ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年7月12日付(ワン・ヒット・ワンダーが御二組様) ]
2006-07-08(Sat) 16:53:06
01/02「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
02/06「インヴィジブル・タッチ」ジェネシス
03/01「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
04/05「ナスティ」ジャネット・ジャクソン
05/03「フーズ・ジョニー」エル・デバージ
06/09「スレッジハンマー」ピーター・ガブリエル
07/10「デンジャー・ゾーン」ケニー・ロギンス
08/04「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
09/12「ユア・ワイルデスト・ドリームス」ムーディ・ブルース
10/11「タフ・イナフ」ファビュラス・サンダーバーズ

11/19「グローリー・オブ・ラヴ」ピーター・セテラ
12/13「ライク・ア・ロック」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
13/08「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
14/15「ハート・マインド」GTR
15/07「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
16/18「オポチュニティズ」ペット・ショップ・ボーイズ
17/21「ラヴ・タッチ」ロッド・スチュワート
18/22「マッド・アバウト・ユー」ベリンダ・カーライル
19/25「モダン・ウーマン」ビリー・ジョエル
20/14「愛に誓いを」38スペシャル

21/27「ディギング・ユア・シーン」ブロウ・モンキーズ
22/29「テイク・アワ・クロージズ・オフ」ジャーメイン・スチュワート
23/24「ドリームス」ヴァン・ヘイレン
24/35「パパ・ドント・プリーチ」マドンナ
25/23「マウンテンズ」プリンス&ザ・レヴォリューション
26/31「シークレット・セパレイション」フィクス
27/17「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
28/16「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
29/32「ホワット・シー・ウォンツ」バングルズ
30/36「君だけに愛を」ジェフリー・オズボーン

31/20「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
32/26「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
33/43「ルーモアズ」タイメックス・ソーシャル・クラブ
34/40「ハイヤー・ラヴ」スティーヴ・ウィンウッド
35/38「テイク・イット・イージー」アンディ・テイラー
36/39「ハイパーアクティヴ」ロバート・パーマー
37/41「スザンヌ」ジャーニー
38/44「ワン・ステップ・クローサー・トゥ・ユー」ギャヴィン・クリストファー
39/46「スウィート・フリーダム」マイケル・マクドナルド
40/42「オール・ザ・ラヴ」アウトフィールド


【ニューエントリーこめんと】

☆「ルーモアズ」タイメックス・ソーシャル・クラブ
(Rumors / Timex Social Club)

>1982年にプロデューサーであるジェイ・キングが立ち上げたユニット。
トップ10入りしてから10位→8位(最高位)→9位→8位(再び最高位)→12位という
奇妙なチャート・アクションにはナニかあったのでしょうか?
トップ10ヒットにしてはまるで記憶が無く、試聴した限りではリズミカルな
ファンク系ナンバーか。
一発ヒットとはいえ、ここまで順位を伸ばすほどの曲かなぁ?
87年に他の同業者とクラブ・ヌーボーを新設するため、解散に追い込まれる。
アルバム"Vicious Rumors"より。

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☆「スザンヌ」ジャーニー
(Suzanne / Journey)

>たしかにジャーニーのニュー・シングルなのだが、これまた前作同様悪くはないのだが、
強烈な引きというかカリスマ性をまるで感じません。
やはりPVは制作されなかったようで、時代に反逆したのはいいがその行為が
世間にアピール出来なかったのが敗因なのか?
最高位17位。
美しいハーモニーに、スピード感のある良質なロックなんだけれどなぁ。
アルバム「レイズド・オン・レイディオ~時を駆けて」(Raised On Radio)からの2ndシングル。

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☆「ワン・ステップ・クローサー・トゥ・ユー」ギャヴィン・クリストファー
(One Step Closer To You / Gavin Christopher)

>イリノイ州シカゴ出身のシンガー・ソングライター。
ミディアム・テンポのA.O.R.風な作品が、最高位22位をマーク。
70年代には、ルーファス&チャカ・カーンと共同作業をしていたこともある彼だが、
いまいち目立たなかった一発ヒット。
アルバム「ワン・ステップ・クローサー」(One Step Closer)からのナンバー。
下記の人物が在籍していたバンドのアルバムとは、同名異作なのはいうまでもなし。

☆「スウィート・フリーダム」マイケル・マクドナルド
(Sweet Freedom (Theme From "Running Scared") / Michael McDonald)

>ややアップ・テンポなR&B調の作品。くぐもったというか、ハッキリとしないボーカルは
相変わらず健在。(スミマセン)
最高位7位。
ついでに上記の作品のリード・ボーカルを彼が担当していたら、
トップ10ヒットになっていたかも・・・?
結構、違和感がないと思うのだが♪(^^;
サントラ「ランニング・スケアード」(Running Scared)からのカット。

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☆「オール・ザ・ラヴ」アウトフィールド
(All The Love In The World / The Outfield)

>トップ10ヒットとなった前作の流れを汲むような、ちょいとドラマチック的要素を含んだ
サザン・ロック風な作品とでもいいましょうか?
やっぱ、イギリスのバンドとしてのイメージからはかけ離れたアメリカンなサウンドだ。
ボーカルはスティングっぽいのにねぇ。
最高位19位。
デビュー・アルバムの完成度にも非常に満足し、ニュー・アルバムにも
大きな期待を寄せたのだが・・・。
アルバム「プレイ・ディープ」(Play Deep)より。

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音楽チャート1986年7月チャートTB : 0CM : 0
『HIDEKI 70's』 西城秀樹HOME『エイティーズ・アライヴ・スペシャル~イエロー~』 オムニバス(中古)

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