ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1987年12月19日付(まさかまさかの、メン・ウィズアウト・ハッツ) ]
2007-12-15(Sat) 09:28:31
01/01「フェイス」ジョージ・マイケル
02/05「イズ・ディス・ラヴ」ホワイトスネイク
03/07「やさしくエモーション」ホイットニー・ヒューストン
04/06「シェイク・ユア・ラヴ」デビー・ギブソン
05/10「セット・オン・ユー」ジョージ・ハリスン
06/09「ドント・ユー・ウォント・ミー」ジョディ・ワトリー
07/02「ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アース」ベリンダ・カーライル
08/11「キャッチ・ミー」プリティ・ポイズン
09/13「青空のヴァレリー'87」スティーヴ・ウインウッド
10/08「ウィル・ビー・トゥゲザー」スティング

11/17「ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール」マイケル・ジャクソン
12/03「シュッドヴ・ノウン・ベター」リチャード・マークス
13/16「チェリー・ボム」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
14/14「デュード」エアロスミス
15/15「テル・イット・トゥ・マイ・ハート」テイラー・デイン
16/18「ニード・ユー・トゥナイト」インエクセス
17/04「タイム・オブ・マイ・ライフ」ビル・メドレー&ジェニファー・ウォーンズ
18/22「キャンドル・イン・ザ・ウインド」エルトン・ジョン
19/19「この胸にときめきを」マイケル・ボルトン
20/28「冬の散歩道」バングルズ

21/24「アニマル」デフ・レパード
22/27「あなたのスウィート・ガール」ハート
23/33「シーズンズ・チェンジ」エクスポゼ
24/38「思い出に抱かれて」ティファニー
25/12「ワン・アイ・ラヴ」R.E.M.
26/32「プレイス・オブ・ユア・マン」プリンス
27/30「クレイジー」アイスハウス
28/31「パワー・オブ・ラヴ」ローラ・ブラニガン
29/20「アイ・ドゥ・ユー」ジェッツ
30/21「スケルトンズ」スティーヴィ・ワンダー

31/35「ウォナ・ビー・ユア・マン」ロジャー
32/36「ハングリー・アイズ」エリック・カルメン
33/23「ふたりの世界」ティファニー
34/37「トゥルー・フェイス」ニュー・オーダー
35/47「トンネル・オブ・ラヴ」ブルース・スプリングスティーン
36/41「モータータウン」ケーン・ギャング
37/42「アイ・リヴ・フォー・ユア・ラヴ」ナタリー・コール
38/26「アワーグラス」スクィーズ
39/45「涙に別れを」ポール・キャラック
40/46「ポップ・ゴーズ・ザ・ワールド」メン・ウィズアウト・ハッツ


【ニューエントリーこめんと】

☆「トンネル・オブ・ラヴ」ブルース・スプリングスティーン
(Tunnnel Of Love / Bruce Springsteen)

>今回のアルバムのテーマ(?)、“大人の渋さ”を前シングル同様その路線を引き継いだ味わい深いロック。最高位9位。決して“地味”とは呼ばせない!

アルバム「トンネル・オブ・ラヴ」(Tunnnel Of Love)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F260%2F146260%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv40524

☆「モータータウン」ケーン・ギャング
(Motortown / The Kane Gang)

>1983年イギリスで結成された3人組み。今回初めて試聴、いや視聴したのだが、心地よいネオ・アコースティック調のブルー・アイド・ソウル。ただ、全体的に単調すぎるため飽きるのも早そうで、そのあたりが最高位36位と低迷した原因か。

アルバム「ミラクル」(Miracle)より。

ttp://www.youtube.com/watch?v=lK5y91US4Zk

☆「アイ・リヴ・フォー・ユア・ラヴ」ナタリー・コール
(I Live For Your Love / Natalie Cole)

>出ました!お得意の、ソウル・バラード。前シングル同様最高位13位と、ここにきてうまく時代の流れに乗ったようなベテランの冴え具合。よもや次のシングルが、あそこまでブレイクするとは親父さんのナット・キング氏も知るまいて。

アルバム「永遠の夢」(Everlasting)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F813%2F91813%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv40525

☆「涙に別れを」ポール・キャラック
(Don't Shed A Tear / Paul Carrack)

>5年ぶりとなるトップ40ヒットは、ノリノリのミディアム・アップ・テンポなロック。最高位9位。ただ、この独特のギター・フレーズを耳にすると、どうしてもファ○コン・ディスクシステムのク○ゲー、『ア○ピック~魔蛇王の呪い』を思い出して仕方がありませんよ★

アルバム「ワン・グッド・リーズン」(One Good Reason)より。

ttp://www.amazon.com/gp/music/wma-pop-up/B000003JCH001013/ref=mu_sam_wma_001_013

☆「ポップ・ゴーズ・ザ・ワールド」メン・ウィズアウト・ハッツ
(Pop Goes The World / Men Without Hats)

>テクノ・エレ・ポップ・バンド、4年ぶりの40カムバックである。っていうか、「セーフティ・ダンス」(The Safety Dance)の一発ヒットで既に終了していたものだと思っていただけに、今回のヒットには非常に驚いたものである。(ゴメン)クールさはちと失われつつあるが、独特のピッピコ・サウンドは健在で、あぁ・・・まさに彼らなんだなぁと納得させられ、最高位20位にもそれなりに納得したあの当時。

アルバム「ポップ・ゴーズ・ザ・ワールド」(Pop Goes The World)より。

ttp://www.amazon.com/gp/music/wma-pop-up/B000001J72001008/ref=mu_sam_wma_001_008
音楽チャート1987年12月チャートTB : 0CM : 0
1987年12月26日付(10年経ってもヒット・メーカー、フォリナー)HOME1979年9月29日付(若さはじける一発ヒット、フランス・ジョリ)

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