ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1985年4月20日付 ]
2005-07-20(Wed) 22:18:39
01/01「ウィ・アー・ザ・ワールド」U.S.A.フォー・アフリカ
02/03「クレイジー・フォー・ユー」マドンナ
03/04「ナイトシフト」コモドアーズ
04/02「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ
05/07「リズム・オブ・ザ・ナイト」デバージ
06/06「アイム・オン・ファイア」ブルース・スプリングスティーン
07/09「オブセッション」アニモーション
08/11「ドント・ユー」シンプル・マインズ
09/12「ワン・ナイト・イン・バンコック」マレー・ヘッド
10/10「ミッシング・ユー」ダイアナ・ロス

11/15「オール・シー・ウォンツ・トゥドゥ・イズ・ダンス」ドン・ヘンリー
12/17「サム・ライク・イット・ホット」パワー・ステイション
13/05「マテリアル・ガール」マドンナ
14/18「いかした彼女」シカゴ
15/08「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー
16/22「スムース・オペレイター」シャーデー
17/21「イエスタディ」フォリナー
18/14「サムバディ」ブライアン・アダムス
19/30「恋のかけひき」ワム
20/25「ドント・カム・アラウンド」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ

21/26「言わずにおいて」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
22/27「ロック&ロール・ガールズ」ジョン・フォガティ
23/13「涙のフィーリング」REOスピードワゴン
24/29「ニュー・アティチュード」パティ・ラベル
25/16「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー
26/34「ルール・ザ・ワールド」ティアーズ・フォー・フィアーズ
27/31「フォーエヴァー・マン」エリック・クラプトン
28/28「レイディオアクティヴ」ファーム
29/38「サドゥンリー」ビリー・オーシャン
30/39「アクセル・フォリーのテーマ」ハロルド・フォルターメイヤー

31/19「ハイ・オン・ユー」サヴァイヴァー
32/20「トゥー・レイト・フォー・グッドバイ」ジュリアン・レノン
33/37「ヒューマン・ヴォイス」ケニー・ロギンス
34/41「フレッシュ」クール&ザ・ギャング
35/43「ジャスト・ア・ジゴロ~ノーバディ」デヴィッド・リー・ロス
36/36「ザ・バード」タイム
37/44「オンリー・ゲット・ベター」ハワード・ジョーンズ
38/47「ワン・ロンリー・ナイト」REOスピードワゴン
39/48「セレブレイト・ユース」リック・スプリングフィールド
40/50「ウォーキング・オン・サンシャイン」カトリーナ&ザ・ウェイヴス


【ニューエントリーこめんと】

☆「フレッシュ」クール&ザ・ギャング
(Fresh / Kool & The Gang)

>タイトル通り、フレッシュな爽やかさを感じさせる80'sなファンク。(?)
とことんクセ(アク?)を排除したらこうなっちゃった、てな
感じかな。
やや地味っぽくもあるが、最高位9位をマーク。
アルバム「クール・エマージェンシー」(Emergency)からの
2ndシングル。

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☆「ジャスト・ア・ジゴロ~ノーバディ」デヴィッド・リー・ロス
(Just A Gigolo/I Ain't Got Nobody / David Lee Roth)

>能天気ソングの第二弾!(^^)
1931年のクラシックス・ジャズ、テッド・ルイスのNo.1ヒットを
メドレーとして80代風にアレンジしてカヴァー。
どうりでレトロ風味がプンプンしているワケだ。
PVの当時を代表するミュージシャンのそっくりさん達は必見。
最高位12位。
アルバム「クレイジー・フロム・ザ・ヒート」(Crazy From The Heat)
からの2ndシングル。

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☆「オンリー・ゲット・ベター」ハワード・ジョーンズ
(Things Can Only Get Better / Howard Jones)

>暖か味を感じさせる音を奏でるシンセサイザー奏者の2ndアルバム、
「ドリーム・イントゥ・アクション」(Dream Into Action)からの
先行シングル。
ポップなリズムが80年代と上手く調和した感じで、最高位5位を記録。
アルバムの完成度も高し!

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☆「ワン・ロンリー・ナイト」REOスピードワゴン
(One Lonely Night / REO Speedwagon)

>大ヒットを記録した前シングルに続く、アルバム「ホイールズ・
アー・ターニン」(Wheels Are Turning)からの3枚目のシングル。
ミディアム・テンポの上手くまとめた彼ららしいソフトなロック。
最高位19位。

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☆「セレブレイト・ユース」リック・スプリングフィールド
(Celebrate Youth / Rick Springfield)

>アイドル・ロックシンガーから、本格的なアーティストへと
路線変更を計ろうとした感じを受ける作品。
以前よりはやや落ち付きというか大人っぽさを感じさせるロック
なのだが、う~んイメージ・チェンジとはいかないかなぁ。
最高位26位、どうも上手くいかないようだ。
アルバム「TAO(道)」(Tao)からの1stシングル。

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☆「ウォーキング・オン・サンシャイン」カトリーナ&ザ・ウェイヴス
(Walking On Sunshine / Katrina & The Waves)

>キャッチ・フレーズに“底抜けの明るさ”“はじける青春”なんて
書かれそうなほど前向きに明るい作品。
81年、イギリスのケンブリッジで結成された4人組の初トップ40ヒット。
最高位9位。
アルバム「ウォーキング・オン・サンシャイン」(Katrina & The Waves)
からの一品。

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1985年4月チャートTB : 0CM : 0
1979年4月21日付HOME『Billboard Pop Memories The 1930s』 オムニバス

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