ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年9月6日付(イケメン俳優、ドン・ジョンソン!) ]
2006-09-02(Sat) 10:29:21
01/02「ヴィーナス」バナナラマ
02/04「愛は吐息のように」ベルリン
03/01「ハイヤー・ラヴ」スティーヴ・ウィンウッド
04/05「ダンシング・オン・ザ・シーリング」ライオネル・リッチー
05/06「フレンズ・アンド・ラヴァーズ」グロリア・ロリング&カール・アンダーソン
06/09「スタック・ウィズ・ユー」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
07/07「スウィート・フリーダム」マイケル・マクドナルド
08/13「ワーズ・ゲット・イン・ザ・ウェイ」マイアミ・サウンド・マシーン
09/03「パパ・ドント・プリーチ」マドンナ
10/15「ウォーク・ディス・ウェイ」ランD.M.C.

11/14「ベイビー・ラヴ」レジーナ
12/08「ルーモアズ」タイメックス・ソーシャル・クラブ
13/18「ドント・フォアゲット・ミー」グラス・タイガー
14/23「ドリームタイム」ダリル・ホール
15/22「ラヴ・ゾーン」ビリー・オーシャン
16/19「マン・サイズ・ラヴ」クライマックス
17/24「キャプテン・オブ・ハー・ハート」ドゥーブル
18/12「グローリー・オブ・ラヴ」ピーター・セテラ
19/16「ヤンキー・ローズ」デヴィッド・リー・ロス
20/10「マッド・アバウト・ユー」ベリンダ・カーライル

21/11「テイク・アワ・クロージズ・オフ」ジャーメイン・スチュワート
22/25「トゥー・オブ・ハーツ」ステイシーQ
23/20「君がいて僕がいる」モンキーズ
24/26「あなたを想うとき」ジャネット・ジャクソン
25/27「スローイング・イット・オール・アウェイ」ジェネシス
26/28「プレス」ポール・マッカートニー
27/21「君だけに愛を」ジェフリー・オズボーン
28/34「ミッショナリー・マン」ユーリズミックス
29/31「オー・ピープル」パティ・ラベル
30/33「ヘヴン・イン・ユア・アイズ」ラヴァーボーイ

31/37「オール・クライド・アウト」リサ・リサ&カルト・ジャムwithフル・フォース
32/39「ツイスト・アンド・シャウト」ビートルズ
33/36「ラヴ・ウォークス・イン」ヴァン・ヘイレン
34/40「マネーズ・トゥー・タイト」シンプリー・レッド
35/35「ヴェルクロ・フライ」ZZトップ
36/46「ハートビート」ドン・ジョンソン
37/43「マター・オブ・トラスト」ビリー・ジョエル
38/17「エッジ・オブ・ヘヴン」ワム
39/49「ティピカル・メイル」ティナ・ターナー
40/42「ポイント・オブ・ノー・リターン」ニュー・シューズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ハートビート」ドン・ジョンソン
(Heartbeat / Don Johnson)

>1949年ミズーリ州フラットクリーク出身の俳優。
テレビ・ドラマ「特捜刑事マイアミ・バイス」にて刑事役を演じ、人気を博す。
おそらくその勢いをかって歌手デビューを果たしたのであろう、
重厚なミディアム・テンポなポップ・ロック。
本業が俳優とはいえ歌声もなかなかなモノで、しかもイケメンとあっては
チャート上でも“無敵”かと思ったのだが、最高位は5位。
アルバム「ハートビート」(Heartbeat)より。

ttp://www.amazon.co.jp/gp/music/clipserve/B000006OI5001001/1/
ref=mu_sam_ra001_001/503-3777286-3160709

☆「マター・オブ・トラスト」ビリー・ジョエル
(A Matter Of Trust / Billy Joel)

>PVは、とある町中でのゲリラ・ライヴのような映像で、近くに住む女性が
自宅からさかんに“シャラーップ!”と怒号を上げておりましたが、作品自体は
まったり感が漂うビリー節。
前作同様、15位から10位(最高位)にジャンプ・アップした次週にトップ10落ちという
チャート・アクションに、イラつかせていただきましたよ!(怒)
アルバム「ザ・ブリッジ」(The Bridge)からの2ndシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F595%2F263595%5F3%5F03%2Easx%3Fobj%3Dv30827

☆「ティピカル・メイル」ティナ・ターナー
(Typical Male / Tina Turner)

>安定した良作を今回もお届けしてくれるのだが、なかなかトップの座に届かないのが
歯痒いトコロか?
最高位は2位。
しかも、ちょいと飽きてきたのも本音だ・・・。(スミマセン)
アルバム「ブレイク・エヴリ・ルール」(Break Every Rule)からの先行シングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F648%2F152648%5F1%5F11%2Easx%3Fobj%3Dv30930

☆「ポイント・オブ・ノー・リターン」ニュー・シューズ
(Point Of No Return / Nu Shooz)

>独特の色を持ったダンス・ナンバーなれども、最高位は28位とイマイチ伸びず。
しかもラスト・トップ40ヒットとなってしまった。
アルバム「プールサイド」(Poolside)から2ndシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F413%2F130413%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv50628

★圏外81位★

☆「長い夜」シカゴ
(25 Or 6 To 4 / Chicago)

>プロデューサーにデヴィッド・フォスターを迎え、70年に最高位4位をマークした
ブラス・ロックの名作を現代風にアレンジし直したセルフ・カバー曲。
しかし全米では受け入れられず、最高位48位に低迷。
しかもニュー・アルバムのセールスにも大きく響く事となり、もう踏んだり蹴ったり状態。
看板ボーカリストのピーター・セテラを失い、新生シカゴの未来に暗雲が
垂れ込めたと思ったのだが・・・!?
アルバム「シカゴ18」(ⅩⅧ)からの失敗1stシングル。
音楽チャート1986年9月チャートTB : 0CM : 0
1986年9月13日付(異色なバラード?シンディ・ローパー)HOME1986年8月30日付(なんと、ビートルズですよ!)

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