ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1985年4月27日 ]
2005-07-27(Wed) 22:26:55
01/01「ウィ・アー・ザ・ワールド」U.S.A.フォー・アフリカ
02/02「クレイジー・フォー・ユー」マドンナ
03/05「リズム・オブ・ザ・ナイト」デバージ
04/03「ナイトシフト」コモドアーズ
05/08「ドント・ユー」シンプル・マインズ
06/09「ワン・ナイト・イン・バンコック」マレー・ヘッド
07/07「オブセッション」アニモーション
08/12「サム・ライク・イット・ホット」パワー・ステイション
09/06「アイム・オン・ファイア」ブルース・スプリングスティーン
10/11「オール・シー・ウォンツ・トゥドゥ・イズ・ダンス」ドン・ヘンリー

11/04「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ
12/16「スムース・オペレイター」シャーデー
13/10「ミッシング・ユー」ダイアナ・ロス
14/14「いかした彼女」シカゴ
15/17「イエスタディ」フォリナー
16/19「恋のかけひき」ワム
17/20「ドント・カム・アラウンド」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
18/26「ルール・ザ・ワールド」ティアーズ・フォー・フィアーズ
19/21「言わずにおいて」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
20/22「ロック&ロール・ガールズ」ジョン・フォガティ

21/24「ニュー・アティチュード」パティ・ラベル
22/30「アクセル・フォリーのテーマ」ハロルド・フォルターメイヤー
23/13「マテリアル・ガール」マドンナ
24/29「サドゥンリー」ビリー・オーシャン
25/15「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー
26/27「フォーエヴァー・マン」エリック・クラプトン
27/34「フレッシュ」クール&ザ・ギャング
28/37「オンリー・ゲット・ベター」ハワード・ジョーンズ
29/35「ジャスト・ア・ジゴロ~ノーバディ」デヴィッド・リー・ロス
30/33「ヒューマン・ヴォイス」ケニー・ロギンス

31/42「イン・マイ・ハウス」メリー・ジェーン・ガールズ
32/38「ワン・ロンリー・ナイト」REOスピードワゴン
33/39「セレブレイト・ユース」リック・スプリングフィールド
34/40「ウォーキング・オン・サンシャイン」カトリーナ&ザ・ウェイヴス
35/52「ヘヴン」ブライアン・アダムス
36/23「涙のフィーリング」REOスピードワゴン
37/18「サムバディ」ブライアン・アダムス
38/45「君のシルエット」ルーサー・ヴァンドロス
39/46「ロスト・イン・ラヴ」ニュー・エディション
40/54「偽りの愛」ジュリアン・レノン


【ニューエントリーこめんと】

☆「イン・マイ・ハウス」メリー・ジェーン・ガールズ
(In My House / Mary Jane Girls)

>79年カリフォルニアで結成された女性4人組。
リック・ジェイムスの全面バックアップを受け、プリンス軍団に
負けじとファンクっぽさを感じさせないミディアム・ナンバーで
トップ40初見参。
最高位7位をマーク。
アルバム「オンリー・フォー・ユー」(Only Four You)からのカット。
残念ながら、コレ一発のヒットで終焉を迎える。

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☆「ヘヴン」ブライアン・アダムス
(Heaven / Bryan Adams)

>元々は83年の映画「ナイト・イン・ヘヴン」の主題歌で、今回
「レックレス」(Reckless)からの3rdシングルとしてリリースされ、
彼にとって初の全米制覇(2週)作品となる記念すべき作品!
甘くもの悲しげなバラードだが、ワタシの記憶がたしかならこの曲
84年(だったか?)何かのアメリカン・チャートで下位(90位代
だったかな?)にランクインしていたと思うのだが・・・。
「レックレス」が発表される前に“クロス・オーバー・イレヴン”
でも流れた(エアチェックした!)し、その頃にシングルとして
発売されていたのかな?
そうなると今回は再発となるのだが、ワタシには分かりかねます。
(スミマセン)

○追記(脱走一号さんからの情報)○

85年の「ヘヴン」は再発らしいですね。
最初は「ナイト・イン・ヘヴン」公開直後にシングル化されました。
このときはBillboardHOT100にはエントリーできませんでしたが、
84/1/28付けのTop Tracks Chartにエントリーし9位まで上昇して
おります。
その後、「レックレス」の第3弾シングルとしてカットされ
同チャートで再び27位にランクされました。

○情報ありがとうございました!○

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☆「君のシルエット」ルーサー・ヴァンドロス
('Til My Baby Comes Home / Luther Vandross)

>うーん、全く記憶にないですなぁ。ジェフリー・オズボーン同様、
彼もトップ40ヒットはそれなりにあるのだが印象に残らない・・・。
最高位29位なのにねぇ。
アルバム「マンハッタン・ナイト・ラヴ」(The Night I Fell In Love)
からのヒット。

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☆「ロスト・イン・ラヴ」ニュー・エディション
(Lost In Love / New Edition)

>アルバム「クール・イット・ナウ」(New Edition)からの
3rdシングルだが、シングル発表ごとにジリ貧になりつつあります。
最高位35位。
なかなかのスロー・バラードだが、エア・サプライの同名異曲の
足元にも及ばないか。(失敬)

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☆「偽りの涙」ジュリアン・レノン
(Say You're Wrong / Julian Lennon)

>PVの完成の方が、シングル・カットより早かったのでは
なかろうか?(^^)
アルバム「ジュリアン・レノン」(Valotte)からの3rdシングルだが、
単調で軽いノリだけの作品で(失礼)、前2作のシングルと比較すると
かなり劣るなぁと思っていたら、やっぱ21位で止まっちゃいました。
次作に期待したいところだが・・・。

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★圏外85位★

☆「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」フレディ・マーキュリー
(I Was Born To Love You / Freddie Mercury)

>もちろんクィーンのリード・ヴォーカリストのソロである。
アメリカでは最高位76位と低迷しようとも、Hot100滞在たったの
4週間であろうとも、日本ではすっかりお馴染みの人気作品だ!
青空に抜けていくような爽やかさを持ったこの作品、91年11月24日、
エイズのため45歳という若さで亡くなった彼の元までこれから先も
ずっと響きわたるであろう。
アルバム「ミスター・バッド・ガイ」(Mr. Bad Guy)からの一品。

★圏外90位★

☆「旅人は星を数える」アラン・パーソンズ・プロジェクト
(Days Are Number(The Traveller) / Alan Parsons Project)

>静かなるメロディ・ラインに、やや押さえ気味なボーカルが
実に見事に組み合わさった逸品である。
最高位71位であろうと、ワタシは“名曲”の太鼓判を自信満々で
押してくれるわい♪
アルバム「ヴァルチャー・カルチャー」(Vultur Culture)からの
2ndシングル。
1985年4月チャートTB : 0CM : 0
1985年6月29日付HOME1979年1月27日付

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