ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1985年12月21日付 ]
2005-12-17(Sat) 22:27:08
01/03「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
02/01「ブロークン・ウイングス」Mr.ミスター
03/04「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
04/07「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
05/02「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
06/06「エレクション・ディ」アーケイディア
07/09「アイ・ミス・ユー」クライマックス
08/14「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
09/12「スモール・タウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
10/08「スリーピング・バッグ」ZZトップ

11/13「パーフェクト・ウェイ」スクリッティ・ポリッティ
12/16「トゥナイト・シー・カムズ」カーズ
13/05「ネヴァー」ハート
14/18「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
15/10「シスコはロック・シティ」スターシップ
16/19「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
17/22「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
18/11「フーズ・ズーミン・フー」アレサ・フランクリン
19/21「エマージェンシー」クール&ザ・ギャング
20/23「ラヴ・イズ・ザ・セヴンス・ウェイヴ」スティング

21/20「ラップ・ハー・アップ」エルトン・ジョン
22/26「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
23/28「イッツ・オンリー・ラヴ」ブライアン・アダムス&ティナ・ターナー
24/27「フレンド・オブ・マイン」クラレンス・クレモンス&ジャクソン・ブラウン
25/37「アイム・ユア・マン」ワム
26/32「ゴー・ホーム」スティーヴィ・ワンダー
27/25「オブジェクト・オブ・マイ・デザイアー」スターポイント
28/31「スパイス・ライク・アス」ポール・マッカートニー
29/30「エヴリバディ・ダンス」タ・マラ&ザ・シーン
30/33「グッドバイ」ナイト・レンジャー

31/15「レイ・ユア・ハンズ」トンプソン・ツインズ
32/44「マイ・ホームタウン」ブルース・スプリングスティーン
33/29「愛にドゥ・イット」シーナ・イーストン
34/17「ユー・ビロング・トゥ・ザ・シティ」グレン・フライ
35/40「セックス・アンド・ザ・ウェポン」パット・ベネター
36/43「サイドウォーク・トーク」ジェリービーン
37/24「シスターズ・アー・ドゥーイン・イット」ユーリズミックス&アレサ・フランクリン
38/42「フェイス・ザ・フェイス」ピート・タウンゼント
39/45「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
40/38「サン・シティ」アーティスト・ユナイテッド・アゲインスト・アパルトヘイト


【ニューエントリーこめんと】

☆「マイ・ホームタウン」ブルース・スプリングスティーン
(My Hometown / Bruce Springsteen)

>超ベスト・セラーアルバム「ボーン・イン・ザ・U.S.A.」(Born In The U.S.A.)からの
なんと7枚目のシングル・カットが、勢い良く一番人気でトップ40入りしてまいりました。
アルバムのラストを飾っていたスローなナンバーで、まるで消え入りそうな歌声が
なんとも眠気を誘う。
最高位6位は、いくらなんでも高過ぎると思うのだが!?
なお、この時点でもアルバムは79週間トップ10内をキープし、8位をマーク。
売上げ枚数は1千万枚(!)を超えてる。
たしかに完成度の高いアルバムだったが、ワタシはあまり聴き込まなかったような
記憶が・・・。(^^;

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F194%2F146194%5F1%5F12%2Easx%3Fobj%3Dv40412

☆「サイドウォーク・トーク」ジェリービーン
(Sidewalk Talk / Jellybean)

>1959年ニューヨーク州サウスブロンクス出身のプロデューサー兼ミックス・エンジニア。
本名はジョン・ベニテス。
マドンナの初期代表作のミックスを担当した頃からマドンナとはいい仲だったようで、
今作はプロデュースを彼が行ないマドンナが作品を提供している。
二人が蜜月時代だったのがこの頃か?(^^;
ジェリービーン名義でのトップ40ヒットはコレ1曲だったのだが、
作品としてはややパンチ力に欠けたダンス・ナンバーってトコか?
最高位18位。
84年作のミニ・アルバム"Wotupski!?!"からのヒット。

☆「フェイス・ザ・フェイス」ピート・タウンゼント
(Face The Face / Pete Townshend)

>フーのギタリストでリーダー的存在だった彼の、2枚目となるソロ・トップ40ヒット。
アップ・テンポで独特なリズム感を持ったこの作品、ナゼかフィル・コリンズの
「恋はあせらず」(Can't Hurry Love)を思い出してしまう。(^^;
最高位26位。
アルバム「ホワイト・シティ」(White City-A Novel)からのナンバー。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F603%2F181603%5F1%5F13%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
(When The Going Gets Tough(Jewel Of The Nile Theme) / Billy Ocean)

>好みの問題なのだが、いつもスルーしがちな彼の一連のヒット作品では、
ワタシのお気に入りな1曲となっている陽気なミディアム・テンポ作。
最高位2位。
サントラ「ナイルの宝石」(Jewel Of The Nile)からの1曲だが、
サントラ盤の売上げは不調・・・!

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000004VW001001/
音楽チャート1985年12月チャートTB : 0CM : 6
1985年12月28日付HOME1979年5月19日付

COMMENT

マドンナが彼にぞっこん&ベッタリだったような記憶があります。マドンナのあとにも誰か女の子をプロデュースしてましたよね!(名前は忘れました・・・)
b y NANA | 2005.12.18(01:37) | URL | [EDIT] |
マドンナの他には、ホイットニー・ヒューストン、シーナ・イーストン、デビー・ギブソンといった美人・美少女と仕事に関わったようですね。
彼の職業&ルックスからして、このあたりは羨ましい限りでありましょうか。(^^)
b y ぶるじん | 2005.12.18(15:24) | URL | [EDIT] |
ブルース・スプリングスティーンが「ボーン・イン・ザ・USA」から7枚目のシングルカットっていうのがスゴすぎ。それでこの勢いと言うのはやはり支持されているのがわかりますね。そんなすごい1980年代を代表するオバケアルバムなのに聴いたことないんです私。
b y uzura0753 | 2005.12.18(23:04) | URL | [EDIT] |
と、同枚数のシングル・カットですね。
汗臭いロックが、ワンサとばかりに収められておりますよ、「ボーン・イン~」は。(^^;
LPとCDも一応購入したのですが、やっぱヘヴィー・ローテーションとはいきませんでしたね。

「汗臭いロック」<「ドロ臭いロック」<「爽やかロック」かなぁ?ワタシの好みは。(^^)
b y ぶるじん | 2005.12.19(22:30) | URL | [EDIT] |
 「BORN IN THE USA」は、確かに、やたらと、
シングル・カットされたけど、なんで「ノー・サレンダー」を、
カットしないの?ってブーたれてました。
「マイ・ホームタウン」よりは、マシだったのに・・。
b y たか兄 | 2005.12.20(19:34) | URL | [EDIT] |
ワタシは「ボビー・ジーン」のシングル・カットに期待したのですが、お互い“ボス”に無視されたようですね。(^^;
「マイ・~」のカットはないですよねぇ・・・!
b y ぶるじん | 2005.12.20(20:15) | URL | [EDIT] |

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