ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年2月15日付 ]
2006-02-11(Sat) 23:49:39
01/05「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
02/04「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
03/02「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
04/06「キリエ」Mr.ミスター
05/01「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
06/03「アイム・ユア・マン」ワム
07/09「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
08/12「スウィーテスト・タブー」シャーデー
09/15「セーラ」スターシップ
10/10「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン

11/16「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
12/18「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
13/19「ラヴ・ビザール」シーラE
14/07「スパイス・ライク・アス」ポール・マッカートニー
15/21「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
16/11「ゴー・ホーム」スティーヴィ・ワンダー
17/23「ターザン・ボーイ」バルティモラ
18/08「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
19/28「ジーズ・ドリーム」ハート
20/14「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー

21/24「シャイン・オン・TV」アーハ
22/26「王様の一日」トンプソン・ツインズ
23/25「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド
24/13「マイ・ホームタウン」ブルース・スプリングスティーン
25/17「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
26/30「ラシアンズ」スティング
27/31「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン
28/34「ディ・バイ・ディ」フーターズ
29/20「サイドウォーク・トーク」ジェリービーン
30/35「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン

31/22「アイ・ミス・ユー」クライマックス
32/36「ステージス」ZZトップ
33/40「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
34/38「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
35/42「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
36/48「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
37/44「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
38/45「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
39/47「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
40/51「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス


【ニューエントリーこめんと】

☆「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
(This Could Be The Night / Loverboy)

>ロックもバラードもカッコ良く決める、まさに"Loverboy"な彼らによる
バラード・チューン。
聴かせます、泣かせます!
最高位10位。
アルバム「ラヴィング・エヴリ・ミニット」(Lovin' Every Minute Of It)からの
2ndシングル。

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☆「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
(What You Need / Inxs)

>お待たせ致しました!
3年ぶりにトップ40へと彼らが帰ってまいりました♪
“ダサイ”“ヘボイ”と、吐き捨てられるように言われ続けてきたここ数年間
発表してきたシングル達のカタキを討つべき作品の登場である。
あまり深く考えずに、パッと脳裏に浮かんだフレーズを演奏したような曲らしい。
スタジオにて一発演奏で収録したような荒っぽさと迫力が見事にミックスされた
イキのいいロック・ナンバー。
最高位は破格の5位だ!(^^)
「ワン・シング」(One Thing)のヒット以来、応援し続けてきたワタシにとっては、
待ちに待った彼らがブレイクする瞬間にめぐり逢えたこの喜びよ♪♪
アルバム「リッスン・ライク・シーヴス」(Listen Like Thieves)からの2ndシングル。
でもこのアルバムの出来は、前作よりはイマイチだったかなぁ・・・。

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☆「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
(R.O.C.K. In The U.S.A.(A Salute To 60's Rock) / John Cougar Mellencamp)

>サブ・タイトルが示すように、オールディーズ風のアップテンポなロックンロール。
しかし最高位がなんと2位を記録しているこの作品、そこまでいいかなぁ?
ワタシには理解不能だ・・・。(スミマセン)
アルバム「スケアクロウ」(Scarecrow)からの3rdシングル。

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☆「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
(Another Night / Aretha Franklin)

>う~ん、記憶に残っておりませんなぁ。
彼女の作品については、ナゼか熱く語れないワタシであります。(陳謝)
最高位22位。
アルバム「フリーウェイ・オブ・ラヴ」(Who's Zoomin' Who)からの4枚目のシングル。

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☆「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
((Hou To Be A)Millionaire / ABC)

>アダルトでお洒落なシングルを発表してきた彼らにしてはめずらしく、
とてもスピーディでややハードなナンバーをご披露してきました。
PVのアニメもイカしており、聴いていて非常にハイテンションにさせてくれる
良作でありましょう♪
最高位20位。
アルバム「ハウ・トゥ・ビー・ジリオネア」(How To Be A Zillionaire)からの
2ndシングル。

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☆「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
(Let's Go All The Way / Sly Fox)

>う~ん、いい感じだ!
非常にクールなファンク調のロック。
とても謎に包まれたバンドなのだが、二人組なのとファンク系アーティストである
ゲイリー・“マッドボーン”・クーパーという人物が絡んでいるらしい
(パーラメントやファンカデリックにも関係していた?)。
当時はアルバムを購入したのだが、現在は手元になく一体彼らのバイオグラフィは
どのように記載されていたか興味津々である。
最高位7位。
一発屋さんなのだが、印象深い一曲である。
同名アルバム(Let's Go All The Way)からのナンバー。
ちなみにアルバムとしては、コレ1曲だけが浮いていたような気が・・・。(^^;

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★圏外88位★

☆「ステレオトミー」アラン・パーソンズ・プロジェクト
(Stereotomy / The Alan Parsons Project)

>まぁ何て言いましょうか、そこそこはカッコ良く仕上がってはいるのだが、
なんか軽薄な音作りなのが鼻につくかなぁ。
なにもアラン・パーソンズがこのようなポップな作品を制作する必要が
あったのであろうかな。
まるで晩年の“エイジア”のようなナンバーだ?(ゴメン)
最高位82位。
まさに♪しんだハズだよオトミーさん~、なんちて。(失敬)
同名アルバム(Stereotomy)からのカット。
音楽チャート1986年2月チャートTB : 0CM : 2
『12 Greatest Hits Vol.2』Neil DiamondHOME1979年6月9日付

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