ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1988年1月23日付(微妙な歌声、リック・アストリー) ]
2008-01-20(Sun) 10:44:45
01/03「ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール」マイケル・ジャクソン
02/04「ニード・ユー・トゥナイト」インエクセス
03/05「思い出に抱かれて」ティファニー
04/01「セット・オン・ユー」ジョージ・ハリスン
05/06「冬の散歩道」バングルズ
06/07「キャンドル・イン・ザ・ウインド」エルトン・ジョン
07/08「テル・イット・トゥ・マイ・ハート」テイラー・デイン
08/11「シーズンズ・チェンジ」エクスポゼ
09/02「やさしくエモーション」ホイットニー・ヒューストン
10/15「ウォナ・ビー・ユア・マン」ロジャー

11/17「ハングリー・アイズ」エリック・カルメン
12/14「あなたのスウィート・ガール」ハート
13/16「プレイス・オブ・ユア・マン」プリンス
14/18「クレイジー」アイスハウス
15/21「トンネル・オブ・ラヴ」ブルース・スプリングスティーン
16/09「フェイス」ジョージ・マイケル
17/22「セイ・ユー・ウィル」フォリナー
18/24「とどかぬ想い」ペット・ショップ・ボーイズ&ダスティ・スプリングフィールド
19/10「イズ・ディス・ラヴ」ホワイトスネイク
20/23「アイ・リヴ・フォー・ユア・ラヴ」ナタリー・コール

21/25「涙に別れを」ポール・キャラック
22/12「チェリー・ボム」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
23/29「エヴリホエア」フリートウッド・マック
24/13「シェイク・ユア・ラヴ」デビー・ギブソン
25/27「オネストリー」ストライパー
26/30「ポップ・ゴーズ・ザ・ワールド」メン・ウィズアウト・ハッツ
27/32「プッシュ・イット」ソルト&ペッパ
28/19「キャッチ・ミー」プリティ・ポイズン
29/26「パワー・オブ・ラヴ」ローラ・ブラニガン
30/37「パンプ・アップ・ザ・ヴォリューム」M/A/R/R/S

31/39「シーズ・ライク・ザ・ウィンド」パトリック・スウェイジ
32/36「キャント・スティ・アウェイ・フロム・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
33/20「ドント・ユー・ウォント・ミー」ジョディ・ワトリー
34/41「ギヴ・ユー・アップ」リック・アストリー
35/38「アイ・ファウンド・サムワン」シェール
36/34「トゥルー・フェイス」ニュー・オーダー
37/49「Father Figure」ジョージ・マイケル
38/28「青空のヴァレリー'87」スティーヴ・ウインウッド
39/46「恋の留守番電話853-5937」スクィーズ
40/54「アイ・ゲット・ウィーク」ベリンダ・カーライル


【ニューエントリーこめんと】

☆「ギヴ・ユー・アップ」リック・アストリー
(Never Gonna Give You Up / Rick Astley)

>1966年イギリス・ランカシャー出身のシンガー・ソングライター。
ストック/エイトケン/ウォーターマンによるプロデュースの元に生み出された、ポップでダンサブルなボーカル・ナンバー。本国での成功後全米に上陸、みごとチャート制覇に成功(2週)。その耳あたりのよさから日本でもそれなりにヒットしたワケなのだが、ボーカルにかけられた微妙なエフェクトがハナに付き、ワタシはほぼスルー状態でありました。(ゴメン)

アルバム「ホエンエヴァー・ユー・ニード・サムバディ」(Whenever You Need Somebody)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Feuwm2%2F127%2F1075127%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv20918

☆「Father Figure」ジョージ・マイケル
(Father Figure / George Michael)

>その独特な幻想的世界観を確立したような彼の楽曲の前には、まさに敵はなし状態であろうかな。前シングルに続いて、当然の如く全米を制覇である(2週)。それにしても、この“邦題”はサイテーである!(プンプン)

アルバム「Faith」(Faith)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F546%2F125546%5F1%5F02%2Easx%3Fobj%3Dv40322

☆「恋の留守番電話853-5937」スクィーズ
(853-5937 / Squeeze)

>フィンガー5のカバーか?と思わせるような邦題に苦笑させられるのだが、今回試聴先をサーチするのに苦労させられました。まったりとサビのTel.ナンバーを歌い上げるコーラス箇所なんかは、なんかコシ砕けな感じなのだが、これも彼らの持ち味のひとつなのであろう。やっぱハードロック・バンドではなかったのである。(失敬)最高位32位。

アルバム「バビロン・アンド・オン」(Babylon And On)より。

ttp://mog.com/music/Squeeze/Babylon_and_On/853-5937

☆「アイ・ゲット・ウィーク」ベリンダ・カーライル
(I Get Weak / Bwlinda Carlisle)

>ソロとしてその存在感を示しつけた前シングルに続き、連荘で全米制覇か!?と思われたが、惜しくもあと一歩届かず。楽曲の完成度はキープしているものの、わずかながらの地味さがマイナス点だったか?

アルバム「ヘヴン・オン・アース」(Heaven On Earth)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F241%2F88241%5F1%5F02%2Easx%3Fobj%3Dv30915
音楽チャート1988年1月チャートTB : 0CM : 2
1988年1月30日付(狂い咲き?グラディス・ナイト&ザ・ピップス)HOME1988年1月16日付(音楽職人集団、M/A/R/R/S参上!)

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