ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1986年11月1日付(25年の時を経て!ベン・E・キング) ]
2006-10-28(Sat) 10:23:33
01/01「トゥルー・カラーズ」シンディ・ローパー
02/02「ティピカル・メイル」ティナ・ターナー
03/04「ターン・ユー・オン」ロバート・パーマー
04/06「アマンダ」ボストン
05/09「ヒューマン」ヒューマン・リーグ
06/13「トゥルー・ブルー」マドンナ
07/03「あなたを想うとき」ジャネット・ジャクソン
08/10「スウィート・ラヴ」アニタ・ベイカー
09/15「テイク・ミー・ホーム・トゥナイト」エディ・マネー
10/08「オール・クライド・アウト」リサ・リサ&カルト・ジャムwithフル・フォース

11/16「禁じられた愛」ボン・ジョヴィ
12/17「ワード・アップ」カメオ
13/18「ザ・レイン」オラン・ジュース・ジョーンズ
14/05「ハートビート」ドン・ジョンソン
15/23「ネクスト・タイム」ピーター・セテラwithエイミー・グラント
16/07「スローイング・イット・オール・アウェイ」ジェネシス
17/19「ガール・キャント・ヘルプ・イット」ジャーニー
18/22「アイル・ビー・オーヴァー・ユー」トト
19/12「マター・オブ・トラスト」ビリー・ジョエル
20/27「愛に抱かれて」ライオネル・リッチー

21/24「アイ・アム・バイ・ユア・サイド」コリー・ハート
22/25「エモーション・イン・モーション」リック・オケイセック
23/11「トゥー・オブ・ハーツ」ステイシーQ
24/29「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」アレサ・フランクリン
25/35「ヒップ・トゥ・ビー・スクェア」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
26/26「君の瞳に」ピーター・ガブリエル
27/30「ザ・ウェイ・イット・イズ」ブルース・ホーンスビー&ザ・レインジ
28/14「ドント・フォアゲット・ミー」グラス・タイガー
29/36「トゥ・ビー・ア・ラヴァー」ビリー・アイドル
30/31「サムバディーズ・アウト・ゼア」トライアンフ

31/37「エヴリバディ・ハヴ・ファン・トゥナイト」ワン・チャン
32/38「フリーダム・オーヴァースピル」スティーヴ・ウインウッド
33/20「ヘヴン・イン・ユア・アイズ」ラヴァーボーイ
34/21「スタック・ウィズ・ユー」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
35/28「フレンズ・アンド・ラヴァーズ」グロリア・ロリング&カール・アンダーソン
36/48「エジプシャン」バングルズ
37/44「リヴ・アンド・ダイ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
38/42「ホワット・アバウト・ラヴ」ティル・チューズディ
39/49「スタンド・バイ・ミー」ベン・E・キング
40/51「ドント・ゲット・ミー・ロング」プリテンダーズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「エジプシャン」バングルズ
(Walk Like An Egyptian / Bangles)

>アルバムは既にチャートのトップ100圏外に去っていたのだが、
この3枚目のトップ40ヒットがまさかまさかの4週No.1の座に居座るほどの
ビッグ・ヒットに成長するとは露知らず。
本作の独特なアップ・テンポのノリに促されるようにアルバムも再びチャートを急上昇し、
年明けには最高位2位まで到達!
やっぱシングル・カットの大切さを、つくづく感じさせてくれたものである。
アルバム「シルヴァー・スクリーンの妖精」(Different Light)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F622%2F80622%5F1%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv40301

☆「リヴ・アンド・ダイ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
((Forever) Live And Die / Orchestral Manuevres In The Dark)

>クセの強いエレ・ポップと長ったらしいバンド名に、毛嫌いすらしていた
80年代初頭のワタシでしたが、そのような彼らがこのような幻想的で可憐なバラードを
発表してくれるとは・・・!
当時は我慢出来ずにアルバムを購入し(アルバム自体の完成度は、満足いかなかった)、
この曲を何度もリピート演奏し癒されていたものでした。
モチロン、今でもネ♪最高位19位とはいえ、名曲だ☆
アルバム「ザ・パシフィック・エイジ」(The Pacific Age)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Feuwm2%2F541%2F3104541%5F1%5F14%2Easx%3Fobj%3Dv30625

☆「ホワット・アバウト・ラヴ」ティル・チューズディ
(What About Love / 'Til Tuesday)

>「愛のvoices」(Voices Carry)の一発ヒットで終焉を迎えたと思いきや(スミマセン)、
もう1曲トップ40内に送りこんで参りました。
ミディアム・スローなナンバーに妖艶なボーカルが加わり、エロティックな感覚をかもし出す。
最高位26位。
アルバム「ウェルカム・ホーム」(Welcome Home)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F076%2F151076%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv31202

☆「スタンド・バイ・ミー」ベン・E・キング
(Stand By Me / Ben E. King)

>1938年ノースカロライナ州ヘンダーソン出身のシンガー。
元ドリフターズのリード・ボーカリスト。
ジョン・レノンやミッキー・ギリーのリメイクでも有名だが、今回は61年作の
本家本元が25年の時を超え、80年代のチャートに飛びこんで来た!
同名映画「スタンド・バイ・ミー」(原題はなんと"Body"だが、ここは黙っておこう★)の
主題歌として使用され、全米の注目を浴びたためである。
最高位9位。
なお、この作品タイトルのおかげで、某有名マンガ内での超能力の呼び名“スタンド”が
誕生したワケであります☆
でも個人的には、あまり好みではない楽曲なのよネ・・・。(^^;
サントラ「スタンド・バイ・ミー」(Stand By Me)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F189%2F271189%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「ドント・ゲット・ミー・ロング」プリテンダーズ
(Don't Get Me Wrong / The Pretenders)

>アップ・テンポで軽快なロック・ナンバー。
このカラッとしたリズム感は、ドライヴのお供には最高かも♪
最高位10位。
アルバム「ゲット・クロース」(Get Close)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Feuwm2%2F305%2F1042305%5F1%5F03%2Easx%3Fobj%3Dv20602
音楽チャート1986年11月チャートTB : 0CM : 0
『彩(エイジャ)』 スティーリー・ダンHOME1986年10月25日(ポップに転身、ワン・チャン♪)

COMMENT

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/220-f036ff05



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。