ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1985年4月13日付 ]
2005-07-13(Wed) 22:14:39
01/02「ウィ・アー・ザ・ワールド」U.S.A.フォー・アフリカ
02/01「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ
03/04「クレイジー・フォー・ユー」マドンナ
04/07「ナイトシフト」コモドアーズ
05/03「マテリアル・ガール」マドンナ
06/08「アイム・オン・ファイア」ブルース・スプリングスティーン
07/09「リズム・オブ・ザ・ナイト」デバージ
08/05「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー
09/14「オブセッション」アニモーション
10/13「ミッシング・ユー」ダイアナ・ロス

11/18「ドント・ユー」シンプル・マインズ
12/19「ワン・ナイト・イン・バンコック」マレー・ヘッド
13/06「涙のフィーリング」REOスピードワゴン
14/11「サムバディ」ブライアン・アダムス
15/20「オール・シー・ウォンツ・トゥドゥ・イズ・ダンス」ドン・ヘンリー
16/12「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー
17/24「サム・ライク・イット・ホット」パワー・ステイション
18/21「いかした彼女」シカゴ
19/15「ハイ・オン・ユー」サヴァイヴァー
20/10「トゥー・レイト・フォー・グッドバイ」ジュリアン・レノン

21/25「イエスタディ」フォリナー
22/28「スムース・オペレイター」シャーデー
23/17「ヒート・イズ・オン」グレン・フライ
24/16「プライヴェート・ダンサー」ティナ・ターナー
25/36「ドント・カム・アラウンド」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
26/32「言わずにおいて」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
27/34「ロック&ロール・ガールズ」ジョン・フォガティ
28/29「レイディオアクティヴ」ファーム
29/35「ニュー・アティチュード」パティ・ラベル
30/38「恋のかけひき」ワム

31/37「フォーエヴァー・マン」エリック・クラプトン
32/22「キーピン・ザ・フェイス」ビリー・ジョエル
33/30「ラッキー」グレッグ・キーン
34/43「ルール・ザ・ワールド」ティアーズ・フォー・フィアーズ
35/27「ケアレス・ウィスパー」ワム・フューチャリング・ジョージ・マイケル
36/42「ザ・バード」タイム
37/41「ヒューマン・ヴォイス」ケニー・ロギンス
38/44「サドゥンリー」ビリー・オーシャン
39/52「アクセル・フォリーのテーマ」ハロルド・フォルターメイヤー
40/23「オンリー・ザ・ヤング」ジャーニー


【ニューエントリーこめんと】

☆「ルール・ザ・ワールド」ティアーズ・フォー・フィアーズ
(Everybody Wants To Rule The World / Tears For Fears)

>本国イギリスより約3年、日本より数ヶ月遅れでアメリカでも
ブレイク。
ローランド・オーザバルとカート・スミスのコンビによる
ファルセット・ヴォイスなエレ・ポップ。
オープニングからのとうとうと流れ出るようなエレクトリックな
メロディ・ラインにあの裏声。
戦闘力高し!?
2ndアルバム「シャウト」(Songs From The Big Chair)からの
第一弾ヒットは、2週間トップに君臨。
日本でもCMに使用され、その人気に拍車をかける。
しかし彼らの親父さん(どちらのかは不明)は、ムスコが発するあの
裏声が気に食わず、彼らのCDを叩き壊す一件もあったようだ。(^^;

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☆「ザ・バード」タイム
(The Bird / The Time)

>アルバム「アイスクリーム・キャッスル」(Ice Cream Cactle)からの
2ndシングル。
プリンスっぽいファンク・サウンドは前作同様健在だが、やや単調
だったか?
最高位36位。

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☆「ヒューマン・ヴォイス」ケニー・ロギンス
(Vox Humana / Kenny loggins)

>3年ぶりのニューアルバム「ヒューマン・ヴォイス」(Vox Humana)
からのファースト・シングル。
こちらも時代に合わせたエレ・ポップ調のロックだが、いまいち
狙いが浅かったか最高位29位と不振。
サントラでしか大ヒットが約束出来なくなったのであろうか!?
2ndシングルに期待しようとしたのだが・・・。(^^;

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☆「サドゥンリー」ビリー・オーシャン
(Suddenly / Billy Ocean)

>最高位4位を記録したスロー・バラードなのだが、うーむ、
コメントに困る。
淡白なこの作品がこの高順位とは、チト納得が・・・。(スミマセン)アルバム「カリビアン・クィーン」(Suddenly)からの3rdシングル。

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☆「アクセル・フォリーのテーマ」ハロルド・フォルターメイヤー
(Axel F / Harold Saltermeyer)

>サントラ「ビバリー・ヒルズ・コップ」(Beverly Hills Cop)からの
カットなのだが、なぜこのような味も素っ気もないドイツの
作曲家によるシンセサイザー・インストゥルメンタル・ナンバーが
最高位3位をマークしたのであろうか?
この週の最大の謎である??
まぁ、それだけ当時映画が大ヒットしたっていう事なのでしょう。
(でも納得いかんなぁ・・・)

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1985年4月チャートTB : 0CM : 0
1979年4月14日付HOME引っ越ししたと思ったら・・・

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