミノーグ
36/47「アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン」エルトン・ジョン
37/25「ノーティ・ガールズ」サマンサ・フォクス
38/44「ラヴ・チェンジス」クライミー・フィッシャー
39/43「トラブル」ニア・ピープルス
40/35「ハート・オブ・マイン」ボズ・スキャッグス



【ニューエントリーこめんと】

☆「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」コントゥアーズ
(Do You Love Me / The Contours)

>1959年ミシガン州デトロイトで結成されたR&Bグループ。
62年に全米で大ヒットを記録したオールディーズ・ナンバーが映画の挿入歌として使用され、26年の歳月を経て再び脚光を浴び、最高位11位まで上昇。もちろん当時は、違和感バリバリの一発屋による再度の一発ヒットで御座いました。なお、Hot100滞在週が今回の再ヒットでちゃんと加算され、トータル34週チャート・インとして記されている。

サントラ「ダーティ・ダンシング」(Dirty Dancing)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1918683

☆「リヴ・ウィズアウト・ユア・ラヴ」シカゴ
(I Don't Wanna Live Without Your Love / Chicago)

>すっかりヒット・メーカー化したベテラン・バンドによるパワー・バラード。正直この頃には、彼らのヒット・サウンドに飽き始めていたのだが、全米の支持率はまだまだ好調で、最高位3位まで押し上げている。2週前にトップ40圏外に消えたフォリナーのバラードとほぼ同じタイトルだが、ワタシは断然フォリナーの方を支持したいッス。(えへっ)

アルバム「19」(19)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/3186

☆「ラッキー・ラヴ」カイリー・ミノーグ
(I Should Be So Lucky / Kylie Minogue)

>1968年オーストラリア・メルボルン出身のシンガー兼女優。本名カイリー・アン・ミノーグ。
全米では28位止まりだったが、日本では大ヒットを記録したポップ・ダンス・ナンバー。94年映画「ストリートファイター」で、キャミィ役にて出演した時は驚かされましたよ☆

アルバム「ラッキー・ラヴ」(Kylie)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1785617

☆「アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン」エルトン・ジョン
(I Don't Wanna Go On With You Like That / Elton John)

>80年の「リトル・ジニー」(Little Jeannie)以来のトップ3ヒット。また、あと一歩で76年のキキ・ディーとのデュエット曲、「恋のデュエット」(Don't Go Breaking My Heart)以来のNo.1ソングの誕生となる処だったのだが、惜しくも2位で力尽きる。しかし上記のシカゴ同様、大ベテランはまだまだ健在という事実をアピールしてくれたポップなエルトン節である。

アルバム「REGストライクス・バック」(Reg Strikes Buck)より。
Reg Strikes Back
↑“かつてないほどの勢いで急上昇中!”と当時は持てはやされたのだが、結局16位で力尽きている。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/236719

☆「ラヴ・チェンジス」クライミー・フィッシャー
(Love Changes (Everything) / Climie Fisher)

>シンガー・ソングライターのサイモン・フィッシャーと、元ネイキッド・アイズの一員だったロブ・フィッシャーが、1987年ロンドンにてコンビを結成したグループ。
最高位こそ23位とやや低迷した爽やかなポップ・ソングだが、その存在感はもはやトップ10ヒットクラスであろうかな。アメリカよりイギリスで、イギリスより南アフリカで人気の高かった彼らだが、日本でもこの楽曲はCMでも取り上げられ、それなりの知名度を誇っている。
なおロブ・フィッシャーは、99年8月にガンのため逝去している。享年42。

アルバム「EVERYTHING」(Everything)より。

ttp://www.imeem.com/xiaomao/music/CVeyDz9H/
climie_fisher_love_changes_everything/

☆「トラブル」ニア・ピープルス
(Trouble / Nia Peeples)

>1961年カリフォルニア州ハリウッド出身のシンガー兼女優。
流行のダンス・ポップ・ナンバーに挑戦したが、最高位35位止まり。同業者のカイリー・ミノーグに不覚を取った、という感じか。なお91年に、もう1曲トップ40を放つ事となる。

アルバム「ナッシン・バット・トラブル」(Nothin' But Trouble)より。

ttp://jp.youtube.com/watch?v=a0torVOxxIU(映像)
音楽チャート1988年7月チャートTB : 0CM : 0
1988年7月9日付(“レゲエの神”の息子、ジギー・マーリィ)HOME1988年6月25日付(ようやくの切り札?グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン)

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