ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1987年8月22日付(ベテラン健在!ナタリー・コール) ]
2007-08-18(Sat) 21:12:44
01/02「フーズ・ザット・ガール」マドンナ
02/05「ラ・バンバ」ロス・ロボス
03/04「ルカ」スザンヌ・ヴェガ
04/07「ドント・ミーン・ナッシング」リチャード・マークス
05/03「アイ・ウォント・ユア・セックス」ジョージ・マイケル
06/01「終わりなき旅」U2
07/09「オンリー・イン・マイ・ドリームス」デビー・ギブソン
08/11「ロック・ステディ」ウィスパーズ
09/06「ハート・アンド・ソウル」トゥ・パオ
10/16「キャント・ストップ・ラヴィング・ユー」マイケル・ジャクソンwithサイーダ・ギャレット

11/14「イッツ・ノット・オーヴァー」スターシップ
12/20「とまどい」ダン・ヒル
13/15「ラヴ・パワー」ディオンヌ・ワーウィック&ジェフリー・オズボーン
14/08「クロス・マイ・ブロークン・ハート」ジェッツ
15/13「バック・イン・ザ・ハイ・ライフ・アゲイン」スティーヴ・ウインウッド
16/25「恋のアドバイス」ホイットニー・ヒューストン
17/22「リヴィング・イン・ア・ボックス」リヴィング・イン・ア・ボックス
18/24「ホェン・スモーキー・シングス」ABC
19/23「すべてを君に」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
20/26「ヒア・アイ・ゴー・アゲイン」ホワイトスネイク

21/10「リズムでゲット・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
22/12「シェイクダウン」ボブ・シーガー
23/30「ワイプアウト」ファット・ボーイズ&ビーチ・ボーイズ
24/27「ギヴ・トゥ・リヴ」サミー・ヘイガー
25/32「タッチ・オブ・グレイ」グレイトフル・デッド
26/36「アイ・ハード・ア・ルーマー」バナナラマ
27/19「セヴン・ワンダーズ」フリートウッド・マック
28/33「マリーズ・プレイヤー」ダニー・ウィルソン
29/17「アローン」ハート
30/35「ライズ」ジョナサン・バトラー

31/39「アイ・ニード・ラヴ」L.L.クールJ
32/31「遥かなる想い」アウトフィールド
33/38「フー・ファウンド・フー」ジェリービーン・フィーチャリング・エリサ・フィオリロ
34/21「愛の法則」ジャネット・ジャクソン
35/37「ジャム・トゥナイト」フレディ・ジャクソン
36/40「ワン・ハートビート」スモーキー・ロビンソン
37/49「ロスト・イン・エモーション」リサ・リサ&カルト・ジャム
38/46「キャリー」ヨーロッパ
39/18「ウォッツ・イット・トゥ・ヤ」ロビー・ネヴィル
40/47「ジャンプ・スタート」ナタリー・コール


【ニューエントリーこめんと】

☆「ロスト・イン・エモーション」リサ・リサ&カルト・ジャム
(Lost In Emotion / Lisa Lisa & Cult Jam)

>一応キラー・ソング。
当時、近所の本屋に入荷していた輸入CDの中に1枚だけ彼らのアルバムが
存在していたのを記憶していたワタシは、この“ケセラ・ケセラ”(que sera que sera)が
印象的なポップ・ナンバー(1週1位)を聴いた瞬間、前ヒット作「ヘッド・トゥ・トウ」
(Head To Toe)という豪華ナンバーが収録されたこのアルバムを購入に走りました。
・・・まぁアルバム自体はシングル2作以外はまるで記憶に残らない内容だったのだが、
2曲連続全米No.1に輝いた両作品のポテンシャルは高いですよ!(負け惜しみ?)

アルバム「スパニッシュ・フライ」(Spanish Fly)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F926%2F259926%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv31218

☆「キャリー」ヨーロッパ
(Carrie / Europe)

>アルバムから3枚目となるトップ40ヒットは、必殺バラードである。
しかし、完成度がそれなりに高いロック、ロック、そしてバラードとメドレーのごとく
トップ40にチャートインしてくれば、それなりにアルバム購入意欲が沸いて来ようか
なんてモノなのだが、彼らの場合まるでそのような気持ちが起きなかった。
なんか一連のヒット・シングルには、まるで“へへへ・・・このように作れば売れるゾ!”と
いったようなあざとさが感じられ、天邪鬼なワタシは完全無視の防御体制に
入っちゃっていました。
いわゆる差別用語であろう“産○ロック”って言葉が脳裏に浮かんだりも・・・★(ゴメン)
セールス的には最高位3位という彼らにとっては最大のヒットをマークしたのだが、
「ファイナル・カウントダウン」(The Final Countdown)を耳にした時以来、
ワタシとは相性が悪いバンドだったのかもしれないなぁ。

アルバム「ファイナル・カウントダウン」(The Final Countdown)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F555%2F100555%5F1%5F03%2Easx%3Fobj%3Dv31014

☆「ジャンプ・スタート」ナタリー・コール
(Jump Start / Natalie Cole)

>実に7年ぶりとなる実力派シンガーによるトップ40ヒット。
アップ・テンポなリズムに安定したパワフルなボーカルを上乗せしたR&Bが、
最高位13位を記録。
しかし、未だにロバータ・フラックとごっちゃになる悪いクセは、
ホント何とかならないものであろうか・・・!?

アルバム「永遠の夢」(Everlasting)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F813%2F91813%5F1%5F02%2Easx%3Fobj%3Dv40525

★圏外94位★

☆「ウィメン」デフ・レパード
(Women / Def Leppard)

>超待望だったニュー・アルバムからの1stシングルがコレとは・・・。
当時はその嘆きぼやきをヘビメタ・ファンのS氏にぶつけたものである。
S氏は「この先シングル・ヒットを連発して、アルバムもガーンと売れるのでは?」なんて
慰みの言葉をもらったりしていたのだが・・・。
いやぁその後それが現実になろうとは、この時点では想像もつきませんでした!(わはは)
最高位80位というこのシングルを聴いた時点では、アルバム購入意欲は
皆無だったのにねぇ。

アルバム「ヒステリア」(Hysteria)より。
音楽チャート1987年8月チャートTB : 0CM : 0
1987年8月29日付(音楽の方向性が決まった?ジョン・クーガー・メレンキャンプ)HOME1987年8月15日付(初のビッグ・ヒット!グレイトフル・デッド)

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