ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1979年6月30日付(マイペースで上昇、ロバート・ジョン) ]
2006-05-03(Wed) 22:18:22
01/03「リング・マイ・ベル」アニタ・ワード
02/01「ホット・スタッフ」ドナ・サマー
03/05「バッド・ガール」ドナ・サマー
04/02「ウィ・アー・ファミリー」シスター・スレッジ
05/07「恋するチャック」リッキー・リー・ジョーンズ
06/06「ロジカル・ソング」スーパートランプ
07/08「シー・ビリーヴス・イン・ミー」ケニー・ロジャース
08/09「ブギー・ワンダーランド」アース・ウインド&ファイアwithエモーションズ
09/04「アメリカン・モーニング」ランディ・ヴァンウォーマー
10/10「初恋のときめき」レックス・スミス

11/11「ラヴ・ユー・インサイド・アウト」ビー・ジーズ
12/16「甘い罠」チープ・トリック
13/15「メイキン・イット」デヴィッド・ノートン
14/14「ミニット・バイ・ミニット」ドゥービー・ブラザース
15/17「シャイン・ラヴ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
16/19「カリフォルニア・タウン」ジョン・スチュワート
17/12「恋の仲直り」ピーチズ&ハーブ
18/20「踊り明かそう」ヴァン・ヘイレン
19/22「素敵な娘に出会ったら」ドクター・フック
20/23「恋はノン・ストップ」マックファーデン&ホワイトヘッド

21/24「スタンド・イット・ノー・モア」ピーター・フランプトン
22/25「ディズ・ゴーン・ダウン」ジェリー・ラファティ
23/26「ハート・オブ・ザ・ナイト」ポコ
24/27「ユー・キャント・チェンジ・ザット」レイディオ
25/28「ダズ・ユア・マザー・ノゥ」アバ
26/30「ラヴィン・ユー・ベイビー」キッス
27/13「ロックン・ロール・ファンタジー」バッド・カパニー
28/32「ドゥ・イット・オア・ダイ」アトランタ・リズム・セクション
29/21「僕の思い入れ」ロジャー・ヴードリス
30/40「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン

31/31「シェイクダウン・クルーズ」ジェイ・ファーガソン
32/36「月影のふたり」アン・マレー
33/39「まぼろしの風」カンサス
34/18「シェイク・ユア・ボディ」ジャクソンズ
35/41「どうせ恋だから」ブロンディ
36/42「アップ・オン・ザ・ルース」ジェームス・テイラー
37/51「ゲッティング・クローサー」ウイングス
38/44「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
39/34「逃亡者」スティクス
40/46「ウィークエンド」ウェット・ウィリー


【ニューエントリーこめんと】

☆「どうせ恋だから」ブロンディ
(One Way Or Another / Blondie)

>全米を征した前シングルに続く作品なのだが、ハードながらも
面白みに欠けるアップテンポなロック。
“今回の”最高位は34位。
アルバム「恋の平行線」(Parallel Lines)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000A2H7HW001002/

☆「アップ・オン・ザ・ルース」ジェームス・テイラー
(Up On The Roof / James Taylor)

>彼にとってラスト・トップ40ヒットになってしまった作品なのだが、
まったりした地味なカントリー・ソングのようで、ワタシにはタイクツで
仕方ありません。(スミマセン)
最高位28位。
これでは来たる80年代は生き残れませぬ。
アルバム「フラッグ」(Flag)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000050HV9001004/

☆「ゲッティング・クローサー」ウイングス
(Getting Closer / Wings)

>やや荒っぽい作りのアップテンポなロック。
初めて聴いたときは「なんじゃこりゃ!これがウイングス!?」と感じたのだが、
最高位20位って事は全米のファンも同じ思いだったのでありましょうか?
ポールの作品にしては、曲に対して愛情のようなものをまるで感じられなかった作品。
アルバム「バック・トゥ・ジ・エッグ」(Back To The Egg)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000721D001002/

☆「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
(Sad Eyes / Robert John)

>1946年ニューヨーク州ブルックリン出身。
72年にトーケンズの「ライオンは寝ている」(The Lion Sleeps Tonight)を
カバーして以来のトップ40ヒット。
じわりじわりと熟成させながらチャートを上昇し、Hot100エントリー21週目にして
頂点に立つ(1週)!
ミリオン・セラーをもマークしたこの美しいミディアム・スローなバラード、
レオ・セイヤーにも歌わせたくなりますよ☆(^^)
アルバム"Robert John"からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000000D38001002/

☆「ウィークエンド」ウェット・ウィリー
(Weekends / Wet Willie)

>1970年アラバマ州モバイルで結成。
サザン・ロックに部類されているようだが、この作品を聴く限りは
そのイメージはまるでありません。
アップ・テンポで“ミュージカル”っぽいロックに聞こえて来るこの作品の最高位は29位。
80年に解散したようだが、リード・ボーカリストのジミー・ホールは
同年にソロ名義で1曲トップ40ヒットを放つ。
アルバム"Which One's Willie?"からのカット。

ttp://www.mp3.com/albums/20000188/summary.html
音楽チャート1979年6月チャートTB : 0CM : 0
1986年5月10日付(赤い髪が目印、シンプリー・レッド)HOME1986年5月3日付(大家族から厳選!?ジェッツ登場)

COMMENT

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/170-8b2985bb



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。