ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 『Rise』Herb Alpert ]
2012-12-31(Mon) 22:43:30
RiseRise
(2007/05/29)
Herb Alpert

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01.1980
02.Rise
03.Behind The Rain
04.Rotation
05.Aranjuez (Mon Amour)

06.Love Is
07.Angelina
08.Street Life
09.Rotation (Alternate Version)
10.Aranjuez (Mon Amour) (2007 Dance Mix)


79年発表作。邦題「ライズ」。

1935年カリフォルニア州出身のミュージシャン。本名ハーバート・アルパート。

彼のベスト盤は所持しているものの、"Casey Kasem American Top 40 The 70's"にて(02)を幾とどなく耳にしていると、オリアルも聴きたくなるという性でありましょうか。(あっはっは)

(02)は、当時EP盤にてしこたま聴きまくったインスト・ナンバーですが、アルバム収録曲のひとつとしてアルバム・バージョンで耳にすると、それはそれで別物としてやっぱ楽しめますよ♪

まっ、輸入盤CDが安価というのが一番の入手ポイントかもしれませんが、ヒットから30数年後にリアルタイムにて聴いていたヒット曲を、改めてオリアルで聴きなおすのもオツなものであーる☆(^^)


↑"Rise"(ライズ~アルバム・バージョン)

2013年もよろしくお願いいたします☆
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洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 2
  [ 『Playlist-The Very Best Of Ronnie Milsap』Ronnie Milsap ]
2012-12-28(Fri) 20:43:07
Playlist: the Very Best of Ronnie MilsapPlaylist: the Very Best of Ronnie Milsap
(2008/07/08)
Ronnie Milsap

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01.Pure Love
02.Daydreams About Night Things
03.It Was Almost Like A Song
04.What A Difference You've Made In My Life
05.Smoky Mountain Rain

06.(There's) No Gettin' Over Me
07.I Wouldn't Have Missed It For The World
08.Any Day Now
09.Stranger In My House
10.She Loves My Car

11.Lost In The Fifties Tonight (In The Still Of The Night)
12.Houston Solution
12.Turn That Radio On
13.All Is Fair In Love And War


1943年ノースカロライナ州出身のカントリー系シンガー兼ミュージシャン。本名ロニー・リー・ミルサップ。

所持している彼のベスト盤が、トップ40ヒットのファンであるワタシには不完全燃焼(?)だったので、最近頭角を現しつつある"Playlist"シリーズで不足分を補う事に成功。

まぁ何にしろ破格のお値段でこれだけのクォリティのポップ・ナンバーが聴けるというのは、良い時代でありますよ☆(かつてのトップ40好きにはね♪)


↑"Smoky Mountain Rain"
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  [ 『Essential』Billy Idol ]
2012-12-25(Tue) 21:23:32
EssentialEssential
(2011/11/08)
Billy Idol

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01.Rebel Yell
02.Hot In The City
03.White Wedding (Part 1)
04.Eyes Without A Face
05.Catch My Fall

06.Mony Mony (Edit)
07.To Be A Lover
08.Sweet Sixteen
09.Flesh For Fantasy
10.Don't Need A Gun (Single Edit)

11.Dancing With Myself (By Generation X)
12.Blue Highway
13.Cradle Of Love
14.Prodigal Blues
15.Shock To The System


1955年イギリス出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。本名ウィリアム・マイケル・アルバート・ブロード。

元パンク系ロック・バンド、ジェネレーションXのリーダーだった彼による、ソロ名義でのヒット総集編。

80年代に発表されたベスト盤「バイタル・アイドル」(Vital Idol)には、ラスト・トップ40ヒットである(13)が収録されていなかったため、わざわざ追加購入したような一枚だったためか、新鮮さがほぼ皆無だったのがちょっと…。(いや、このベスト盤自体の収録曲は完璧ッスよ♪)

(13)が収録されていたオリアルも新品で入手はしていたのだが、あのアルバムはちょっと完成度がアレだったからなぁ…★(ぶちぶち)


↑"Cradle Of Love"(クレイドル・オブ・ラヴ)
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  [ 1982年12月25日付(好調に初トップ40デビュー!サミー・ヘイガー) ]
2012-12-21(Fri) 13:33:45
01/01「マンイーター」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
02/02「ミッキー」トニー・ベイジル
03/04「ガール・イズ・マイン」マイケル・ジャクソン&ポール・マッカートニー
04/07「ダーティ・ラウンドリー」ドン・ヘンリー
05/03「グロリア」ローラ・ブラニガン
06/06「夜の街へ」ジョー・ジャクソン
07/08「セクシャル・ヒーリング」マーヴィン・ゲイ
08/12「ダウン・アンダー」メン・アット・ワーク
09/09「ロックタウンは恋の街」ストレイ・キャッツ
10/05「トゥルーリー」ライオネル・リッチー

11/11「イッツ・レイニング・アゲイン」スーパートランプ
12/14「ハートブレイカー」ディオンヌ・ワーウィック
13/13「シャドウ・オブ・ザ・ナイト」パット・ベネター
14/16「アフリカ」トト
15/17「ロック・ザ・カスバ」クラッシュ
16/18「ユー・アンド・アイ」エディ・ラビット&クリスタル・ゲイル
17/20「あまねく愛で」パティ・オースティンwithジェームス・イングラム
18/21「二人の愛は」リトル・リバー・バンド
19/19「ルック・オブ・ラヴ」ABC
20/22「恋はあせらず」フィル・コリンズ

21/15「愛と青春の旅立ち」ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ
22/26「ハート・トゥ・ハート」ケニー・ロギンス
23/23「ミッシング・ユー」ダン・フォーゲルバーグ
24/25「ハンド・トゥ・ホールド・オン・トゥ」ジョン・クーガー
25/27「グッディ・トゥ・シューズ」アダム・アント
26/31「アイ・ドゥ」J.ガイルズ・バンド
27/33「ラヴ・イン・ストアー」フリートウッド・マック
28/30「ユー・ガット・ラッキー」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
29/29「愛の翼」ジェフリー・オズボーン
30/40「月に吠える」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド

31/36「レッツ・ゴー・ダンシン」クール&ザ・ギャング
32/32「エヴリバディ・ウォンツ・ユー」ビリー・スクワイア
33/34「二人だけのバラード」タヴァレス
34/35「ホワット・アバウト・ミー」ムーヴィング・ピクチャーズ
35/37「ショック・ザ・モンキー」ピーター・ガブリエル
36/38「ハート・オブ・ザ・ナイト」ジュース・ニュートン
37/39「アレンタウン」ビリー・ジョエル
38/43「愛の想い出」キム・カーンズ
39/54「ドライヴィング・ミー・クレイジー」サミー・ヘイガー
40/42「夜明けのふたり」エア・サプライ


【ニューエントリーこめんと】

☆「愛の想い出」キム・カーンズ
(Does It Make You Rmember / Kim Carnes)

>いや~、全く記憶になかった作品。最高位36位っていうか、トップ40にランクインしていた事すら忘却。原題が意味深ですなぁ…。(とほほ)

アルバム「愛と幻の世界」(Voyeur)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ドライヴィング・ミー・クレイジー」サミー・ヘイガー
(Your Love Is Driving Me Crazy / Sammy Hagar)

>1945年カリフォルニア州出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。本名サミュエル・ロイ・ヘイガー。
自作となるこの疾走するが如くハードなポップ・ロックが、初のトップ40ヒットとして最高位13位を記録。この後、複数のトップ40ヒットを提供してくれるのだが、ワタシ的にはこの作品を超える曲に巡り逢えなかったのがちょっと残念。しかし、85年からかのヴァン・ヘイレンのリード・ボーカリストとして活躍する事となるなんて、この時点ではとてもとても予測すら出来まいて! 

アルバム「スリー・ロック・ボックス」(Three Lock Box)。
Three Lock Box
↑世代的に、どーしてもワイルド・チェリーを思い出しますよ…。
【試聴はコチラ】

☆「夜明けのふたり」エア・サプライ
(Two Less Lonely People In The World / Air Supply)

>低迷した前作に続くドラマチックなバラード・ナンバーだったのだが、最高位38位とまたしても低迷。「全米トップ40」内での湯川さんによる『これ(最高位)はおかしいですね』という言葉に助けられたりもしたとはいえ、ひょっとしたらラスト・トップ40ヒットになっちゃうのかなぁというあきらめもあった当時だったのだが、翌年さらなるドラマチックなフルパワー・バラードにて復活を遂げるのであーる。

アルバム「ナウ・アンド・フォーエヴァー」(Now And Forever)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年12月チャートTB : 0CM : 0
  [ 『Footloose』Original Motion Picture Soundtrack ]
2012-12-18(Tue) 21:47:28
Footloose (1984 Film)Footloose (1984 Film)
(1998/10/15)
Kevin Bacon、Lori Singer 他

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01. Footloose - Kenny Loggins
02. Let's Hear It For the Boy - Denise Williams
03. Almost Paradise (Love Theme) - Ann Wilson/Mike Reno
04. Holding Out For A Hero - Bonnie Tyler
05. Dancing In The Sheets - Shalamar

06. I'm Free (Heaven Helps The Man) - Kenny Loggins
07. Somebody's Eyes - Karla Bonoff
08. The Girl Gets Around - Sammy Hagar
09. Never - Moving Pictures
10. Bang Your Head (Metal Health) - Quiet Riot

11. Waiting For A Girl Like You - Foreigner
12. Hurts So Good - John Cougar Mellencamp
13. Dancing In The Sheets - Shalamar (12" mix, bonus track)


1984年作。邦題「フットルース」。

映画は当時海賊版のビデオで堪能(2000円!)させてもらったのだが、LPはしっかりと公式盤(?)を購入し、結構聴きまくったサントラ盤だったなぁ♪

今回CDにて再入手したのは、やはりLP盤とは違い(10)~(13)というお馴染みのヒット・ナンバーが追加収録されたからですな。

(01)、(02)、(03)、(04)、(05)、(06)、とシングル・カットしまくっている上に、これらのメンツが加わり、サントラ盤どころか80'sオムニバス盤になっちゃった感じですが、聴き応えはバツグンでありますよ♪

余談ですが、この映画がTV放送された時、たしかアイドルが吹き替えを担当していたためか、ビデオ鑑賞したときのような面白味が失せてしまっていたのがなんとも残念…★


↑"Footloose"(フットルース)
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 2
  [ 1982年12月18日付(絶好調を継続!ボブ・シーガー) ]
2012-12-14(Fri) 13:18:05
01/03「マンイーター」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
02/01「ミッキー」トニー・ベイジル
03/02「グロリア」ローラ・ブラニガン
04/05「ガール・イズ・マイン」マイケル・ジャクソン&ポール・マッカートニー
05/04「トゥルーリー」ライオネル・リッチー
06/06「夜の街へ」ジョー・ジャクソン
07/07「ダーティ・ラウンドリー」ドン・ヘンリー
08/08「セクシャル・ヒーリング」マーヴィン・ゲイ
09/09「ロックタウンは恋の街」ストレイ・キャッツ
10/10「マッスルズ」ダイアナ・ロス

11/11「イッツ・レイニング・アゲイン」スーパートランプ
12/14「ダウン・アンダー」メン・アット・ワーク
13/13「シャドウ・オブ・ザ・ナイト」パット・ベネター
14/15「ハートブレイカー」ディオンヌ・ワーウィック
15/12「愛と青春の旅立ち」ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ
16/18「アフリカ」トト
17/19「ロック・ザ・カスバ」クラッシュ
18/21「ユー・アンド・アイ」エディ・ラビット&クリスタル・ゲイル
19/20「ルック・オブ・ラヴ」ABC
20/25「あまねく愛で」パティ・オースティンwithジェームス・イングラム

21/27「二人の愛は」リトル・リバー・バンド
22/24「恋はあせらず」フィル・コリンズ
23/23「ミッシング・ユー」ダン・フォーゲルバーグ
24/16「ハート・アタック」オリヴィア・ニュートン・ジョン
25/29「ハンド・トゥ・ホールド・オン・トゥ」ジョン・クーガー
26/31「ハート・トゥ・ハート」ケニー・ロギンス
27/35「グッディ・トゥ・シューズ」アダム・アント
28/28「ビーマイ・レイディ」ジェファーソン・スターシップ
29/30「愛の翼」ジェフリー・オズボーン
30/32「ユー・ガット・ラッキー」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ

31/37「アイ・ドゥ」J.ガイルズ・バンド
32/33「エヴリバディ・ウォンツ・ユー」ビリー・スクワイア
33/40「ラヴ・イン・ストアー」フリートウッド・マック
34/34「二人だけのバラード」タヴァレス
35/36「ホワット・アバウト・ミー」ムーヴィング・ピクチャーズ
36/38「レッツ・ゴー・ダンシン」クール&ザ・ギャング
37/39「ショック・ザ・モンキー」ピーター・ガブリエル
38/50「ハート・オブ・ザ・ナイト」ジュース・ニュートン
39/51「アレンタウン」ビリー・ジョエル
40/初「月に吠える」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド


【ニューエントリーこめんと】

☆「ハート・オブ・ザ・ナイト」ジュース・ニュートン
(Heart Of The Night / Juice Newton)

>季節的にはマッチしそうな音作りなれど、彼女のヒット曲としては地味な方向なので、最高位25位も致し方なしか。

アルバム「愛のサンシャイン」(Quiet Lies)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「アレンタウン」ビリー・ジョエル
(Allentown / Billy Joel)

>前シングルに絶望していたワタシの前に、2ndシングルとして登場してきたのがこのちょっとクセのあるビリー節が効いたポップ・ナンバー。実在する都市を絶望的に歌った作品なれど、楽曲の良さに惹かれアルバム購入に至ったキラー曲である。6週連続の最高位17位は彼のシングル曲としては決して良い成績ではないのだが、存在感のある一品なり。

アルバム「ナイロン・カーテン」(The Nylon Curtain)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「月に吠える」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド
(Shame On The Moon / Bob Seger & The Silver Bullet Band)

>珍しく自作曲ではなく、ロドニー・クロウェルから提供を受けたこのまったりと聴かせるカントリー系ポップ・ナンバーを、ニュー・アルバムからの1stシングルに選択。Hot100初登場40位というド派手なエントリーを見せてくれたこの作品、ちょっと過去の既成曲の焼き直し風な感じも受けるのだが、最高位2位という高評価をゲット。たしかに悪くはありませんな、うん。

アルバム「ザ・ディスタンス」(The Distance)に収録。
The Distance
↑この表情は、日本での営業成績を憂いている?
【試聴はコチラ】


★圏外79位★

☆「ヤング・ラヴ」ジャネット・ジャクソン
(Young Love / Janet jackson)

>1966年インディアナ州出身の女性シンガー・ソングライター兼女優。本名ジャネット・デミタ・ジョー・ジャクソン。
スーパースターへの道へまっしぐらのマイケル兄さんの後を追い、ジャクソン兄弟の末っ子による初となる全米チャート・イン曲。Hot100内滞在6週最高位64位という少々厳しい洗礼を受けたのだが、この後時間をかけて兄さん同様のスーパースターへの道を駆け上がっていく事となるのだ。(でも、この曲はしょーもないなぁ…)

アルバム「ヤング・ラヴ」(Janet jackson)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年12月チャートTB : 0CM : 2
  [ 『Memories』Barbra Streisand ]
2012-12-11(Tue) 20:48:52
MemoriesMemories
(1988/05/19)
Barbra Streisand

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01. Memory
02. You Don't Bring Me Flowers
03. My Heart Belongs To Me
04. New York State Of Mind
05. No More Tears (Enough Is Enough)

06. Comin' In And Out Of Your Life
07. Evergreen
08. Lost Inside Of You
09. The Love Inside
10. The Way We Were


82年に発表されたベスト盤。邦題「メモリーズ」。

1942年ニューヨーク州出身の女優兼シンガー・ソングライター。本名バーバラ・ジョアン・ストライサンド。

いつの日にか入手してもいいかな?と、それなりの時間を廻らせていたのだが、伏兵であろうまさかの『楽天』にて1コイン・セールスされており、そりゃあ迷わずゲット♪

あまり好みではない(02)も、ちゃんとニール・ダイアモンドとのデュエットになっているし、オリアルの「ギルティ」と併せれば、結構トップ40ヒットが楽しめる具合にニンマリ☆(^^;

それにしても(07)、(10)あたりは、もうスタンダードの領域でしょうなぁ、うん♪


↑"Evergreen"(スター誕生~愛のテーマ)
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 1982年12月11日付(全米にも上陸!アダム・アント) ]
2012-12-07(Fri) 13:53:24
01/03「ミッキー」トニー・ベイジル
02/02「グロリア」ローラ・ブラニガン
03/04「マンイーター」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
04/01「トゥルーリー」ライオネル・リッチー
05/08「ガール・イズ・マイン」マイケル・ジャクソン&ポール・マッカートニー
06/07「夜の街へ」ジョー・ジャクソン
07/09「ダーティ・ラウンドリー」ドン・ヘンリー
08/12「セクシャル・ヒーリング」マーヴィン・ゲイ
09/11「ロックタウンは恋の街」ストレイ・キャッツ
10/10「マッスルズ」ダイアナ・ロス

11/13「イッツ・レイニング・アゲイン」スーパートランプ
12/06「愛と青春の旅立ち」ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ
13/14「シャドウ・オブ・ザ・ナイト」パット・ベネター
14/19「ダウン・アンダー」メン・アット・ワーク
15/17「ハートブレイカー」ディオンヌ・ワーウィック
16/16「ハート・アタック」オリヴィア・ニュートン・ジョン
17/05「ハートライト」ニール・ダイアモンド
18/27「アフリカ」トト
19/25「ロック・ザ・カスバ」クラッシュ
20/21「ルック・オブ・ラヴ」ABC

21/24「ユー・アンド・アイ」エディ・ラビット&クリスタル・ゲイル
22/22「ラヴ・ミー・トゥモロウ」シカゴ
23/23「ミッシング・ユー」ダン・フォーゲルバーグ
24/28「恋はあせらず」フィル・コリンズ
25/31「あまねく愛で」パティ・オースティンwithジェームス・イングラム
26/26「I.G.Y」ドナルド・フェイゲン
27/34「二人の愛は」リトル・リバー・バンド
28/29「ビーマイ・レイディ」ジェファーソン・スターシップ
29/33「ハンド・トゥ・ホールド・オン・トゥ」ジョン・クーガー
30/32「愛の翼」ジェフリー・オズボーン

31/47「ハート・トゥ・ハート」ケニー・ロギンス
32/38「ユー・ガット・ラッキー」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
33/35「エヴリバディ・ウォンツ・ユー」ビリー・スクワイア
34/36「二人だけのバラード」タヴァレス
35/45「グッディ・トゥ・シューズ」アダム・アント
36/37「ホワット・アバウト・ミー」ムーヴィング・ピクチャーズ
37/43「アイ・ドゥ」J.ガイルズ・バンド
38/40「レッツ・ゴー・ダンシン」クール&ザ・ギャング
39/39「ショック・ザ・モンキー」ピーター・ガブリエル
40/51「ラヴ・イン・ストアー」フリートウッド・マック


【ニューエントリーこめんと】

☆「ハート・トゥ・ハート」ケニー・ロギンス
(Heart To Heart / Kenny Roggins)

>マイケル・マクドナルド&デヴィッド・フォスターとによる共同作。とてもお耳に優しいA.O.R.風ナンバーだが、どこか物足りなさをも感じさせてくれるためか、15位にて5週連続足止めにも納得?

アルバム「ハイ・アドヴェンチャー」(High Adventure)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「グッディ・トゥ・シューズ」アダム・アント
(Goody To Shoes / Adam Ant)

>1954年ロンドン出身のミュージシャン。本名スチュアート・レスリー・ゴッダード。
本国で大成功を収めたパンク系ロック・バンド、アダム&ジ・アンツの元リーダーによるソロ名義ヒット。「アントミュージック」(Antmusic)が結構好きだったワタシは、まさかトップ40で彼のサウンドが聴ける時が来るとはと、当時はとても驚いたものである。全米ではこの軽快な一発ヒットのみだったとはいえ、最高位12位は立派もリッパ。

アルバム「フレンド・オア・フォー」(Friend Or Foe)に収録。
Friend Or Foe
↑グループ時代からを含めたベスト盤くらい所持しておこうかな☆
【試聴はコチラ】
(Antmusic)

☆「アイ・ドゥ」J.ガイルズ・バンド
(I Do / The J. Geiles Band)

>65年ザ・マーヴェロウズによるヒットのカバーのライヴ・バージョン。83年にグループの中心人物であるピーター・ウルフが脱退し、ラスト・トップ40ヒットとなってしまったのがこのドゥーワップ・ナンバーというのは、ちょっと寂しいかなぁ。最高位24位。

ライヴ・アルバム「ショウタイム」(Showtime!)に収録。
【試聴はコチラ】
(ザ・マーヴェロウズ・バージョン)

☆「ラヴ・イン・ストアー」フリートウッド・マック
(Love In Store / Fleetwood Mac)

>心地良いポップ・ナンバーなれど、彼らのヒット曲の中ではやや空気っぽい一曲。最高位も22位と地味め。

アルバム「ミラージュ」(Mirage)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年12月チャートTB : 0CM : 2
  [ 『Flying The Flag』Climax Blues Band ]
2012-12-04(Tue) 21:30:06
Flying the FlagFlying the Flag
(2012/05/01)
Climax Blues Band

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01.Gotta Have More Love
02.So Good After Midnight
03.Horizontalized
04.I Love You
05.Hold On To Your Heart

06.Dance The Night Away
07.Money Talkin'
08.Blackjack And Me
09.Nothing But Starlight
10.One For Me And You


1968年イギリスで結成されたロック・バンド。

80年発表作。

昨年だったかなぁ、このブログにて“とっととCD化してくれないかなぁ”とぼやいていたのは…。

『そしたら本当にCD化されちゃいましたよ!?』

ツボにくる方にはキまくるトップ40ヒット(04)を収録した、待望のオリアルでありますよ♪

リアルタイム時には(04)だけのために購入した一枚だったのだが、アルバムそのものの完成度が高く、しばし愛聴盤にしていた当時ですが、約30年ぶりにどきどきしながら耳にしてみれば、その感動は当時のまんまで一安心♪

ブルース・バンド時代の古い作品もすんなりと体に浸透していった彼らのサウンドは、ホントにワタシと相性がよろしいようですなぁ☆

日本では、全く人気はないけど…。(最後で落とすなよ、オイ!)



↑"I Love You"
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0

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