ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年3月1日付 ]
2006-02-25(Sat) 17:50:28
01/02「キリエ」Mr.ミスター
02/01「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
03/04「セーラ」スターシップ
04/05「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
05/06「スウィーテスト・タブー」シャーデー
06/03「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
07/07「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
08/08「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
09/11「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
10/14「ジーズ・ドリーム」ハート

11/12「ラヴ・ビザール」シーラE
12/17「王様の一日」トンプソン・ツインズ
13/16「ターザン・ボーイ」バルティモラ
14/09「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
15/15「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
16/19「ラシアンズ」スティング
17/26「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
18/18「ディ・バイ・ディ」フーターズ
19/22「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
20/10「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ

21/24「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
22/23「ステージス」ZZトップ
23/28「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
24/13「アイム・ユア・マン」ワム
25/27「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
26/29「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
27/33「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
28/21「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド
29/40「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
30/35「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス

31/34「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
32/20「シャイン・オン・TV」アーハ
33/39「マニック・マンディ」バングルズ
34/38「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン
35/25「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン
36/43「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア
37/46「ニードルズ・アンド・ピンズ」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズwithスティーヴィ・ニックス
38/44「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
39/47「テンダー・ラヴ」フォースMD's
40/50「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ


【ニューエントリーこめんと】

☆「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア
(Goodbye Is Forever / Arcadia)

>まったりとしたミディアムなナンバーは、どう聴いてもデュラン・デュランかな。
とりあえず、“アーケイディア”としての活動はこれで終了、本業に精を出しましょう。
最高位33位。
アルバム「情熱の赤い薔薇」(So Red The Rose)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000025O1L001003/

☆「ニードルズ・アンド・ピンズ」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズwithスティーヴィ・ニックス
(Needles And Pins / Tom Petty & The Heartbreakers with Stevie Nicks)

>81年の「嘆きの天使」(Stop Draggin' My Heart Around)以来のコラボ。
初のライヴ・アルバムとはいえ、なぜに64年のザ・サーチャーズの「ピンと針」を
カットするのかワケわかりませぬ。
新曲をライヴで演奏してほしいところなのだがねぇ・・・。
最高位37位。
オールディーズを多くカヴァーしたライヴ盤「パック・アップ・ザ・プランテーション~ライヴ」
(Pack Up The Plantation Live!)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002O86001002/

☆「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
(No Easy Way Out / Robert Tepper)

>ニュージャージー州出身。
80年と89年にトップ40ヒットを記録したベニー・マードーンズの
「イントゥ・ザ・ナイト」(Into The Night)の合作者&ベーシストとして活躍。
83年にソロへと転向し、今回初めてトップ40ヒットが誕生。
ストレートなロック・ナンバーが、最高位22位をマーク。
アルバム「ロッキー4」(Rocky Ⅳ)からのカット。

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☆「テンダー・ラヴ」フォースMD's
(Tender Love / Force M.D.'s)

>1983年ニューヨーク州スタッテン島にて結成。
どうやらラップ系アーティストらしいのだが、この美しいスロー・バラード1作だけが
トップ40ヒットなので、他の作品をワタシは知る由もありません。(スマン)
最高位10位。
オルゴールが停止しそうなエンディングは、なかなか印象深し。
なお、"M.D."とは"Musical Diversity"の略らしい。
アルバム「テンダー・ラヴ」(Chillin')からのカット。

ttp://www.cduniverse.com/search/xx/music/pid/1599194/a/
Let+Me+Love+You:+The+Force+MD's+Greatest+Hits.htm

☆「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
(Calling America / Electric Light Orchestra)

>ほぼ活動停止状態だった彼らが、実に2年半ぶりにトップ40ヒットを放った当時は
狂気乱舞したものでした♪(ファンの心理とは、こンなモノだ)
ちょいと単調ながらも、実に80'sらしいポップなサウンド。
でもコレがE.L.O.にとって最後のトップ40ヒットになってしまったのが寂しい。
最高位18位。
アルバム「バランス・オブ・パワー」(Balance Of Power)からの1stシングルだが、
ワタシの所持するこのLPジャケットには、当時ワタシの結婚を祝う友人達の祝辞が
書き込まれており、今でも大切に保管しております。(^^;

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F709%2F99709%5F1%5F08%2Easx%3Fobj%3Dv50923
音楽チャート1986年3月チャートTB : 0CM : 0
『The Best Of Billy Squier』Billy SquierHOME『502』サムシング・エルス(中古)

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