ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1979年3月17日付 ]
2005-07-17(Sun) 12:51:29
01/01「恋のサバイバル」グロリア・ゲイナー
02/03「哀愁のトラジディ」ビー・ジーズ
03/02「アイム・セクシー」ロッド・スチュワート
04/05「ヘヴン・ノウズ」ドナ・サマー&ブルックリン・ドリームス
05/07「シェイク・ユア・グルーヴ」ピーチズ&ハーブ
06/08「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」ドゥービー・ブラザース
07/04「ファイア」ポインター・シスターズ
08/10「悲しきサルタン」ダイアー・ストレイツ
09/06「愛は魔術師」オリヴィア・ニュートンジョン
10/15「風のシルエット」ボビー・コールドウェル

11/14「哀しみは心に秘めて」メリサ・マンチェスター
12/09「Y.M.C.A.」ヴィレッジ・ピープル
13/16「ときめきの彼方へ」ベイビーズ
14/19「レイディ」リトル・リヴァー・バンド
15/11「おしゃれフリーク」シック
16/21「ビッグ・ショット」ビリー・ジョエル
17/22「ノック・オン・ウッド」エイミー・スチュワート
18/20「思い出にさようなら」アン・マレー
19/23「クレイジー・ラヴ」ポコ
20/18「涙のダンシング・シューズ」ナイジェル・オルソン

21/24「ブルー・ジーンズ・ライフ」ニール・ダイアモンド
22/25「メロウなふたり」スージー・クアトロ&クリス・ノーマン
23/30「愛のオルゴール」フランク・ミルズ
24/12「溢れる愛」ニコレット・ラーソン
25/13「ガット・トゥ・ビー・リアル」シェリル・リン
26/47「ハート・オブ・グラス」ブロンディ
27/17「ザ・ギャンブラー」ケニー・ロジャース
28/39「愛してほしい」シック
29/33「メイビー・アイム・ア・フール」エディ・マネー
30/34「この恋どうしよう」イヴリン“シャンペン”キング

31/35「エヴリ・ウィッチ・ウェイ」エディ・ラビット
32/37「リヴィン・イット・アップ」ベル&ジェームス
33/38「グレイテスト・ダンサー」シスター・スレッジ
34/31「ダンスに夢中」レイフ・ギャレット
35/40「追跡」ジョルジオ・モロダー
36/46「プレシャス・ラヴ」ボブ・ウェルチ
37/41「スーパーマン」ハービー・マン
38/42「ドッグ・アンド・バタフライ」ハート
39/43「バスティン・ルーズ」チャック・ブラウン&ザ・ソウル・サーチャーズ
40/44「誘惑の扉」シェール


【ニューエントリーこめんと】

☆「ハート・オブ・グラス」ブロンディ
(Heart Of Glass / Blondie)

>74年ニューヨークで結成。
イギリスでは既にブレイクしていた彼らだが、ディスコ色を強く前面に
押し出したポップなサウンドでアメリカン・チャートに凱旋。
妖艶なデボラ・ハリー嬢のヴォーカルに全米が刺激されたのかN0.1(1週)獲得!
しかもミリオン・セラーまでゲットしている。
ちなみに、ワタシもシングル購入しました。(^^)
アルバム「恋の平行線」(Parallel Lines)からのナンバー。

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☆「プレシャス・ラヴ」ボブ・ウエルチ
(Precious Love / Bob Welch)

>クールなマフィアのボス的イメージが付きまとう彼のラスト・トップ40ヒット。
相変わらずクールなロックなのだが、80年代に向けてなにか新しい方向性が
見出せなかったのが残念。
最高位19位。
でも、やっぱ渋いわ!
アルバム「スリー・ハーツ」(Three Hearts)よりカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000000D96001003/

☆「スーパーマン」ハービー・マン
(Superman / Herbie Mann)

>ニューヨーク・ブルックリン出身のフルート奏者。
時代の流行に乗せて、シャレのつもりで制作したのであろうかディスコ調の
仕上がりである。
女性のヴォーカル付きだが、それがダレかは知らない。(スミマセン)
"It's A Bird!? It's A Plane!? No...It's A Superman!!"のフレーズが
付いているのが嬉しい。
03年7月1日、ガンのため他界。享年73。
アルバム「スーパーマン」(Super Mann)からのヒット。

ttp://www.oldies.com/product/playtrack.cfm/id_68852_track_1_disc_1.html

☆「ドッグ・アンド・バタフライ」ハート
(Dog & Butterfly / Heart)

>美しいアコースティック・バラード。
しかし、ファンはそれを認めないのか最高位34位。
まぁ、たしかにシングルとしては弱いかもしれないが、ワタシは好きである。
同名アルバムからの2ndシングル。

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☆「バスティン・ルーズ」チャック・ブラウン&ソウル・サーチャーズ
(Bustin' Loose / Chack Broun & Soul Searchers)

>"God Father Of Go-Go"の異名を持つ彼の、ワシントンで結成されたバンド。
トップ40新人だった当時のワタシには“なんじゃこりゃ?”と思った作品だが、
矢口氏はとても気に入っていたのを記憶している。
最高位34位とはいえミリオン・セラーをマークしており、現代ならチャートの
トップに立っていたかも?
おそらく日本発売はされていないと思うのだが、同名アルバムからのカットに
なるのかな??(謎だ)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000BICW001001/

☆「誘惑の扉」シェール
(Take Me Home / Cher)

>1946年カリフォルニア出身の女優兼歌手。
5年ぶりのトップ40ヒットになった本作は、軽く流行を取り入れた
ディスコティックなナンバー。
でもなんか優雅さを感じさせるのは女優としての意地か?
最高位8位。
この時点では、まさか20年後にドでかい花火を打ち上げる事になるとは
彼女自身も知らない。
同名アルバム(Take Me Home)からのシングル・カット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000J5QS001003/

★圏外89位★

☆「グッド・タイムス・ロール」カーズ
(Good Times Roll / Cars)

>カーズ、最高位41位トリオの第一弾。(^^)
アルバム「錯乱のドライブ」(The Cars)のオープニングを飾るいわゆる
“掴み”の曲なので、この成績はこれで十分OKでしょう♪
1979年3月チャートTB : 0CM : 0
『Best Of Duane Eddy』 Duane EddyHOME1979年2月17日付

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