ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ ☆『ホット・スタッフ~ドナ・サマー・グレイテスト・ヒッツ』 ドナ・サマー ]
2007-02-21(Wed) 20:42:42
ホット・スタッフ~ベスト・オブ・ドナ・サマー ホット・スタッフ~ベスト・オブ・ドナ・サマー
ドナ・サマー (2001/03/14)
ユニバーサルインターナショナル

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1994年発売の作品を01年に再発。

01.ホット・スタッフ(Hot Stuff)
02.愛の誘惑(Love To Love You Baby)
03.恋はマジック(Could It Be Magic)
04.アイ・フィール・ラヴ(I Feel Love)
05.ラスト・ダンス(Last Dance)

06.マッカーサー・パーク(MacArthur Park)
07.ヘヴン・ノウズ(Heaven Knows)
08.バッド・ガール(Bad girls)
09.ディム・オール・ザ・ライツ(Dim All The Lights)
10.ノー・モア・ティアーズ(No More Tears (Enough Is Enough)

11.オン・ザ・レイディオ(On The Radio)
12.ワンダラー(The Wanderer)
13.恋の魔法使い(Love Is In Control)
14.ステイト・オブ・インディペンデンス(State Of Independence)
15.情熱物語(She Works Hard for The Money)

16.イッツ・フォー・リアル(This Time I Know It's For Real)
17.エニィ・ウェイ・アット・オール(Any Way At All)
18.メロディ・オブ・ラヴ(Melody Of Love (Wanna Be Loved))


1948年マサチューセッツ州ボストン出身。

70年代中期から“ディスコ・クィーン”の愛称で親しまれたが、
80年代からは実力派の女性ボーカリストとしても活躍。

70年代と80年代の二つの顔を持ったアーティストだが、個人的には
やはりディスコ・クィーンとして君臨していた時代の作品群に思い出深いかな。

しかし、CMでも使用された(01)のような暑苦しいディスコ・ナンバーよりも、
(09)や(11)といったド派手なヒット曲の合間にシングル化された
箸休め的な存在(とは言っても、どちらもトップ5ヒットだが)の作品に今は惹かれますよ。

トップ40ファンのワタシとしましては、少々収録曲におこぼれがあるものの、満足のいくベスト盤に仕上がっているかな♪
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 2
1987年2月28日(ソロでも好調!ルー・グラム)HOME1987年2月21日付(魅惑の一曲!クラウデッド・ハウス)

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