ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1986年6月28日付(待望!フィクスの新曲なれど・・・) ]
2006-06-25(Sun) 11:28:15
01/01「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
02/02「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
03/03「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
04/08「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
05/06「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
06/09「フーズ・ジョニー」エル・デバージ
07/07「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
08/17「インヴィジブル・タッチ」ジェネシス
09/14「ナスティ」ジャネット・ジャクソン
10/15「スレッジハンマー」ピーター・ガブリエル

11/04「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
12/05「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
13/12「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
14/22「デンジャー・ゾーン」ケニー・ロギンス
15/16「タフ・イナフ」ファビュラス・サンダーバーズ
16/10「ナッシン・アット・オール」ハート
17/20「ライク・ア・ロック」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
18/21「ユア・ワイルデスト・ドリームス」ムーディ・ブルース
19/23「愛に誓いを」38スペシャル
20/18「ウィーン・コーリング」ファルコ

21/25「ハート・マインド」GTR
22/11「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
23/33「オポチュニティズ」ペット・ショップ・ボーイズ
24/27「マウンテンズ」プリンス&ザ・レヴォリューション
25/31「マッド・アバウト・ユー」ベリンダ・カーライル
26/30「ドリームス」ヴァン・ヘイレン
27/32「ラヴ・タッチ」ロッド・スチュワート
28/29「ワン・ヒット」ローリング・ストーンズ
29/13「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
30/38「モダン・ウーマン」ビリー・ジョエル

31/35「ディギング・ユア・シーン」ブロウ・モンキーズ
32/40「グローリー・オブ・ラヴ」ピーター・セテラ
33/34「ホワット・シー・ウォンツ」バングルズ
34/19「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
35/42「テイク・アワ・クロージズ・オフ」ジャーメイン・スチュワート
36/41「シークレット・セパレイション」フィクス
37/24「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
38/37「アウト・オブ・マインド」モデルズ
39/50「君だけに愛を」ジェフリー・オズボーン
40/51「ハイパーアクティヴ」ロバート・パーマー


【ニューエントリーこめんと】

☆「テイク・アワ・クロージズ・オフ」ジャーメイン・スチュワート
(We Don't Have To Take Our Clothes Off / Jermaine Stewart)

>1957年イリノイ州シカゴ出身。
十代の頃、かのTV番組“ソウル・トレイン”のバック・ダンサーを勤め、
80年代にはシャラマー、ダヴァレス、テンプテーションズ等のバック・コーラスを担当。
84年に念願のソロ・デビューを飾る。
リズミカルなダンス・ナンバーを歌い上げるボーカルは、
女性かと思いきや“男性”である。
メジャーなアーティストのヒット曲に紛れ込んで目立たない印象があったものの、
気が付けば最高位5位をマーク。
一発屋に終わるかと思いきや、2年後にもう一曲トップ40に食い込ませる。
アルバム「フランティック・ロマンティック」(Frantic Romantic)から。
97年3月、エイズによる肝臓ガンにて逝去。
享年39。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F133%2F393133%5F1%5F09%2Easx%3Fobj%3Dv30820

☆「シークレット・セパレイション」フィクス
(Secret Separation / The Fixx)

>重厚な作りで、とてもクールなロック・ナンバー。
かっこいいシングルの出来映えに、収録アルバム「ウォークアバウト」(Walkabout)にも
期待をしたのだが・・・。
と、とにかくシングルの最高位は19位と不満足!
アルバムの内容は、もっと(以下略)。
ここまで3作連続して彼らのアルバムを購入してきたのだが、
それもここまでが限界であった★

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00002MYYB001014/

☆「君だけに愛を」ジェフリー・オズボーン
(You Should Be Mine (The Woo Woo Song) / Jeffrey Osborne)

>ソウルフルなバラードながらも、ワタシの心どころか記憶にも残りづらい作品。
なんでだろ、最高位も13位なのにねぇ?
アルバム「エモーショナル」(Emotional)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000068TNI001001/

☆「ハイパーアクティヴ」ロバート・パーマー
(Hyperactive / Robert Palmer)

>彼が放つトップ40ヒットの中でも、ワタシの記憶に刻まれにくいロック・ナンバー。
それはそれは、上記のジェフリー・オズボーンよりも重症ですよ!?
最高位33位ってコトは、全米もそうなのかな?(^^;
アルバム「リップタイド」(Riptide)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000065UNE002005/
音楽チャート1986年6月チャートTB : 0CM : 2
1979年7月14日付(記録的長文の原題曲がエントリー)HOME『極東サンバ』 ザ・ブーム(中古)

copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。