ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年3月22日付(アメリカン・ロックを奏でる英国バンド!?) ]
2006-03-18(Sat) 19:55:18
01/02「ジーズ・ドリーム」ハート
02/01「セーラ」スターシップ
03/04「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
04/07「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
05/06「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
06/03「キリエ」Mr.ミスター
07/10「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
08/09「王様の一日」トンプソン・ツインズ
09/11「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
10/15「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション

11/12「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
12/05「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
13/16「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
14/14「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
15/19「マニック・マンディ」バングルズ
16/08「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
17/20「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
18/32「恋におぼれて」ロバート・パーマー
19/29「テンダー・ラヴ」フォースMD's
20/23「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC

21/13「スウィーテスト・タブー」シャーデー
22/24「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
23/31「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
24/33「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
25/35「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
26/17「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
27/18「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
28/30「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン
29/21「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
30/40「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ

31/47「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
32/36「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ
33/39「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
34/44「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
35/38「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス
36/26「ステージス」ZZトップ
37/43「ユア・ラヴ」アウトフィールド
38/22「ラシアンズ」スティング
39/48「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
40/45「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー


【ニューエントリーこめんと】

☆「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
(Harlem Shuffle / The Rolling Stones)

>御大2年半ぶりのトップ40ヒットは、ミックがバンドよりソロ活動に力を注ぎ込み、
それに対して怒り心頭だったキースとあまりよろしくない雰囲気の中で制作された
ニュー・アルバム「ダーティ・ワーク」(Dirty Work)からの1stシングル。
ミディアム・スローで、薄汚れた裏通りのうさん臭さがプンプンしたような
まさにストーンズらしい(?)作品。
最高位5位。

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☆「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
(So Far Away / Dire Straits)

>ポップで生きのいいシングル2連発の後に、このようなしみったれた地味な曲を
持って来られても困ります。
でも、当時の勢いに乗り19位まで上昇。
でも、ラスト・トップ40ヒットだ・・・。
アルバム「ブラザーズ・イン・アームス」(Brothers In Arms)からの3rdシングル。

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☆「ユア・ラヴ」アウトフィールド
(Your Love / The Outfield)

>70年代の終わり頃からロンドンのイーストエンドで音楽活動を行なっていた3人組みが、
シリアスB、ベースボール・ボーイズ、そしてアウトフィールドとバンド名を改名。
85年にデモ・テープがアメリカで認められ、本国よりお先にブレイク。
スピード感のある独特のメロディは、まるでカントリー・ロックの進化系のようだ。
当時はフーターズ同様、とてもお気に入りだった新人バンドでありますよ♪
最高位6位。
名アルバム「プレイ・ディープ」(Play Deep)からのナンバー。

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☆「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
(What Have You Done For Me Lately / Janet Jackson)

>1966年インディアナ州出身。
かのジャクソン家9人兄弟の末っ子、つまりマイコーの妹だ!(ナニを今更)
82年にはすでにアルバム・デビューを果たしていたのだが、このジャム&ルイスが
プロデュースした3rdアルバム「コントロール」(Control)からその人気に
火が付く事となる。
最高位4位まで上昇したこのダンサブルな作品は、まだまだ序章にしかすぎないのである。
『わたしもいくわよ、マイコー兄さん!』なんてね・・・☆(^^;

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☆「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
(Overjoyed / Stevie Wonder)

>スティーヴィの愛があふれたような優しい楽曲で、長きに渡り日本人ウケしそうな
作品である。
最高位24位。
アメリカ人には、イマイチ受けなかったようだ・・・。
アルバム「イン・スクエア・サークル」(In Square Circle)からの3rdシングル。

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音楽チャート1986年3月チャートTB : 0CM : 4
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COMMENT

・・・アウトフィールドのことですか?
たしかに、UKっぽくないバンドですよね!

そういえば「愛に抱かれた夜」(USでも売れましたっけ?)のカッティングクルーも、
全然UKっぽくなかったですよね☆
b y NANA | 2006.03.20(00:11) | URL | [EDIT] |
 ども。しばらくでした。
 来てます。来てます!
 超大御所が我が島国に。
 ミックもキースもチャーリーもロニーも。
 「DIRTY WORK」の頃の彼らでは考えられないほどです。
 (あの頃は、ミックとキースは最悪の関係でしたから)
 私はライブには行けないんですが、
 なんか微笑ましくなりますね。
b y たか兄 | 2006.03.20(21:24) | URL | [EDIT] |
>NANAさん

カッテイング・クルーは、UKよりもアメリカの方がよく売れたようですね。
「愛に抱かれた夜」は、No.1に輝いておりますもの☆(^^)
b y ぶるじん | 2006.03.20(22:13) | URL | [EDIT] |
>たか兄さん

「めざましテレビ」で来日した彼らの映像を観ましたよ♪

前回の来日で、空港にてファンに抱きつかれたキースは、ファン達の前を小走りで通り抜けておりました☆(^^;
b y ぶるじん | 2006.03.20(22:17) | URL | [EDIT] |

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