ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1987年9月5日付(オージェイズの血を引く?レヴァート) ]
2007-09-01(Sat) 10:06:20
01/01「ラ・バンバ」ロス・ロボス
02/06「キャント・ストップ・ラヴィング・ユー」マイケル・ジャクソンwithサイーダ・ギャレット
03/02「フーズ・ザット・ガール」マドンナ
04/05「オンリー・イン・マイ・ドリームス」デビー・ギブソン
05/08「恋のアドバイス」ホイットニー・ヒューストン
06/03「ドント・ミーン・ナッシング」リチャード・マークス
07/10「とまどい」ダン・ヒル
08/15「ヒア・アイ・ゴー・アゲイン」ホワイトスネイク
09/07「ロック・ステディ」ウィスパーズ
10/14「すべてを君に」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース

11/16「ホェン・スモーキー・シングス」ABC
12/12「ラヴ・パワー」ディオンヌ・ワーウィック&ジェフリー・オズボーン
13/04「ルカ」スザンヌ・ヴェガ
14/09「イッツ・ノット・オーヴァー」スターシップ
15/19「タッチ・オブ・グレイ」グレイトフル・デッド
16/20「ワイプアウト」ファット・ボーイズ&ビーチ・ボーイズ
17/21「アイ・ハード・ア・ルーマー」バナナラマ
18/24「アイ・ニード・ラヴ」L.L.クールJ
19/13「アイ・ウォント・ユア・セックス」ジョージ・マイケル
20/25「フー・ファウンド・フー」ジェリービーン・フィーチャリング・エリサ・フィオリロ

21/30「ロスト・イン・エモーション」リサ・リサ&カルト・ジャム
22/31「キャリー」ヨーロッパ
23/26「マリーズ・プレイヤー」ダニー・ウィルソン
24/29「ワン・ハートビート」スモーキー・ロビンソン
25/11「終わりなき旅」U2
26/17「リヴィング・イン・ア・ボックス」リヴィング・イン・ア・ボックス
27/27「ライズ」ジョナサン・バトラー
28/18「ハート・アンド・ソウル」トゥ・パオ
29/35「ユー・ガット・ザ・ルック」プリンス
30/33「ジャンプ・スタート」ナタリー・コール

31/38「フー・ウィル・ユー・ラン・トゥ」ハート
32/37「ペーパー・イン・ファイア」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
33/23「ギヴ・トゥ・リヴ」サミー・ヘイガー
34/45「カサノヴァ」レヴァート
35/39「雨の中で抱きしめて」ハーブ・アルパート
36/47「レット・ミー・ビー・ザ・ワン」エクスポゼ
37/22「バック・イン・ザ・ハイ・ライフ・アゲイン」スティーヴ・ウインウッド
38/28「クロス・マイ・ブロークン・ハート」ジェッツ
39/48「ネヴァー・レット・ミー・ダウン」デヴィッド・ボウイ
40/46「フェイク」アレキサンダー・オニール


【ニューエントリーこめんと】

☆「カサノヴァ」レヴァート
(Casanova / Levert)

>1984年オハイオ州で結成された、オージェイズのエディ・レヴァートの息子
ジェラルドと弟のショーン、そして友人とによる3人組R&Bグループ。
淡々としたメロディ・ラインながらも、深く印象に残るミディアム・テンポのR&B。
最高位5位。
なお、ジェラルドは06年11月心臓発作のため逝去、享年40。
蛇足だがワタシが20代の独身時代、仲間たちとよく出入りしていた喫茶店の店名が
「カサノヴァ」だった・・・って、どーでもいい情報スマヌ★

アルバム「ビッグ・スロウダウン」(The Big Throwdown)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F555%2F119555%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv40525

☆「レット・ミー・ビー・ザ・ワン」エクスポゼ
(Let Me Be The One / Expose)

>最高位7位と、トップ40デビュー以来これで3曲連続トップ10ヒットを
記録している彼女たち。
でも、やっぱ面白くないなぁこの作品も・・・。
これはヨー○ッパ同様、ワタシとの相性が悪いのかもしれないぞ。

アルバム「エクスポージャー」(Exposure)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F837%2F100837%5F1%5F02%2Easx%3Fobj%3Dv40927

☆「ネヴァー・レット・ミー・ダウン」デヴィッド・ボウイ
(Never Let Me Down / David Bowie)

>今回初聞きとなったため試聴に頼ったのだが、その限りではそれなりにカッコ良さげな
ミディアム・バラードなナンバーだが、歌声がなんかヤな感じ・・・。(スミマセン)
最高位27位。
彼にとって、ラスト・トップ40作となってしまった。

アルバム「ネヴァー・レット・ミー・ダウン」(Never Let Me Down)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F166%2F85166%5F1%5F04%2Easx%3Fobj%3Dv11030

☆「フェイク」アレキサンダー・オニール
(Fake / Alexander O'neal)

>86年シェレールとのデュエットによるナンバー「サタディ・ラヴ」(Saturday Love)以来、
今回はソロ名義でのトップ40ヒット。
長い付き合いであるジャム&ルイスのプロデュースによるファンク・ナンバー。
最高位25位と、意外と伸びず。

アルバム「ヒアセイ~噂」(Hearsay)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F757%2F130757%5F1%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv30211
音楽チャート1987年9月チャートTB : 0CM : 0
1987年9月12日付(さよならカーズ様・・・(?))HOME1987年8月29日付(音楽の方向性が決まった?ジョン・クーガー・メレンキャンプ)

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