ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年1月30日付(全米でもパックマン旋風!バックナー&ガルシア) ]
2012-01-27(Fri) 15:33:07
01/04「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/03「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
04/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
05/05「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
06/06「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
07/07「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
08/08「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
09/10「甘い出来事」ジュース・ニュートン
10/11「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ

11/12「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
12/13「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
13/14「シェイク・イット・アップ」カーズ
14/16「友を待つ」ローリング・ストーンズ
15/15「今宵の君へ」エディ・ラビット
16/17「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
17/18「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
18/19「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
19/22「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
20/21「遠いさよなら」シーナ・イーストン

21/29「オープン・アームズ」ジャーニー
22/09「トラブル」リンジー・バッキンガム
23/23「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
24/26「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド
25/30「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
26/25「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
27/20「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ
28/24「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
29/43「ミラー・ミラー」ダイアナ・ロス
30/33「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ

31/35「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
32/39「きっと、どこかで」バリー・マニロウ
33/36「それ行け!ウィークエンド」ラヴァーボーイ
34/37「オール・アワー・トゥモロウズ」エディ・シュワルツ
35/38「シー・オブ・ラヴ」デル・シャノン
36/40「アバカブ」ジェネシス
37/52「ザット・ガール」スティーヴィー・ワンダー
38/45「パックマン・フィーヴァー」バックナー&ガルシア
39/54「マテリアル・ワールド」ポリス
40/28「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー


【ニューエントリーこめんと】

☆「ミラー・ミラー」ダイアナ・ロス
(Mirror, Mirror / Diana Ross)

>マイケル・センベロ作による魅惑的なポップ・ナンバー。最高位8位と、好調にトップ10ヒットの連発に成功している。

アルバム「ファースト・レディ」(Why Do Fools Fall in Love)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ザット・ガール」スティーヴィー・ワンダー
(That Girl / Stevie Wonder)

>自作&セルフ・プロデュースによる独特な雰囲気を持ったソウル・ナンバー。22位→6位というジャンプ・アップを見せた時は“おおっ!”っとチカラが入ったのだが、如何せん上位陣の壁があまりにも厚過ぎ、さしもの彼も最高位4位にて息切れ。

アルバム「ミュージックエイリアム」(Stevie Wonder's Original Musiquarium Ⅰ)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「パックマン・フィーヴァー」バックナー&ガルシア
(Pac-Man Fever / Buckner And Garcia)

>1980年オハイオ州で結成された、ジェリー・バックナーとゲイリー・ガルシアのコンビによるノヴェルティ・ソング。
80年代初頭にアーケード・ゲームとして発表され絶大なる人気を誇った傑作アクションだが、日本だけではなく全米でも受け入れられ、ついにはこのような楽曲まで製作されトップ40にまで侵食。なんと最高位9位まで上昇し、ミリオンセラーまで記録してしまいましたとさ。
ちなみにアメリカの人気特撮TVドラマ「ナイトライダー」でも、主人公が車の運転を人工知能まかせにし、本人はパックマンに興ずるシーンがありましたなぁ☆

なお、ゲイリー・ガルシアは2011年11月に逝去している。

アルバム"Pac-Man Fever"に収録。

Pac-Man Fever
↑ゲーセンではよくプレイしましたが、レコード購入にまではねぇ…。

【試聴はコチラ】

☆「マテリアル・ワールド」ポリス
(Spirits In The Material World / The Police)

>ややライトな感覚を受けるものの、独特の重苦しさを含んだまさに彼らの作品といった一曲。最高位11位。

アルバム「ゴースト・イン・ザ・マシーン」(Ghost In The Machine)に収録。

【試聴はコチラ】
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音楽チャート1982年1月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1982年1月23日付(彼らの代表曲?ジャーニー) ]
2012-01-20(Fri) 13:17:11
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/05「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
04/04「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
05/06「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
06/07「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
07/08「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
08/03「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
09/09「トラブル」リンジー・バッキンガム
10/10「甘い出来事」ジュース・ニュートン

11/13「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
12/12「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
13/14「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
14/18「シェイク・イット・アップ」カーズ
15/16「今宵の君へ」エディ・ラビット
16/17「友を待つ」ローリング・ストーンズ
17/19「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
18/22「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
19/21「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
20/20「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ

21/23「遠いさよなら」シーナ・イーストン
22/26「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
23/24「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
24/11「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
25/15「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
26/30「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド
27/25「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
28/27「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
29/57「オープン・アームズ」ジャーニー
30/35「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース

31/28「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
32/29「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
33/37「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
34/36「想い出のスニーカー」スニーカー
35/39「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
36/38「それ行け!ウィークエンド」ラヴァーボーイ
37/40「オール・アワー・トゥモロウズ」エディ・シュワルツ
38/41「シー・オブ・ラヴ」デル・シャノン
39/43「きっと、どこかで」バリー・マニロウ
40/47「アバカブ」ジェネシス


【ニューエントリーこめんと】

☆「オープン・アームズ」ジャーニー
(Open Arms / Jouurney)

>6週に渡り最高位2位をキープした、彼らにとって最大のヒットとなった必殺のロック・バラード。ワタシは正直あまり好きではないのだが、ファン層の拡大に成功しているであろうこの作品は、やっぱ無視出来ない存在であろうかな。

アルバム「エスケイプ」(Escape)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「シー・オブ・ラヴ」デル・シャノン
(Sea Of Love / Del Shannon)

>1934年ミシガン州出身のシンガー・ソングライター。本名チャールズ・ウィードン・ウェストバー。
61年に「悲しき街角」(Runaway)にて華々しくデビューを飾った彼が、トム・ペティのプロデュースにより、59年フィル・フィリップスによる大ヒット曲をカバーし、17年ぶりにトップ40へとカムバック。いわゆる狂い咲きの一種になるのかもしれないが、特筆すべき箇所も見当たらない作りのスタンダード・ナンバーで最高位33位まで上昇しているのは評価に値するのかも。(キツいなぁ)

90年2月、猟銃自殺。享年55。

アルバム"Drop Down And Get Me"に収録。

【試聴はコチラ】
(フィル・フィリップス・バージョン)
(「悲しき街角」)

☆「きっと、どこかで」バリー・マニロウ
(Somewhere Down The Road / Barry Manilow)

>はいはい、いつものバリー節が堪能出来るおなじみのバラード・ナンバー。最高位21位と全米でも飽きられ始めているのは明らかなのだが、当のバリーにとってはお気に入りの一曲らしく、ライヴでは必ず歌われる作品のようだ。

アルバム「愛は、あなただけ」(If I Should Love Again)に収録。

If I Should Love Again
↑なんだかんだ言っても、当時はアルバム買ったのだ☆

【試聴はコチラ】

☆「アバカブ」ジェネシス
(Abacab / Genesis)

>アルバムのタイトル・トラックとはいえ、まだまだこの頃の彼らはB級エレ・ポップ・サウンドの域を脱していない泥臭さが付きまとっており、最高位も26位とあまり芳しくありません。

アルバム「アバカブ」(Abacab)に収録。

【試聴はコチラ】


★圏外81位★

☆「イフ・ルックス・クッド・キル」プレイヤー
(If Looks Could Kill / Player)

>78年に「ベイビー・カムバック」(Baby Come Back)という、後にA.O.R.のスタンダード・ナンバーと化すヒットを残した彼らによる最後の全米チャート・ヒット。さすがに全盛期時代の楽曲と比較するとその落ちぶれ感は否めないのだが、最高位48位まで上昇しているのがなんか嬉しいのだよ、キミィ。

アルバム「スパイズ・オブ・ライフ」(Spies Of Life)に収録。

【試聴はコチラ】
(「ベイビー・カムバック」)
音楽チャート1982年1月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1982年1月16日付(日本では別曲がヒット、バーティ・ヒギンズ) ]
2012-01-13(Fri) 21:23:27
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/03「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
04/04「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
05/08「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
06/06「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
07/07「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
08/09「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
09/10「トラブル」リンジー・バッキンガム
10/13「甘い出来事」ジュース・ニュートン

11/11「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
12/12「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
13/14「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
14/16「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
15/05「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
16/19「今宵の君へ」エディ・ラビット
17/20「友を待つ」ローリング・ストーンズ
18/21「シェイク・イット・アップ」カーズ
19/23「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
20/22「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ

21/24「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
22/30「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
23/28「遠いさよなら」シーナ・イーストン
24/26「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
25/15「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
26/32「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
27/18「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
28/17「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
29/29「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
30/35「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド

31/27「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ
32/25「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
33/31「オー・ノー」コモドアーズ
34/33「マジック」ポリス
35/68「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
36/37「想い出のスニーカー」スニーカー
37/41「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
38/40「それ行け!ウィークエンド」ラヴァーボーイ
39/42「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
40/44「オール・アワー・トゥモロウズ」エディ・シュワルツ


【ニューエントリーこめんと】

☆「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
(Through The Years / Kenny Rogers)

>もぅすっかり食傷気味となってしまった気がする、カントリー系ポップ・バラード。それでも最高位13位と、全米での人気はまだまだ健在っぷりを御披露。

アルバム「愛ある限り」(Share Your Love)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
(Love In The First Degree / Alabama)

>前ヒットに続いて、この爽やかでポップなカントリー・ナンバーも最高位15位と連続トップ20ヒットをマーク。カントリー畑を飛び出し、また新たなる成功を収め始めたグループ誕生の瞬間であろうかな。

アルバム"Feels So Right"に収録。

【試聴はコチラ】

☆「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
(Key Largo / Bertie Higgins)

>1944年フロリダ州出身のシンガー・ソングライター。本名エルバート・ジョセフ・ヒギンズ。祖先がドイツの詩人・ゲーテという経歴の持ち主。
一見軟弱さすら感じさせてくれるバラード調のA.O.R.だが、最高位8位とトップ10ヒットにまで大成長。一発ヒットだったとはいえ、Hot100内滞在29週というロング・セラーをも記録している。
なお、日本では「カサブランカ」(Casablanca)の方がヒットしており、郷ひろみ氏によるカバー「哀愁のカサブランカ」はさらなる大ヒットを記録している。

アルバム「カサブランカ」(Just Another Day In Paradise)に収録。

【試聴はコチラ】
(「カサブランカ」)
(「哀愁のカサブランカ」Hiromi んGo)

☆「オール・アワー・トゥモロウズ」エディ・シュワルツ
(All Our Tomorrows / Eddie Schwartz)

>1949年カナダ出身のシンガー・ソングライター兼プロデューサー。
お耳に優しいA.O.R.風ナンバーだが、あまりにもあっさり風味ゆえ記憶中枢にも優し過ぎる気もするのだが、最高位28位まで上昇。トップ40ヒットとしてはこれ一曲のみだが、80年パット・ベネターによるトップ10ヒット「強気で愛して」(Hit Me With Your Best Shot)の作者でもあるのだ。

アルバム「我が心のオアシス」(No Refuge)に収録。

【試聴はコチラ】
(ジョー・コッカー・バージョン)
(「強気で愛して」パット・ベネター)


★圏外81位★

☆「ゲット・イット・アップ」AC/DC
(Let's Get It Up / AC/DC)

>脅威的なビッグ・セールスを記録したアルバム「バック・イン・ブラック」(Back In Black)に続くニューアルバムからの1stシングル。最高位44位と惜しくもトップ40入りは逃したものの、アルバムは見事初の全米No.1に輝いている。

アルバム「悪魔の招待状」(For Those About To Rock We Salute You)に収録。

For Those About Rock
↑圧巻は、やっぱオープニングの"For Those About To Rock"でしょ!!

【試聴はコチラ】
("For Those About Rock")
音楽チャート1982年1月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1982年1月9日付(日本では代表曲?ラヴァーボーイ) ]
2012-01-06(Fri) 14:20:52
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/03「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
04/04「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
05/05「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
06/06「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
07/08「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
08/11「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
09/14「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
10/10「トラブル」リンジー・バッキンガム

11/12「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
12/13「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
13/15「甘い出来事」ジュース・ニュートン
14/16「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
15/07「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
16/18「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
17/17「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
18/09「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
19/21「今宵の君へ」エディ・ラビット
20/26「友を待つ」ローリング・ストーンズ

21/24「シェイク・イット・アップ」カーズ
22/23「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ
23/33「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
24/30「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
25/25「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
26/28「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
27/27「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ
28/32「遠いさよなら」シーナ・イーストン
29/31「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
30/35「思い出の中に」リトル・リバー・バンド

31/19「オー・ノー」コモドアーズ
32/42「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
33/20「マジック」ポリス
34/22「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
35/40「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド
36/36「風のラヴ・ソング」ドン・マクリーン
37/37「想い出のスニーカー」スニーカー
38/29「マイ・ガール」チリワック
39/34「ハートは燃えている」スティーヴ・ミラー・バンド
40/41「それ行けウィークエンド」ラヴァーボーイ


【ニューエントリーこめんと】

☆「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
(Sweet Dreams / Air Supply)

>最高位5位まで上昇し、連続トップ5ヒット記録第6号とはいえ、正直ワタシにはそこまで上昇してもいいのかなと思える微妙なパワー・バラード。ペパーミント・サウンドも、そろそろ頭打ちなのかなぁと思ったのだが…。

アルバム「シーサイド・ラヴ」(The One That You Love)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「それ行け!ウィークエンド」ラヴァーボーイ
(Working For The Weekend / Loverboy)

>最高位こそ29位だったとはいえ、日本では彼らの代表曲に位置するであろうスピーディでポップなロック・ナンバー。Hot100内滞在20週というロング・ヒットを記録している。

アルバム「ゲット・ラッキー」(Get Lucky)に収録。

Get Lucky
↑アルバム購入迷った当時だが、結局見送っちゃいました…。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年1月チャートTB : 0CM : 0

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