ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年1月25日付 ]
2006-01-21(Sat) 20:13:58
01/01「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
02/02「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
03/08「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
04/07「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
05/12「アイム・ユア・マン」ワム
06/11「マイ・ホームタウン」ブルース・スプリングスティーン
07/09「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
08/05「アイ・ミス・ユー」クライマックス
09/03「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
10/13「スパイス・ライク・アス」ポール・マッカートニー

11/16「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
12/04「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
13/14「ゴー・ホーム」スティーヴィ・ワンダー
14/06「スモール・タウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
15/10「トゥナイト・シー・カムズ」カーズ
16/17「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
17/23「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
18/15「イッツ・オンリー・ラヴ」ブライアン・アダムス&ティナ・ターナー
19/20「グッドバイ」ナイト・レンジャー
20/22「サイドウォーク・トーク」ジェリービーン

21/29「キリエ」Mr.ミスター
22/27「スウィーテスト・タブー」シャーデー
23/32「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
24/18「フレンド・オブ・マイン」クラレンス・クレモンス&ジャクソン・ブラウン
25/33「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
26/31「ラヴ・ビザール」シーラE
27/26「フェイス・ザ・フェイス」ピート・タウンゼント
28/19「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
29/39「セーラ」スターシップ
30/40「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス

31/34「エヴリシング・イン・マイ・ハート」コリー・ハート
32/36「シャイン・オン・TV」アーハ
33/28「セックス・アンド・ザ・ウェポン」パット・ベネター
34/38「ターザン・ボーイ」バルティモラ
35/24「エヴリバディ・ダンス」タ・マラ&ザ・シーン
36/21「ブロークン・ウイングス」Mr.ミスター
37/44「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド
38/45「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
39/48「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン
40/52「王様の一日」トンプソン・ツインズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド
(Digital Display / Ready For The World)

>プリンス色の強いファンクなナンバーは健在だが、プリンス一派ではない事を
あえてもう一度述べておきましょう。
とりあえずこれで“一発屋”からは回避出来たってワケなのだが、しぶとくもう一曲
ヒットを放ってくるとは思わなかった。(スミマセン)
最高位21位。
アルバム「Oh,シーラ」(Ready For The World)からの2ndシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F886%2F136886%5F1%5F02%2Easx%3Fobj%3Dv40706

☆「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
(Secret Lovers / Atlantic Starr)

>4年ぶりのトップ40ヒットとなる本作は、ヒットのツボをしっかりと
研究し尽くしたかのような良質のバラード。
最高位は3位。
コレが彼らの最高傑作になるかと思いきや、究極の完成品となるバラードを
数年後に満を持して発表してくるのであーる!
アルバム「フリーク・ア・リスティック」(As The Band Turns)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00004YLOR001003/

☆「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン
(He'll Never Love You(Like I Do) / Freddie Jackson)

>アルバム「ロック・ミー・トゥナイト」(Rock Me Tonight)からの3rdシングルは、
やや陽気でアップテンポな作品。
最高位25位。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000DQSO001001/

☆「王様の一日」トンプソン・ツインズ
(King For A Day / The Thompson Twins)

>神経質そうな前シングルからは一転して、ポップでキャッチーなナンバー。
まぁあまりこのような方向へ進んでしまうと“ワム”臭くなるので
注意が必要だが・・・。(^^;
最高位8位。
当時日本では、TVCMでも使用された。
アルバム「フューチャー・ディズ」(Here's To Future Days)からの2ndシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F495%2F481495%5F1%5F10%2Easx%3Fobj%3Dv40405

★圏外83位★

☆「ボップ」ダン・シールズ
(Bop / Dan Seals)

>1948年テキサス州出身。
81年にコンビを解消したイングランド・ダン&ジョン・フォード・コリーの片割れ。
爽やかなポップ・ロックからカントリーの世界へと活躍の場を変え、
しばらくはナショナル・チャートからは消えていたのだが、本作が最高位42位まで上昇。
作品的にはあまりにも物静かすぎて、語るようなコトはないのかもしれないが
・・・正直よくココまで上昇出来たものだなぁ!(オイオイ)
ちなみに兄のジム・シールズは、81年に解散したシールズ&クロフツの片割れナリ。
アルバム"Won't Be Blue Anymore"からの地味ナンバー。(しつこい)
音楽チャート1986年1月チャートTB : 0CM : 2
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