ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年6月14日付(ブルー・アイド・ソウル?ブロウ・モンキーズ) ]
2006-06-10(Sat) 18:49:42
01/02「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
02/01「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
03/04「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
04/09「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
05/08「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
06/03「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
07/10「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
08/14「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
09/05「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
10/07「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42

11/16「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
12/15「ナッシン・アット・オール」ハート
13/06「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
14/18「フーズ・ジョニー」エル・デバージ
15/17「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
16/13「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
17/11「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
18/12「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
19/23「ウィーン・コーリング」ファルコ
20/24「タフ・イナフ」ファビュラス・サンダーバーズ

21/22「スケアクロウ」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
22/32「スレッジハンマー」ピーター・ガブリエル
23/28「ライク・ア・ロック」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
24/33「ナスティ」ジャネット・ジャクソン
25/27「ユア・ワイルデスト・ドリームス」ムーディ・ブルース
26/30「愛に誓いを」38スペシャル
27/37「インヴィジブル・タッチ」ジェネシス
28/34「デンジャー・ゾーン」ケニー・ロギンス
29/35「ハート・マインド」GTR
30/19「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン

31/20「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
32/21「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
33/44「マウンテンズ」プリンス&ザ・レヴォリューション
34/41「ワン・ヒット」ローリング・ストーンズ
35/43「ドリームス」ヴァン・ヘイレン
36/36「ラヴ・パレード」ドリーム・アカデミー
37/42「ホワット・シー・ウォンツ」バングルズ
38/40「アウト・オブ・マインド」モデルズ
39/45「ディギング・ユア・シーン」ブロウ・モンキーズ
40/46「ラヴ・タッチ」ロッド・スチュワート


【ニューエントリーこめんと】

☆「マウンテンズ」プリンス&ザ・レヴォリューション
(Mountains / Prince & The Revolution)

>アルバム「パレード」(Parade)からの2ndシングルなれど、
前シングルほどのインパクトはまるで感じられず、
最高位も23位とやや低迷。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F240%2F135240%5F1%5F08%2Easx%3Fobj%3Dv11115

☆「ワン・ヒット」ローリング・ストーンズ
(One Hit(To The Body) / The Rolling Stones)

>彼らのアルバムからの2ndシングルは、たいていライヴ向きのストレートなロックを
提供してまいります。
第一弾シングルでアルバムを購入させ、第二弾でライヴへ呼びこもうとする
高等なテクニックなのでありましょうか?
最高位28位。
アルバム「ダーティ・ワーク」(Dirty Work)から。

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☆「ドリームス」ヴァン・ヘイレン
(Dreams / Van Halen)

>初代リード・ボーカリストが変更になっても、手応えのあるセールスを
記録したアルバム「5150」(5150)からの2ndシングル。
サミー・ヘイガーのボーカルが、バッチリとマッチした爽快な
ロック・ナンバーが最高位22位をマーク。

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☆「ホワット・シー・ウォンツ」バングルズ
(If She Knew What She Wants / Bangles)

>ド派手な大ヒットシングルの狭間に発表され、一見見落としそうになる作品なのだが
ワタシは大好きであります♪
最高位29位と記録的にはいまいちアピール出来なかったものの、
そのポップで爽やかなこの一品を見逃してはいけません!
ワタシにとっては、彼女たちが残した一連のヒット曲のベスト3に入る
傑作であろうかな☆(^^)
アルバム「シルバー・スクリーンの妖精」(Different Light)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00008PX8T001004/

☆「ディギング・ユア・シーン」ブロウ・モンキーズ
(Digging Your Scene / The Blow Monkeys)

>1981年イギリスで結成。
ドクター・ロバートを中心とした、ソウル系ポップ・バンドによる
アメリカでの一発ヒット。
しかしその完成度は非常に高く、当時から耳にする度になにか懐かしさを
感じさせてくれていた暖かい作品なのだが、現在もその感触には変わりはない。
全体的にトロピカルな雰囲気を持ち、サックスの音色がこれまた絶品♪
雑音混じりの短波放送から流れてきたら、さぞかし心地よいかも?(^^)
最高位14位。
90年代後半に解散したようだ。
アルバム「アニマル・マジック」(Animal Magic)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000006T0P001001/

☆「ラヴ・タッチ」ロッド・スチュワート
(Love Touch(Theme From "Legal Eagles" / Rod Stewart)

>当時、“昔のロッドが帰って来た!”というようなキャッチ・フレーズを
付けられていた作品だが、たしかに70年代あたりの面影を感じさせてくれる
落ち着いた雰囲気の曲。
ロバート・レッドフォード主演の映画「夜霧のマンハッタン」の主題歌でもある。
最高位は6位、個人的にはもう少し上昇して欲しかったかな。
2ndシングルに期待したのだが、残念ながらトップ40入りする力はなかったようだ。
アルバム「ロッド・スチュワート」(Rod Stewart)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000ALFYD001009/
音楽チャート1986年6月チャートTB : 0CM : 2
『Single Is Best』 平松愛理(中古)HOME1979年7月7日付(ミリオン・セラー3連発!)

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