ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1987年7月18日付(スペイン語で全米制覇!ロス・ロボス) ]
2007-07-14(Sat) 08:33:28
01/01「アローン」ハート
02/03「シェイクダウン」ボブ・シーガー
03/02「すてきなSomebody」ホイットニー・ヒューストン
04/05「ドント・ディスターブ・ディス・グルーヴ」システム
05/06「ポイント・オブ・ノー・リターン」エクスポゼ
06/07「ファンキータウン」スード・エコー
07/10「終わりなき旅」U2
08/08「サムシング・ソゥ・ストロング」クラウデッド・ハウス
09/11「アイ・ウォント・ユア・セックス」ジョージ・マイケル
10/12「リズムでゲット・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン

11/04「ソングバード」ケニーG
12/15「ハート・アンド・ソウル」トゥ・パオ
13/13「ガールズ・ガールズ・ガールズ」モトリー・クルー
14/18「キス・ヒム・グッドバイ」ナイロンズ
15/22「クロス・マイ・ブロークン・ハート」ジェッツ
16/14「エヴリ・リトル・キッス」ブルース・ホーンスビー&ザ・レインジ
17/20「愛の法則」ジャネット・ジャクソン
18/09「ヘッド・トゥ・トウ」リサ・リサ&カルト・ジャム
19/23「セイ・イエス」クライマックス
20/24「ハッピー」サーフィス

21/25「ウォッツ・イット・トゥ・ヤ」ロビー・ネヴィル
22/29「ルカ」スザンヌ・ヴェガ
23/27「ムーンライティング」アル・ジャロウ
24/28「オンリー・イン・マイ・ドリームス」デビー・ギブソン
25/31「バック・イン・ザ・ハイ・ライフ・アゲイン」スティーヴ・ウインウッド
26/32「ロック・ステディ」ウィスパーズ
27/16「ジャスト・トゥ・シー・ハー」スモーキー・ロビンソン
28/33「ドント・ミーン・ナッシング」リチャード・マークス
29/17「イン・トゥー・ディープ」ジェネシス
30/35「ハーツ・オン・ファイア」ブライアン・アダムス

31/34「セヴン・ワンダーズ」フリートウッド・マック
32/19「オールウェイズ」アトランティック・スター
33/43「フーズ・ザット・ガール」マドンナ
34/41「イッツ・ノット・オーヴァー」スターシップ
35/21「レッスンズ・イン・ラヴ」レヴェル42
36/48「ラ・バンバ」ロス・ロボス
37/36「フレイムス・オブ・パラダイス」ジェニファー・ラッシュ
38/26「ダイアモンズ」ハーブ・アルパート
39/44「ホワイ・ユー・トリート・ミー・ソゥ・バッド」クラブ・ヌーヴォー
40/42「モッキンバード」カッティング・クルー


【ニューエントリーこめんと】

☆「フーズ・ザット・ガール」マドンナ
(Who's That Girl / Madonnna)

>彼女自身が主演する映画、「フーズ・ザット・ガール」の主題歌。
いつものマドンナ調ヒット・ソングなれど、記憶にはやや薄めのNo.1ヒット(1週)である。
なお、ユーリズミックスのヒット作とは同名異曲。

サントラ「フーズ・ザット・ガール」(Who's That Girl)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F537%2F156537%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv40525

☆「イッツ・ノット・オーヴァー」スターシップ
(It's Not Over ('Til It's Over) / Starship)

>ロビー・ネヴィルが曲作りに一枚かんでいるアップ・テンポ調のポップ・ロック。
いまひとつ何かが物足りないような気がしないでもない作品なのだが、
最高位9位とトップ10ヒットにまで成長。

アルバム「ノー・プロテクション」(No Protection)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F161%2F524161%5F1%5F02%2Easx%3Fobj%3Dv40714

☆「ラ・バンバ」ロス・ロボス
(La Bamba / Los Lobos)

>1973年カリフォルニア州ロサンゼルスにて結成。
59年に飛行機事故により若干17歳でこの世を去ったロッカー、リッチー・バレンスが
58年に放った作品のカバー。
彼の自伝映画「ラ・バンバ」の主題歌として、元々は古いメキシコ民謡だったこの作品を
スペイン語にて軽快な80'sリズムに乗せ、3週もの間全米を制覇している。
そういえば、どこかの雑誌にこの曲の歌詞内容を理解しているアメリカ人は極少である、
って書いてあったなぁ・・・。(ちなみに、ワタシも分からん★)

サントラ「ラ・バンバ」(La Bamba)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F436%2F682436%5F1%5F12%2Easx%3Fobj%3Dv60209

☆「ホワイ・ユー・トリート・ミー・ソゥ・バッド」クラブ・ヌーヴォー
(Why You Treat Me So Bad / Club Nouveau)

>ホップ・ステップ・ジャンプ方式でトップに立った前作とは違い、
本作は執念でトップ40入りを果たしたような・・・。
やっぱ「リーン・オン・ミー」(Lean On Me)の印象があまりにも大きすぎ、
最高位39位と1週のみトップ40入りしたこの作品においては、ほぼ記憶にないも同然である。

アルバム「ライフ・ラヴ&ペイン」(Life , Love & Pain)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F379%2F91379%5F1%5F02%2Easx%3Fobj%3Dv40525

☆「モッキンバード」カッティング・クルー
(One For The Mockingbird / Cutting Crew)

>こちらもひょいひょいとばかりに首位の座を射止めた前作とは違い、
息も絶え絶えの状態でのトップ40入り。
しかし上記作品より根性があったのか、最後の力を振り絞るようにして38位まで上昇。
当時は期待していた2ndシングルが、意表を突いたようなアップ・テンポで
耳障りなほどのロック・ナンバーだったため、いささかガッカリしたのだが・・・。
それにしても、当時は地元AMラジオの朝番組からはよく流れてきたのを覚えている。

アルバム「愛に抱かれた夜」(Broadcast)より。

ttp://www.excite.co.jp/music/sample/4988006721050/EUEDD03096979/.asx

★圏外87位★

☆「ジョニー・B」フーターズ
(Jonny B / Hooters)

>デビュー・アルバムの完成度の高さから、当然今回の2ndアルバムにも
非常に期待したワタシ。
しかし、この第一弾シングルを耳にして一抹の不安がよぎったあの当時。
いやまてよ、前作も似たような曲「オール・ユー・ゾンビーズ」(All You Zombies)から
スタートしているし、今回もポップで良質な作品が満載なのであろうとアルバムを購入♪
・・・おいおい、まるで出涸らしじゃああーりませんか・・・★(涙)
ちなみに、このシングルの最高位は61位。

アルバム「ワン・ウェイ・ホーム」(One Way Home)より。
音楽チャート1987年7月チャートTB : 0CM : 2
1987年7月25日付(実にお久しぶり!ダン・ヒル)HOME1979年9月8日付(“邦題”を希望!ロボ)

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