ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年3月8日付 ]
2006-03-05(Sun) 13:42:08
01/01「キリエ」Mr.ミスター
02/03「セーラ」スターシップ
03/02「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
04/10「ジーズ・ドリーム」ハート
05/09「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
06/08「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
07/05「スウィーテスト・タブー」シャーデー
08/04「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
09/07「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
10/12「王様の一日」トンプソン・ツインズ

11/17「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
12/06「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
13/19「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
14/29「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
15/13「ターザン・ボーイ」バルティモラ
16/16「ラシアンズ」スティング
17/23「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
18/18「ディ・バイ・ディ」フーターズ
19/25「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
20/21「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ

21/22「ステージス」ZZトップ
22/11「ラヴ・ビザール」シーラE
23/26「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
24/30「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
25/27「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
26/33「マニック・マンディ」バングルズ
27/31「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
28/41「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
29/20「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
30/15「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン

31/34「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン
32/39「テンダー・ラヴ」フォースMD's
33/36「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア
34/14「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
35/38「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
36/40「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
37/37「ニードルズ・アンド・ピンズ」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズwithスティーヴィ・ニックス
38/46「恋におぼれて」ロバート・パーマー
39/43「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ
40/48「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス


【ニューエントリーこめんと】

☆「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
(Kiss / Prince & The Revolution)

>年に1枚のニューアルバムを発表し続ける絶頂時の殿下!
シングル・チャートも、年中彼の力作がエントリーしてくるワケである。
すっかりとお馴染みになった奇妙なプリンス・ファンクナンバーなのだが、
ワタシはこの曲を耳にするとコメディアンの“とんねるず”が担当していた
バラエティTV番組を思い出して仕方がありません。
番組中の1コーナーで、石橋氏の演じるプリンス先生がこの作品をバックに
授業を行なっているシーンがあまりにも可笑しくて、もうトラウマ的状態に
陥るので困る!(^^;
それはともかく2週トップの座に立ち、ミリオン・セラーをもマークしている。
アルバム「パレード」(Parade)からの先行シングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F010%2F426010%5F1%5F09%2Easx%3Fobj%3Dv31006

☆「恋におぼれて」ロバート・パーマー
(Addicted To Love / Robert Palmer)

>変則的ユニット(?)“パワー・ステイション”のリード・ヴォーカルを勤め、
大成功を収めた後ソロへと復帰、怒涛の勢いをそのまま維持しこの作品を発表。
ミディアム・テンポなロック・ナンバーながらも、力強さを感じさせてくれる力作!
そして初のNo.1ヒット(1週)を記録するのである。
PVに登場した美女ギタリスト軍団をバックに熱唱するロバート氏は、カッコ良かったゾ♪
アルバム「リップタイド」(Riptide)からの1stシングル。
しかし、彼がもうこの世にいないのは信じられない現実だ・・・。

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☆「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ
(I'm Not The One / The Cars)

>当時は面食らったシングルでありました。
なんせ4枚目のアルバム「シェイク・イット・アップ」(Shake It Up)に収録されていた、
いわゆる“古い作品”がここに来てシングル化され、チャートを上昇して来たので
違和感がアリアリ!
哀愁を漂わせるバラード風カーズ・サウンドが、最高位32位をマーク。
ここはまぁ、「カーズ・グレイテスト・ヒッツ」(Greatest Hits)からの
2ndシングルとして、記しておきましょうかな。(^^)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002GXD001003/

☆「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
(I Can't Wait / Stevie Nicks)

>う~ん、彼女の作品にしては平凡すぎるような気がするのだが、
いかがなモノでしょうか?
最高位16位。
アルバム「ロック・ア・リトル」(Rock A Little)から2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002JL4001001/
音楽チャート1986年3月チャートTB : 0CM : 4
『トゥルー』P.M.ドーン(中古)HOME『The Best Of Billy Squier』Billy Squier

COMMENT

昨日は師匠の誕生日やったんか…んぢゃテ●でも♪
座布団隊…出動っ…ヾ(″≧я≦)>=======зピィーッ☆
ε=ε=ε=ヽ(* ̄∇ ̄)ノ☆ヘイッ"◇"◇"◇"◇"◇"◇"
ε=ε=ε=ヽ(* ̄∇ ̄)ノ☆ヘイッ"◇"◇"◇"◇"◇"◇"
ε=ε=ε=ヽ(* ̄∇ ̄)ノ☆ヘイッ"◇"◇"◇"◇"◇"◇"
…以下省略…年齢分もあげっと…座れんもんなぁ…
>ワタシはこの曲を耳にするとコメディアン…
せやせやっ…憶えと…プッ…プツッ…プーップーップーッ…
b y chibaggio | 2006.03.05(20:58) | URL | [EDIT] |
・・・と思ったら、chibaggioたんだったか。(^^;

オイオイ、いくらワタシが甘党だからといっても、そんなに沢山の角砂糖は食えないズラ♪

・・・と思ったら座布団かい!?(ペッペッ!)
大量の座布団なら「笑○」を引退した歌○師匠に上げておくれ☆
b y ぶるじん | 2006.03.05(22:05) | URL | [EDIT] |
 はっきり言って、“I Can't Wait”はイマイチでした・・。
 「ROCK A LITTLE」は、彼女の中で一番POPなアルバムだったんだけど、
 時代的にシンセ・ロックっぽいけど、
 あんまり似合ってないような。
 “Talk To Me”はいい曲だったけど。
b y たか兄 | 2006.03.07(21:09) | URL | [EDIT] |
>たか兄さん

アルバムとしては、ソロ第一弾の「麗しのベラ・ドンナ」が良すぎたかもしれませんね。

「トーク・トゥ・ミー」は、いい曲でしたね♪
b y ぶるじん | 2006.03.07(21:17) | URL | [EDIT] |

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