ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年4月19日付(ジャーニー待望の新譜なれど?) ]
2006-04-15(Sat) 22:16:02
01/02「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
02/03「マニック・マンディ」バングルズ
03/06「恋におぼれて」ロバート・パーマー
04/01「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
05/08「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
06/05「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
07/07「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
08/09「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
09/12「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
10/10「テンダー・ラヴ」フォースMD's

11/04「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
12/14「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
13/15「ユア・ラヴ」アウトフィールド
14/19「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
15/20「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
16/16「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
17/18「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
18/23「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
19/11「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
20/26「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク

21/22「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
22/29「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
23/13「ジーズ・ドリーム」ハート
24/24「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
25/30「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
26/28「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
27/32「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
28/36「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
29/37「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
30/31「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン

31/46「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
32/17「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
33/40「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
34/21「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
35/49「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
36/44「ラフ・ボーイ」ZZトップ
37/45「素敵なファースト・タイム」シャーデー
38/38「リトル・ビット・オブ・ラヴ」ニュー・エディション
39/51「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
40/52「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ


【ニューエントリーこめんと】

☆「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
(On My Own / Patti Labelle & Michael McDonald)

>やさしくまろやかに歌い上げるパティのボーカルに、ちょいとクセのある
マイケルのボーカルがうまく絡み合ったまったりソング。
暖かい春の日差しを感じさせてくれる作品だが、ワタシには少々退屈か。
しかし、3週トップの座に居座り、ミリオン・セラーを記録しているのはお見事!
アルバム「ウィナー・イン・ユー」(Winner In You)からのカット。

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☆「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
(Live To Tell / Madonna)

>マドンナにしては少々重苦しい感じを受ける作品なれども、マドンナ旋風が
吹き荒れる最中のニュー・シングルともあれば、トップに立つ(1週)のは
お約束か?(^^;
当時のダンナ様であったショーン・ペン出演の映画「ロンリー・ブラッド」(At Close Range)の
挿入歌でもある。
アルバム「トゥルー・ブルー」(True Blue)からの先行シングルって言えばいいのかな。

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☆「ラフ・ボーイ」ZZトップ
(Rough Boy / ZZ Top)

>ギターの音色が切なく響き渡るバラード。
サザン・ロックの面影は皆無かもしれない作品かもしれないが、アルバム中、
いや彼らの作品中ではワタシの一番のお気に入りかもしれませぬ♪
最高位22位。
アルバム「アフターバーナー」(Afterburner)からの3rdシングル。

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☆「素敵なファースト・タイム」シャーデー
(Never As Good As The First Time / Sade)

>正直彼女(たち?)のヒット曲は、みな同じようなアダルトチックな作品なのだが、
ホントこの年になると(?)ツボにハマリまくりますなぁ。
ワタシも彼女らのベスト盤を所有すべき年齢に達したのかもしれませんよ。
これで、お酒が飲めたら完璧だったのに・・・?(^^;
最高位20位。
アルバム「プロミス」(Promise)からの2ndシングル。

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☆「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
(Be Good To Yourself / Journey)

>ノリノリのスピード感にあふれるポップ・ロックで登場は、ジャーニーの新譜である!
しかし、なぜか以前ほどの華やかな登場をを感じられなかったのは、
やはりPVを制作しなかったためなのであろうか?
最高位も9位と、これまた中途半端な感じを受けてしまう。
アルバム「レイズド・オン・レイディオ~時を駆けて」(Raised On Radio)からの
1stシングル。
このアルバムを、輸入カセット・テープというこれまた中途半端な形で
購入してしまったアカポンタンは、なにを隠そうワタシであります★(^^;

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005QGB5002010/

☆「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
(Move Away / Culture Club)

>調子に乗って(?)反戦ソングを歌ってしまったためなのかは知らないが、
いきなり窮地に追い込まれた彼らが放つ起死回生の新曲。
基本に戻ったかのように突き抜けたポップなナンバー。
最高位12位は決して悪くはない成績なのだが、同年にボーイ・ジョージが
麻薬の所持&使用により逮捕。
活動中止に追い込まれるどころか、翌年には解散の憂き目にあっているのには、
なんともし難い現実である・・・。
アルバム「フロム・ラグジャリー・トゥ・ハートエイク」(From Luxury To Heartache)
からのカット。

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音楽チャート1986年4月チャートTB : 0CM : 0
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