ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1988年3月19日付(ニッチもサッチもどうにもルイ・アームストロング) ]
2008-03-15(Sat) 19:28:31
01/01「ギヴ・ユー・アップ」リック・アストリー
02/04「アイ・ゲット・ウィーク」ベリンダ・カーライル
03/02「Father Figure」ジョージ・マイケル
04/07「マン・イン・ザ・ミラー」マイケル・ジャクソン
05/05「エンドレス・サマー・ナイト」リチャード・マークス
06/03「シーズ・ライク・ザ・ウィンド」パトリック・スウェイジ
07/08「アウト・オブ・ザ・ブルー」デビーギブソン
08/06「まるっきりパラダイス」デヴィッド・リー・ロス
09/09「アイ・ウォント・ハー」キース・スウェット
10/12「明日へのハイウェイ」ビリー・オーシャン

11/14「ヒステリア」デフ・レパード
12/16「ロック・イット・トゥ・ユー」ジェッツ
13/17「ドック・オブ・ザ・ベイ」マイケル・ボルトン
14/19「ガールフレンド」ペブルス
15/15「ビー・スティル・マイ・ビースティング・ハート」スティング
16/22「デヴィル・インサイド」インエクセス
17/11「アイ・ファウンド・サムワン」シェール
18/23「サム・カインド・オブ・ラヴァー」ジョディ・ワトリー
19/28「ブロークン・ハーツ」ホイットニー・ヒューストン
20/27「ウィッシング・ウェル」テレンス・トレント・ダービー

21/24「チェック・イット・アウト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
22/10「キャント・スティ・アウェイ・フロム・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
23/30「エンジェル」エアロスミス
24/25「FAB」ジョージ・ハリスン
25/13「ラヴ・オーヴァーボード」グラディス・ナイト&ザ・ピップス
26/32「ロック・オブ・ライフ」リック・スプリングフィールド
27/21「パンプ・アップ・ザ・ヴォリューム」M/A/R/R/S
28/36「アイ・ソゥ・ヒム・スタンディング・ゼア」ティファニー
29/20「ハングリー・アイズ」エリック・カルメン
30/18「とどかぬ想い」ペット・ショップ・ボーイズ&ダスティ・スプリングフィールド

31/37「愛を知った時」アレクサンダー・オニール・フィーチャリング・シェレール
32/40「プルーヴ・ユア・ラヴ」テイラー・デイン
33/38「愛に気づいて」スカーレット&ブラック
34/45「ワン・ステップ・アップ」ブルース・スプリングスティーン
35/44「エレクトリック・ブルー」アイスハウス
36/49「ピンク・キャデラック」ナタリー・コール
37/34「プッシュ・イット」ソルト&ペッパ
38/41「この素晴らしき世界」ルイ・アームストロング
39/26「シーズンズ・チェンジ」エクスポゼ
40/31「ビコーズ・オブ・ユー」カヴァー・ガールズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ワン・ステップ・アップ」ブルース・スプリングスティーン
(One Step Up / Bruce Springsteen)

>そのまま消え入ってしまいそうなほど地味だが、それなりに味わいのあるナンバー。しかし最高位13位と、連続トップ10ヒット記録が10曲で途切れてしまいました。

アルバム「トンネル・オブ・ラヴ」(Tunnel Of Love)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F260%2F146260%5F1%5F10%2Easx%3Fobj%3Dv40524

☆「エレクトリック・ブルー」アイスハウス
(Electric Blue / Ice House)

>淡々としたクールなエレポップながらも、しっかりとしたメロディ・ラインに支えられ、最高位7位と彼ら最大のヒット曲に成長。アルバムを購入しようと近場のショップを巡ったが、ついに発見されず終いだったあの当時。また、90年代初頭の"A Long Distance Dedication"にてこの作品が取り上げられた事があったのだが、そのいかにもワザとらしく感動的に創られたようなストーリーに苦笑・・・★(失礼)

アルバム「マン・オブ・カラーズ」(Man Of Colours)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F325%2F520325%5F1%5F13%2Easx%3Fobj%3Dv40601

☆「ピンク・キャデラック」ナタリー・コール
(Pink Cadillac / Natalie Cole)

>正直ナタリー・コールというシンガーには似つかわしくない作品だなと思ったものだが、ブルース・スプリングスティーン作と知り、納得。ボスのボーカルの方がしっくりマッチしそうな作品だが、最高位5位を指し示す頃には、すっかりと楽曲と彼女の歌声が馴染んでいたものである。ナタリー・コール、完全復活の瞬間でありましょう☆

アルバム「永遠の夢」(Everlasting)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F078%2F393078%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「この素晴らしき世界」ルイ・アームストロング
(What A Wonderful World / Louis Armstrong)

>1901年ルイジアナ州ニューオーリンズ出身のジャズ・トランペッター兼歌手。本名ルイ・ダニエル・アームストロング。愛称は有名な“サッチモ”。
御大自身は71年7月に心臓発作のため、69歳でその生涯を閉じていたのだが、1967年に全世界規模でヒットした作品が映画「グッド・モーニング・ベトナム」(Good Morning , Vietnam)に挿入歌として使用された事により再び脚光を浴び、今回リバイバル・ヒットとして最高位32位まで上昇。日本でもCM等でその浸透度は深い作品で、この先も永遠に伝えられていくであろう名スタンダード・ナンバー。

サントラ「グッド・モーニング・ベトナム」(Good Morning , Vietnam)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F109%2F106109%5F1%5F19%2Easx%3Fobj%3Dv40802
音楽チャート1988年3月チャートTB : 0CM : 0
『アメリカン・モーニング』 ランディ・ヴァンウォーマーHOME1988年3月12日付(典型的な一発屋さん、スカーレット&ブラック)

COMMENT

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/320-710a700b



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。