ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1979年6月16日付(これがキッス・サウンドだとぉ!?) ]
2006-03-20(Mon) 22:26:56
01/02「ホット・スタッフ」ドナ・サマー
02/03「ウィ・アー・ファミリー」シスター・スレッジ
03/06「リング・マイ・ベル」アニタ・ワード
04/05「アメリカン・モーニング」ランディ・ヴァンウォーマー
05/01「ラヴ・ユー・インサイド・アウト」ビー・ジーズ
06/07「ロジカル・ソング」スーパートランプ
07/08「恋するチャック」リッキー・リー・ジョーンズ
08/10「シー・ビリーヴス・イン・ミー」ケニー・ロジャース
09/04「恋の仲直り」ピーチズ&ハーブ
10/19「ブギー・ワンダーランド」アース・ウインド&ファイアwithエモーションズ

11/28「バッド・ガール」ドナ・サマー
12/15「初恋のときめき」レックス・スミス
13/14「ロックン・ロール・ファンタジー」バッド・カパニー
14/09「シェイク・ユア・ボディ」ジャクソンズ
15/12「ディスコ・ナイツ」G.Q.
16/18「ミニット・バイ・ミニット」ドゥービー・ブラザース
17/13「グッドナイト・トゥナイト」ウィングス
18/20「メイキン・イット」デヴィッド・ノートン
19/24「甘い罠」チープ・トリック
20/25「シャイン・ラヴ」エレクトリック・ライト・オーケストラ

21/23「僕の思い入れ」ロジャー・ヴードリス
22/16「逃亡者」スティクス
23/29「踊り明かそう」ヴァン・ヘイレン
24/30「カリフォルニア・タウン」ジョン・スチュワート
25/17「イン・ザ・ネイヴィ」ヴィレッジ・ピープル
26/33「素敵な娘に出会ったら」ドクター・フック
27/35「恋はノン・ストップ」マックファーデン&ホワイトヘッド
28/36「スタンド・イット・ノー・モア」ピーター・フランプトン
29/11「愛の炎」オリヴィア・ニュートン・ジョン
30/47「ディズ・ゴーン・ダウン」ジェリー・ラファティ

31/46「ハート・オブ・ザ・ナイト」ポコ
32/39「ユー・キャント・チェンジ・ザット」レイディオ
33/37「ダズ・ユア・マザー・ノゥ」アバ
34/38「シェイクダウン・クルーズ」ジェイ・ファーガソン
35/42「ラヴィン・ユー・ベイビー」キッス
36/22「あばずれ女のバラード」ロッド・スチュワート
37/21「ホット・ナンバー」フォクシー
38/27「ハート・オブ・グラス」ブロンディ
39/52「ドゥ・イット・オア・ダイ」アトランタ・リズム・セクション
40/41「失われし魂」ニュー・イングランド


【ニューエントリーこめんと】

☆「ディズ・ゴーン・ダウン」ジェリー・ラファティ
(Days Gone Down / Gerry Rafferty)

>大ヒットを記録したソロ・デビューアルバムに続く2作目、
「ナイト・アウル」(Night Owl)からの1stシングルが到着!
・・・おいおい、前アルバムからほとんど進化せず、同じようなエフェクトを効かせた
ミディアム・テンポな曲かね!?
最高位17位。
やばいぞ、ジリ貧への道へ一直線か!?(^^;
しかし、後追いながらスティーラーズ・ホイール(Stealers Wheel)を聴くと、
彼が在籍していたのがよく分かりますなぁ。
日本人アーティストで表現すれば“寺尾聡”か?

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☆「ハート・オブ・ザ・ナイト」ポコ
(Heart Of The Night / Poco)

>これまた前シングル同様、心静かに響いてくるミディアム・バラード。
最高位20位。
ああ、癒やされる・・・♪(^^)
アルバム「伝説」(Legend)からの2ndシングル。

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☆「ラヴィン・ユー・ベイビー」キッス
(I Was Made For Lovin' You / Kiss)

>キッスが演じるディスコ・ナンバーがこれ。
当時は非常に違和感を感じた作品だったのだが、最高位11位とはいえ
ミリオン・セラーを記録。
日本でも"A.J.P.20"では、たしか1位に立つほどの支持を得た。
ワタシの姉もシングルを購入しており、さらにヒットから約25年後に
TVCMに採用されるとは・・・!
ワタシは意地でも“キッスの代表作はコレではない!”と叫びたいのだが、
ダメですか?(^^;
でもこの後、約10年もの間トップ40とは無縁となるのが寂しい。
アルバム「地獄からの脱出」(Dynasty)からのナンバー。

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☆「ドゥ・イット・オア・ダイ」アトランタ・リズム・セクション
(Do It Or Die / Atlanta Rhythm Section)

>相変わらずのシブさを保っているものの、晴れた春の昼下がりに草原で
寝転んで昼寝をしているようなイメージがあり、緊張感がまるでありません。
最高位19位。
ミニー・リパートンの「ラヴィン・ユー」を、もっと能天気にしたような作品か?(意味不明)
アルバム「アンダー・ドッグ」(Under Dog)からの1stシングル。

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☆「失われし魂」ニュー・イングランド
(Don't Ever Wanna' Lose You / New England)

>キッスのポール・スタンレーがプロデュースの元、マサチューセッツ州ボストンで
結成された4人組。
来たる80年代に向かって華々しく羽ばたこうとしたエレクトリック・ハード・ロックバンド
だったのだが、デビュー・シングルは最高位40位と撃沈!
(ちなみにホントの原題は"Don't Ever Wanna' Lose Ya")
結果3枚のアルバムを発表したものの、ブレイクする事無く解散。
その後、メンバー2人はかの“アルカトラス”のメンバーとして迎えられたようだ。
アルバム「失われし魂」(New England)からのナンバー。

ttp://cdbaby.com/mp3lofi/newenglandrocks4-02.m3u
音楽チャート1979年6月チャートTB : 0CM : 2
『エレクトリック・ユース』デビー・ギブソン(中古)HOMEスターシップ・ライヴ!

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