ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1979年7月7日付(ミリオン・セラー3連発!) ]
2006-06-05(Mon) 21:31:10
01/01「リング・マイ・ベル」アニタ・ワード
02/03「バッド・ガール」ドナ・サマー
03/02「ホット・スタッフ」ドナ・サマー
04/05「恋するチャック」リッキー・リー・ジョーンズ
05/07「シー・ビリーヴス・イン・ミー」ケニー・ロジャース
06/06「ロジカル・ソング」スーパートランプ
07/08「ブギー・ワンダーランド」アース・ウインド&ファイアwithエモーションズ
08/04「ウィ・アー・ファミリー」シスター・スレッジ
09/13「メイキン・イット」デヴィッド・ノートン
10/12「甘い罠」チープ・トリック

11/16「カリフォルニア・タウン」ジョン・スチュワート
12/11「ラヴ・ユー・インサイド・アウト」ビー・ジーズ
13/15「シャイン・ラヴ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
14/09「アメリカン・モーニング」ランディ・ヴァンウォーマー
15/10「初恋のときめき」レックス・スミス
16/18「踊り明かそう」ヴァン・ヘイレン
17/19「素敵な娘に出会ったら」ドクター・フック
18/20「恋はノン・ストップ」マックファーデン&ホワイトヘッド
19/21「スタンド・イット・ノー・モア」ピーター・フランプトン
20/22「ディズ・ゴーン・ダウン」ジェリー・ラファティ

21/24「ユー・キャント・チェンジ・ザット」レイディオ
22/25「ダズ・ユア・マザー・ノゥ」アバ
23/23「ハート・オブ・ザ・ナイト」ポコ
24/26「ラヴィン・ユー・ベイビー」キッス
25/50「グッド・タイムス」シック
26/28「ドゥ・イット・オア・ダイ」アトランタ・リズム・セクション
27/30「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン
28/14「ミニット・バイ・ミニット」ドゥービー・ブラザース
29/32「月影のふたり」アン・マレー
30/33「まぼろしの風」カンサス

31/37「ゲッティング・クローサー」ウイングス
32/36「アップ・オン・ザ・ルース」ジェームス・テイラー
33/47「メーン・イヴェント~ファイト」バーブラ・ストライサンド
34/35「どうせ恋だから」ブロンディ
35/40「ウィークエンド」ウェット・ウィリー
36/38「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
37/38「リード・ミー・オン」マキシン・ナイチンゲール
38/17「恋の仲直り」ピーチズ&ハーブ
39/42「奴に気をつけろ」ジョー・ジャクソン
40/44「マリード・マン」ベット・ミドラー


【ニューエントリーこめんと】

☆「グッド・タイムス」シック
(Good Times / Chic)

>独特のベース・カッティングは、チャート・ファンだけではなく
(ワタシ、シングル買いました♪)他のアーティストの想像力をも
掻き立てたようで、以降サンプリングしたような作品がチラホラと
トップ40を賑わす事となる。
ミリオン・セラーを記録しながらも1週だけしかトップの座に居座れなかったのは、
“アレ”(♪ママママ、マイ(以下略))の勢いの方が上だったためである。(^^;
ディスコ・ブーム全盛だった当時に、斬新でクォリティの高いダンス・サウンドを
提供してくれていた彼らが、これ以降トップ40ヒットを放てなくなるとは思いもしなかった。
アルバム"Risque"からのナンバー。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F301%2F354301%5F1%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「メーン・イヴェント~ファイト」バーブラ・ストライサンド
(Main Event/Fight / Barbra Streisand)

>バーブラ自身とライアン・オニール共演による同名映画の主題歌。
スピード感にあふれ、ディスコ・テイストに味付けされたバーブラらしくない(?)作品が、
最高位3位&ミリオン・セラーをマーク。
サントラ"The Main Event~A Glove Story"からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000029BI001001/

☆「リード・ミー・オン」マキシン・ナイチンゲール
(Lead Me On / Maxine Nightingale)

>1952年イギリス・ウェンブリー出身。
16歳でレコード・デビューを果たしていた彼女の76年の大ヒット、
「愛とは強いもの」(Right Back Where We Started From)以来、3年ぶりの
トップ40カムバック。
今回は「愛とは~」のようなダンス・ナンバーではなく、チーク・タイムを
ねらったようなバラードで勝負!
最高位5位にミリオン・セラーと、手応え十分の結果でありましょう♪
しかし、この後が続きませんでした。
アルバム"Lead Me On"からのカット。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F775%2F523775%5F1%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv40816

☆「奴に気をつけろ」ジョー・ジャクソン
(Is She Really Going Out With Him / Joh Jackson)

>1954年イギリス・バートンアポントレント出身。
幼少の頃からバイオリンやピアノに手を染め、その後ソング・ライターとして
努力したのが功を奏し、ついに今回デビューに至る。
同姓同名のスポーツ選手が数名いるのでややこしいのだが、ミディアム・スローな
洒落たロックを提供し、最高位21位を記録した彼はミュージシャンであります♪
アルバム「ルック・シャープ」(Look Sharp!)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000059RLI001002/

☆「マリード・マン」ベット・ミドラー
(Married Man / Bette Midler)

>1945年ニュージャージー州パターソン出身。
上記のバーブラ・ストライサンド同様、歌手兼女優であるのは有名すぎるか?
しかし、5年半ぶりのトップ40ヒットとなるこの曲ですが、
ワタシはまるで記憶にありません。
作品自体の存在すらアレだった(スミマセン)この曲の最高位は40位。
アルバム"Things And Whispers"から。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F653%2F125653%5F1%5F08%2Easx%3Fobj%3Dv10207
音楽チャート1979年7月チャートTB : 0CM : 0
1986年6月14日付(ブルー・アイド・ソウル?ブロウ・モンキーズ)HOME1986年6月7日付(“本家”ジェネシスも絶好調!)

COMMENT

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/181-246539ed



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。