ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年8月23日付(人気沸騰!ジャネット・ジャクソン) ]
2006-08-19(Sat) 14:20:56
01/01「パパ・ドント・プリーチ」マドンナ
02/04「ハイヤー・ラヴ」スティーヴ・ウィンウッド
03/06「ヴィーナス」バナナラマ
04/03「マッド・アバウト・ユー」ベリンダ・カーライル
05/02「グローリー・オブ・ラヴ」ピーター・セテラ
06/07「ダンシング・オン・ザ・シーリング」ライオネル・リッチー
07/09「愛は吐息のように」ベルリン
08/05「テイク・アワ・クロージズ・オフ」ジャーメイン・スチュワート
09/08「ルーモアズ」タイメックス・ソーシャル・クラブ
10/10「エッジ・オブ・ヘヴン」ワム

11/12「スウィート・フリーダム」マイケル・マクドナルド
12/15「フレンズ・アンド・ラヴァーズ」グロリア・ロリング&カール・アンダーソン
13/14「君だけに愛を」ジェフリー・オズボーン
14/18「ベイビー・ラヴ」レジーナ
15/24「スタック・ウィズ・ユー」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
16/20「ワーズ・ゲット・イン・ザ・ウェイ」マイアミ・サウンド・マシーン
17/11「ラヴ・タッチ」ロッド・スチュワート
18/23「ヤンキー・ローズ」デヴィッド・リー・ロス
19/13「スレッジハンマー」ピーター・ガブリエル
20/30「ウォーク・ディス・ウェイ」ランD.M.C.

21/25「君がいて僕がいる」モンキーズ
22/27「マン・サイズ・ラヴ」クライマックス
23/31「ドント・フォアゲット・ミー」グラス・タイガー
24/33「ラヴ・ゾーン」ビリー・オーシャン
25/19「オール・ザ・ラヴ」アウトフィールド
26/16「デンジャー・ゾーン」ケニー・ロギンス
27/34「キャプテン・オブ・ハー・ハート」ドゥーブル
28/39「ドリームタイム」ダリル・ホール
29/28「ランブルシート」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
30/17「スザンヌ」ジャーニー

31/40「トゥー・オブ・ハーツ」ステイシーQ
32/32「テイクン・イン」マイク&ザ・メカニックス
33/21「インヴィジブル・タッチ」ジェネシス
34/22「ワン・ステップ・クローサー・トゥ・ユー」ギャヴィン・クリストファー
35/35「ハート・アタック」ディヴァイス
36/46「あなたを想うとき」ジャネット・ジャクソン
37/42「オー・ピープル」パティ・ラベル
38/54「スローイング・イット・オール・アウェイ」ジェネシス
39/47「プレス」ポール・マッカートニー
40/44「ヘヴン・イン・ユア・アイズ」ラヴァーボーイ


【ニューエントリーこめんと】

☆「あなたを想うとき」ジャネット・ジャクソン
(When I Think Of You / Janet Jackson)

>全編にわたってスピーディでとてもダンサブルなナンバー。
アルバムから3枚目のシングルが、彼女にとって初の全米No.1ヒット(2週)として
その名を残す事となる。
アルバム「コントロール」(Control)から。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F791%2F112791%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「オー・ピープル」パティ・ラベル
(Oh,People / Patti Labelle)

>マイケル・マクドナルドとのコラボで、大ヒットを記録した前作の流れを
引継ぐようなイメージを持った作品。
しかしシングルとしてはちょいと物足りなさを感づかれたか、最高位は29位に低迷。
アルバム「ウィナー・イン・ユー」(Winner In You)から2ndシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F101%2F118101%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv40218

☆「スローイング・イット・オール・アウェイ」ジェネシス
(Throwing It All Away / Genesis)

>ミディアム・スローで、ちょいと哀愁を帯びたフィル・コリンズ・パワー炸裂な曲。
最高位4位。
独特のしっとり感がいい感じ。
アルバム「インヴィジブル・タッチ」(Invisible Touch)からの2ndシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F982%2F104982%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv60501

☆「プレス」ポール・マッカートニー
(Press / Paul McCartney)

>陽気な作品なのだが、ポールのソロ・ヒットとしては“う~ん・・・?”ってな
イメージが付きまとうかなぁ。
彼の持ち味がイマイチいかされていないためか、最高位も21位と中途半端。
アルバム「プレス・トゥ・プレイ」(Press To Play)から。

ttp://www.amazon.co.jp/gp/music/clipserve/B000005RPV001006/1/
ref=mu_sam_ra001_006/

☆「ヘヴン・イン・ユア・アイズ」ラヴァーボーイ
(Heaven In Your Eyes / Loverboy)

>マイク・レノのボーカルは、ロックでもバラードでもとても映えるのが素晴らしい。
今回のバラードにおいてもその力量が十二分に発揮され、とても感動的な作品に
仕上がっている。
最高位12位。
サントラ「トップ・ガン」(Top Gun)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F523%2F151523%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv31014
音楽チャート1986年8月チャートTB : 0CM : 0
1979年7月28日付(アメリカ版“ナベサダ”?スパイロ・ジャイラ)HOME1986年8月16日付(ヒップ・ホップがロックを救う!?ランD.M.C.)

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