ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1979年5月12日付 ]
2005-11-10(Thu) 20:53:23
01/01「恋の仲直り」ピーチズ&ハーブ
02/02「ハート・オブ・グラス」ブロンディ
03/20「ホット・スタッフ」ドナ・サマー
04/05「メロウなふたり」スージー・クアトロ&クリス・ノーマン
05/06「イン・ザ・ネイヴィ」ヴィレッジ・ピープル
06/08「グッドナイト・トゥナイト」ウィングス
07/07「愛してほしい」シック
08/09「誘惑の扉」シェール
09/10「グレイテスト・ダンサー」シスター・スレッジ
10/12「シェイク・ユア・ボディ」ジャクソンズ

11/17「ラヴ・ユー・インサイド・アウト」ビー・ジーズ
12/14「愛こそ証」イングランド・ダン&ジョン・フォード・コリー
13/15「友よ再び」オーリアンズ
14/04「ノック・オン・ウッド」エイミー・スチュワート
15/03「愛のオルゴール」フランク・ミルズ
16/16「ブロウ・アウェイ」ジョージ・ハリスン
17/26「アメリカン・モーニング」ランディ・ヴァンウォーマー
18/24「ロジカル・ソング」スーパートランプ
19/22「ディスコ・ナイツ」G.Q.
20/21「今夜のあいつはセクシー・チャンス」インスタント・ファンク

21/23「逃亡者」スティクス
22/11「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」ドゥービー・ブラザース
23/25「ロックン・ロール・ファンタジー」バッド・カパニー
24/13「恋のサバイバル」グロリア・ゲイナー
25/35「愛の炎」オリヴィア・ニュートン・ジョン
26/31「ホット・ナンバー」フォクシー
27/53「ウィ・アー・ファミリー」シスター・スレッジ
28/18「愛のバラード」ジョージ・ベンソン
29/33「サッチ・ア・ウーマン」タイクーン
30/59「初恋のときめき」レックス・スミス

31/45「あばずれ女のバラード」ロッド・スチュワート
32/39「忘れじのロックン・ロール」ボブ・シガー
33/37「ドント・ユー・ライト・ハー・オフ」マッギン、クラーク&ヒルマン
34/38「僕の思い入れ」ロジャー・ヴードリス
35/55「恋するチャック」リッキー・リー・ジョーンズ
36/52「シー・ビリーヴス・イン・ミー」ケニー・ロジャース
37/41「オネスティ」ビリー・ジョエル
38/44「メイキン・イット」デヴィッド・ノートン
39/43「イフ・ラヴィング・ユー・イズ・ロング」バーバラ・マンドレル
40/40「アイ・フー・ハヴ・ナッシング」シルヴェスター


【ニューエントリーこめんと】

☆「ウィ・アー・ファミリー」シスター・スレッジ
(We Are Family / Sister sledge)

>前作をさらにポップにし、スピード感も増した彼女たちを代表する
大ヒット・ソング!。
・・・いや、シングル・カットも早すぎるって!(^^;
前作がまだトップ10内を星印付けながら上昇中(この週9位)なのに・・・。
商売根性丸出しのレーベルはおいとくとしまして、最高位2位をマーク。
ミリオン・セラー。
・・・商売成功しておりますなぁ。
でも、ラスト・トップ40ヒット。
アルバム「華麗なる妖精たち」(We Are Family)からの2ndシングル。

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☆「初恋のときめき」レックス・スミス
(You Take My Breath Away / Rex Smith)

>1956年フロリダ州ジャクソンビル出身。
76年ハード・ロックバンド"Rex"の中心人物として音楽界に殴りこむが失敗。
今度は俳優として挑戦、TV映画"Sooner Or Later"に主演し、主題歌を担当。
これが日の目を浴びたのである。
切実に歌い上げるラヴ・バラードが最高位10位を記録。
しかもミリオン・セラー!
ちなみにワタシの大好物な洋楽作品の一つでございます♪(^^)
コレが収録されたCDを手に入れた時は、ホント嬉しかった!
(しかし、何故EPは買わなかったのであろうか?)
ちなみにロック・バンド“スターズ(Starz)”のリード・ボーカリストとは兄弟である。
サントラ"Sooner Or Later"からのナンバー。

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☆「あばずれ女のバラード」ロッド・スチュワート
(Ain't Love A Bitch / Rod Stewart)

>アコースティックを前面に押し出したカントリー風な作品。
ビッグ・ヒット後のシングルとしては十分及第点な曲ながらも、
なぜかベスト盤には収録されない・・・。
"Bitch"の文字がネックなのか?
最高位22位。
この作品と出会うには、「スーパースターはブロンドがお好き」(Blondes Have More Fun)を
ゲットするしかない!?

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☆「恋するチャック」リッキー・リー・ジョーンズ
(Chuck E's In Love / Rickie Lee Jones)

>1954年シカゴ出身のシンガー・ソングライター。
スッとぼけたようなメロディ・ラインが、非常に印象に残るデビュー・シングル。
最高位4位。
チャート的には、ほぼ一発ヒットの感はあるが日本でも根強い人気を保っているようだ。
ワタシとしては、アコースティック・ギター片手に旅をしながら作詞作曲を続ける
吟遊詩人のようなイメージが・・・。(スナ○キンとはチト違うかな)
アルバム「浪漫」(Rickie Lee Jones)からの1stシングル。

☆「シー・ビリーヴス・イン・ミー」ケニー・ロジャース
(She Believes In Me / Kenny Rogers)

>1938年テキサス州ヒューストン出身の、数年後に大物カントリー・シンガーへと
変貌をとげるおじ様。(スミマセン)
この作品に至っては、カントリー・シンガーというよりエンターテイナーに
変身したような風格すら漂わせる歌いぷりである。
ケニーおじさんの快進撃は、まだ始まったばかりなのだ。
最高位5位。
アルバム"The Gambler"からの2ndシングル。

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☆「オネスティ」ビリー・ジョエル
(Honesty / Billy Joel)

>日本でもお馴染みのスロー・ナンバーがアメリカン・チャートにもお目見えである。
でも、最高位は24位と振るわず・・・。
当時、湯川さんのお話しによると日本で人気が高かったためアメリカでも
シングル・カットしたらしいが、このような結果に終わってしまって申し訳ない
ってな感じで謝っていた記憶が有り。
でも、日本人好みの逸品だとワタシは思いますよ。(^^)
アルバム「ニューヨーク52番街」(52nd Street)からの3rdシングルだが、
これでアルバム冒頭の3曲がシングル化された事となり、アルバムを聴く時の
バランスに問題が生じそうなのが逆に心配だ。(^^;

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☆「メイキン・イット」デヴィッド・ノートン
(Makin' It / David Naughron)

>1952年コネチカット州ハートフォード出身のダンサー兼俳優。
TV映画"Meatballs"に出演し、ついでに主題歌も歌ったところコレが大ヒット。
最高位5位&ミリオン・セラーまでも記録。
ひょうひょうとした軽いタッチのエレ・ポップサウンドが、当時としては
鬱陶しく感じたモノでした。(^^;
完全なる一発屋さんなのだが、彼はミュージシャンではないのでどこ吹く風か?
ちなみに、某ウイルス対策ソフトの先生とは関連はないようだ。
サントラ"Meatballs"からのナンバー。

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☆「イフ・ラヴィング・ユー・イズ・ロング」バーバラ・マンドレル
(If Loving You Is Wrong / Barbara Mandrell)

>1948年テキサス州ヒューストン出身の、美人(当時)カントリー・シンガー。
前出のケニーとは同郷ですな。
で、こんな作品あったっけ?と調べてみれば、"(If Loving You Is Wrong)
I Don't Wan't To Be Right"が正解らしいが、手元の資料にはサブタイトルのみが
掲示されているのでそれに従うとしましょう。(^^;
力強さとやさしさが同居したような独特な歌い方が印象に残る作品。
最高位31位。
アルバム"Moods"からのナンバー。

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音楽チャート1979年5月チャートTB : 0CM : 2
1985年11月16日付HOME『インフォメーション・ソサエティ』インフォメーション・ソサエティ(中古)

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