ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 2011年末のご挨拶☆ ]
2011-12-31(Sat) 21:18:11
本年もまごうことなき少数精鋭のお客様にご愛顧いただきまして、
誠にありがとうございました☆

来る2012年は、1982年1月からのチャートをあらほらさっさと
語っていきたいと思います。

来年もどうか宜しくお願いいたします☆

     FROM ぶるじん




それでは、2011年の締めに歌っていただきましょう。

「パートリッジ・ファミリー」なんて知らぬ通じぬなワタシですが、初めて彼の存在を知った作品を取り上げさせていただきます。

「全米トップ40」ではなく、「オール・ジャパン・ポップ20」にて微妙なトップ20ヒットとなったのですが、ワタシはシングル盤を購入したデヴィッド・キャシディの『恋の大通り』(Gettin' It In The Streets)です♪







さて、それだけではあまりにもマイナーなので、90年に実に18年ぶりのトップ40ヒットとなって驚かされた"Lyin' To Myself"もどぞ♪

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音楽チャート雑記帳TB : 0CM : 2
  [ 『The Essential Heart』Heart ]
2011-12-30(Fri) 23:31:13
Essential HeartEssential Heart
(2002/11/26)
Heart

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(DISK:1)
01. Crazy On You
02. Magic Man
03. Dreamboat Annie
04. Barracuda
05. Little Queen

06. Kick It Out
07. Love Alive
08. Heartless
09. Straight On
10. Dog & Butterfly

11. Silver Wheels
12. Even It Up
13. Rock & Roll
14. Tell It Like It Is
15. Unchained Melody (Live)

16. This Man Is Mine
17. How Can I Refuse
18. Allies

(DISK:2)
01. What About Love?
02. Never
03. These Dreams
04. Nothin' At All
05. If Looks Could Kill

06. Alone
07. Who Will You Run To
08. There's The Girl
09. I Want You So Bad
10. All I Wanna Do Is Make Love To You

11. Wild Child
12. I Didn't Want to Need You
13. Stranded
14. Secret
15. You're The Voice (Live)

16. Will You Be There (In The Morning)
17. Black On Black ll
18. Ring Them Bells
19. The Road Home


1973年ワシントンで結成されたロック・バンド。

"Essential"と銘を打つだけあって、初トップ40ヒットである(01)からラスト・トップ40ヒットである(16)までを完全網羅どころか、Hot100ヒットまでもが発売順ごとに完全収録されている一品。

アンとナンシーによる姉妹ボーカルがじっくりと楽しめ、ひょっとしたらこの2枚組みを所持していればオリアルは不要かも?(スミマセン!)

意外と飽きが来るのが早いベスト盤ですが、本作品はかなり聴き込んだワタシでありましたとさ♪(パチパチ☆)



↑"Barracuda"(バラクーダ)
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 3
  [ 『21 Number Ones』Kenny Rogers ]
2011-12-26(Mon) 22:56:59
21 Number Ones21 Number Ones
(2005/12/07)
Kenny Rogers

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01. The Gambler
02. Through The Years
03. Lady
04. Lucille
05. Coward of The County

06. I Don't Need You
07. We've Got Tonight (with Sheena Easton)
08. Crazy
09. Islands In The Stream (with Dolly Parton)
10. She Believes In Me

11. Every Time Two Fools Collide (with Dottie West)
12. You Decorated My Life
13. Make No Mistake, She's Mine (with Ronnie Milsap)
14. Share Your Love With Me
15. All I Ever Need Is You

16. Buy Me A Rose (with Alison Krauss)
17. Daytime Friends
18. Love Or Something Like It
19. Love Will Turn You Around
20. Morning Desire

21. What Are We Doing In Love (with Dottie West)
22. Don't Fall In Love With A Dreamer (with Kim Carnes)- Bonus Track


1938年テキサス州出身のカントリー系シンガー・ソングライター。

アメリカでは大御所となるカントリー・シンガーだけあって、トップ40ヒットが20作品を超える彼ですが、こぼれ落ちている曲がそれなりに存在するのがちょっと残念かな。

それでもベスト盤として十分に満足のいく収録曲の数々で、他のアーティストとのデュエット曲もしっかり収録されているのが素晴らしい♪(特に(21)!)

それにしても、日本では全くの不人気アーティストの一人にカテゴリーされてしまっているのがねぇ…。

カントリー系アーティストは、ほんとツライよね★(涙)



↑"Coward of The County"(弱虫トミー)
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 1981年12月26日付(安定したヒット・メイカーへと成長!リトル・リバー・バンド) ]
2011-12-23(Fri) 12:59:59
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/03「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
04/06「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
05/05「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
06/08「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
07/07「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
08/10「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
09/09「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
10/11「トラブル」リンジー・バッキンガム

11/23「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
12/13「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
13/14「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
14/15「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
15/16「甘い出来事」ジュース・ニュートン
16/21「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
17/18「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
18/19「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
19/04「オー・ノー」コモドアーズ
20/12「マジック」ポリス

21/25「今宵の君へ」エディ・ラビット
22/17「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
23/27「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ
24/28「シェイク・イット・アップ」カーズ
25/26「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
26/30「友を待つ」ローリング・ストーンズ
27/20「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ
28/32「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
29/22「マイ・ガール」チリワック
30/34「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ

31/33「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
32/40「遠いさよなら」シーナ・イーストン
33/37「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
34/24「ハートは燃えている」スティーヴ・ミラー・バンド
35/41「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
36/38「風のラヴ・ソング」ドン・マクリーン
37/39「想い出のスニーカー」スニーカー
38/29「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
39/31「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
40/49「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド


【ニューエントリーこめんと】

☆「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
(Take It Easy On Me / Little River Band)

>安定したポップなサウンドと見事なコーラス・ワークを提供してくれ、アルバムからの2ndシングルは、これで3曲連続最高位10位という記録を樹立している。

アルバム「光ある時を」(Time Exposure)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド
(Love Is Alright Tonight / Rick Springfield)

>大ヒットを2曲連続カッ飛ばした後に発表された、ハードなポップ・ロック。最高位20位とはいえ前2曲とは全く違った楽しみ方が出来る作品で、ワタシはこの曲に魅せられてアルバム購入に至ったあの当時。

アルバム「ジェシーズ・ガール」(Working Class Dog)に収録。

Working Class Dog
↑当時は無名に近かったブルテリアだが、現在も当時の感想と変わらず“ヘンな顔”。(ゴメン)

【試聴はコチラ】


★圏外85位★

☆「トゥナイト・トゥナイト」ビル・チャンプリン
(Tonight Tonight / Bill Champlin)

>1947年カリフォルニア州出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。本名ウィリアム・ブラッドフォード・チャンプリン。
ロック・バンドのサン・オブ・チャンプリンを脱退後、デヴィッド・フォスターの手ほどきを受けてソロ・デビュー。2ndソロ・アルバムから、このいかにもフォスター調なA.O.R.ナンバーが最高位55位まで上昇。なお、82年からはシカゴのメンバーとしても活躍する事となる。

アルバム「ランナウェイ」(Runaway)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年12月チャートTB : 0CM : 0
  [ 『Best of Disco Nights』G.Q. ]
2011-12-20(Tue) 17:52:24
Best of Disco NightsBest of Disco Nights
(2002/07/23)
Gq

商品詳細を見る



01. Disco Nights (Rock Freak)
02. Sad Girl
03. Standing Ovation
04. Make My Dreams A Reality
05. I Do Love You

06. Sitting In The Park
07. Shake
08. Don't Stop This Feeling
09. GQ Down
10. This Happy Feeling


1968年に結成されたダンス系R&Bグループ。

トップ40ヒットとしては(01)と(05)の2曲のみなのだが、それがなかなかツボを突く作りとなっており、この夏のBGMとしてワタシを楽しませてくれた1枚♪

(01)なんかは日本でもスタンダード化してもいいと思うのだが、なかなかプッシュされなかったようで残念…★



↑"Disco Nights (Rock Freak)"「ディスコ・ナイト」
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 1981年12月19日付(日本でもそれなりにヒット、スニーカー) ]
2011-12-16(Fri) 13:11:43
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/05「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
04/04「オー・ノー」コモドアーズ
05/06「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
06/13「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
07/08「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
08/09「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
09/10「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
10/11「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー

11/12「トラブル」リンジー・バッキンガム
12/03「マジック」ポリス
13/14「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
14/15「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
15/16「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
16/17「甘い出来事」ジュース・ニュートン
17/07「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
18/19「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
19/21「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
20/20「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ

21/23「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
22/22「マイ・ガール」チリワック
23/25「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
24/24「ハートは燃えている」スティーヴ・ミラー・バンド
25/27「今宵の君へ」エディ・ラビット
26/26「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
27/30「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ
28/32「シェイク・イット・アップ」カーズ
29/18「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
30/36「友を待つ」ローリング・ストーンズ

31/28「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
32/37「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
33/35「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
34/41「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
35/29「ふたりのオールド・ソング」バリー・マニロウ
36/31「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」クリストファー・クロス
37/53「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
38/40「風のラヴ・ソング」ドン・マクリーン
39/42「想い出のスニーカー」スニーカー
40/48「遠いさよなら」シーナ・イーストン


【ニューエントリーこめんと】

☆「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
(Come Go With Me / The Beach Boys)

>元々は、78年に発表されたアルバム「M.I.U. アルバム」(M.I.U. Album)に収録されていた作品。57年デル・ヴィキングスによるドゥーワップ・ナンバーのカバーだが、しっかりとビーチ・サウンドとしてアレンジされているのはさすが。最高位18位。

アルバム「テン・イヤーズ・オブ・ハーモニー」(Ten Years Of Harmony)に収録。

【試聴はコチラ】
(デル・ヴィキングス・バージョン)

☆「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
(Leader Of The Band / Dan Fogelberg)

>アコースティックな演奏に彼の優しきボーカルが上手く溶け込み、聴いていると心が安らいでくる一品。このような作品を複数曲遺してくれた彼は、偉大なる存在なのである。最高位9位。

アルバム「イノセント・エイジ」(The Innocent Age)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「想い出のスニーカー」スニーカー
(More Than Just The Two Of Us / Sneaker)

>1973年カリフォルニア州で結成されたロック・バンド。
最高位34位で一発ヒットだったA.O.R.系パワー・バラードとはいえ、39位→37位→(正月休暇)→37位→36位→34位という粘りは賞賛に値するかも。当時の『全米トップ40』内のCMでもよくプッシュされてました。ちなみにワタシは、82年に同系列の楽曲でトップ40入りしたしたムーヴィング・ピクチャーズとごっちゃにしてしまうクセは相変わらずのまま。

アルバム「想い出のスニーカー」(Sneaker)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「遠いさよなら」シーナ・イーストン
(You Could Have Been With Me / Sheena Easton)

>かつてのトップ40ヒット曲と比較すると、かなり地味なタイプのバラード・ナンバーなれど、聴けば聴くほど味わい深さを感じさせてくれる。最高位15位という記録にも、十分うなづけるであろうかな。

アルバム「涙のブロークン・ハート」(You Could Have Been With Me)に収録。

You Could Have Been With Me
↑全米では売り方に変化を持たせてきたが、日本では以前からの路線を継続☆

【試聴はコチラ】

★圏外82位★

☆「遠い想い出」カーペンターズ
(Those Good Old Dreams / Carpenters)

>上記の二曲を合わせたような邦題ですが、お兄さんのリチャードによる作品。最高位63位とトップ40入りはならなかったものの、爽やかさと温もりを含んだポップ・ナンバーであーる。

アルバム「メイド・イン・アメリカ」(Made In America)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年12月チャートTB : 0CM : 2
  [ 『Very Best Of Christopher Cross』Christopher Cross ]
2011-12-13(Tue) 20:13:29
Very Best ofVery Best of
(2002/03/05)
Christopher Cross

商品詳細を見る


01. Ride Like The Wind
02. Sailing
03. Never Be The Same
04. Say You'll Be Mine
05. Arthur's Theme (Best That You Can Do)

06. All Right
07. Think Of Laura
08. No Time For Talk
09. Every Turn Of The World
10. I Will (Take You Forever) (New Remix)

11. Chance For Heaven (Swimming Theme)
12. Swept Away (New Remix)
13. Loving Strangers (Davids Theme From Nothing In Common)
14. Is There Something
15. Open Up My Window

16. Back Of My Mind (New Remix)
17. Walking In Avalon
18. When She Smiles
19. Hunger


1951年テキサス州出身のシンガー・ソングライター。

デビュー作でグラミー賞5部門を総ナメにした、ハイトーン・ボイスの使い手によるベスト盤。

前半の(01)~(08)にトップ40ヒットが集中してしまうという選曲順ですが、それ以降の作品群もなかなか捨てたモノじゃあないのが彼のスゴイ所以ってか☆

それでもワタシ的に圧巻なのは、全盛期とも呼べる(01)~(05)にかけてのメドレーでしょうなぁ。

ルックスはともかく、歌声は今でも天下一品ですよ♪(スミマセン)



↑"Arthur's Theme (Best That You Can Do)"「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 4
  [ 1981年12月12日付(初のトップ10ヒット!!カーズ様) ]
2011-12-09(Fri) 13:46:21
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/03「マジック」ポリス
04/04「オー・ノー」コモドアーズ
05/07「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
06/08「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
07/05「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
08/09「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
09/14「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
10/11「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー

11/12「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
12/13「トラブル」リンジー・バッキンガム
13/18「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
14/16「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
15/19「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
16/23「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
17/20「甘い出来事」ジュース・ニュートン
18/06「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
19/22「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
20/21「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ

21/25「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
22/24「マイ・ガール」チリワック
23/27「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
24/26「ハートは燃えている」スティーヴ・ミラー・バンド
25/30「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
26/28「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
27/32「今宵の君へ」エディ・ラビット
28/10「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
29/15「ふたりのオールド・ソング」バリー・マニロウ
30/36「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ

31/17「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」クリストファー・クロス
32/43「シェイク・イット・アップ」カーズ
33/34「プア・マンズ・サン」サヴァイヴァー
34/29「ノー・リプライ・アット・オール」ジェネシス
35/40「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
36/70「友を待つ」ローリング・ストーンズ
37/52「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
38/39「ラック・マイ・ブレイン」リンゴ・スター
39/31「暴走マイ・ライフ」ボブ・シーガー&シルバー・バレット・バンド
40/44「風のラヴ・ソング」ドン・マクリーン


【ニューエントリーこめんと】

☆「シェイク・イット・アップ」カーズ
(Shake It Up / The Cars)

>フロントマンであるリック・オケイセックが生み出した、疾走感のある会心のテクノ調ポップ・ロック。最高位4位と、彼らにとって初のトップ10ヒットどころかトップ5ヒットとなったのだが、J.ガイルズの首位独走やジャーニーの快進撃、また大型新人ジョーン・ジェット&ブラックハーツの登場といったビッグなイベントに気を取られ、せっかくのお気に入りバンドによる大ヒットも影が薄くなってしまったようなあの当時。(スミマセン) でも、1st以来のアルバム入手に至ったのだから、やっぱその存在感は大きかったのかな。

アルバム「シェイク・イット・アップ」(Shake It Up)に収録。

Shake It Up
↑内容的には、やっぱ1stが上かなぁ。

【試聴はコチラ】

☆「友を待つ」ローリング・ストーンズ
(Waiting On A Friend / The Rolling Stones)

>ミック&キースという黄金コンビは、このような作品も創れるのかと改めて驚かされるといった、実にまったりと聴かせるカントリー風なナンバー。最高位13位と、好成績を残している。

アルバム「刺青の男」(Tattoo You)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
(She's Got A Way / Billy Joel)

>71年に発表されたアルバム「コールド・スプリング・ハーバー~ピアノの詩人」(Cold Spring Harbor)に収録されていた作品のライヴ・バージョン。地味さは拭えないかもしれないが、最高位23位とそれなりに日の目を浴びるのに成功している。

アルバム「ソングス・イン・ジ・アティック」(Songs In The Attic)に収録。

【試聴はコチラ】
(スタジオ・バージョン)

☆「風のラヴ・ソング」ドン・マクリーン
(Castles In The Air / Don McLean)

>70年に発表されたデビュー・アルバムに収録されていた作品の新録音バージョン。心洗われるような爽やかアコースティック調のポップ・ナンバーが最高位36位と、上記のビリー同様トップ40ヒットとして生まれ変わることに成功している。

アルバム「風のラヴ・ソング」(Believers)に収録。

【試聴はコチラ】
(オリジナル・バージョン)


★圏外92位★

☆「英雄なき世界」キッス
(A World Without Heroes / Kiss)

>シングル・ヒッターだった彼らが完全に低迷期へと突入してしまい、とても寂しい思いをしていたこの当時。でも、アルバム・アーティストとして80年代は頑張っているのを忘れてはいけません。最高位56位。

アルバム「エルダー~魔界大決戦」(Music From "The Elder")に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年12月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1981年12月5日付(メンツは豪華なれど…クィーン&デヴィッド・ボウイ) ]
2011-12-02(Fri) 14:36:48
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/04「マジック」ポリス
04/06「オー・ノー」コモドアーズ
05/05「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
06/03「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
07/11「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
08/12「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
09/10「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
10/07「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ

11/20「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
12/18「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
13/16「トラブル」リンジー・バッキンガム
14/17「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
15/15「ふたりのオールド・ソング」バリー・マニロウ
16/19「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
17/09「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」クリストファー・クロス
18/22「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
19/30「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
20/25「甘い出来事」ジュース・ニュートン

21/23「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ
22/24「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
23/27「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
24/26「マイ・ガール」チリワック
25/34「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
26/28「ハートは燃えている」スティーヴ・ミラー・バンド
27/32「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
28/31「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
29/29「ノー・リプライ・アット・オール」ジェネシス
30/35「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド

31/08「暴走マイ・ライフ」ボブ・シーガー&シルバー・バレット・バンド
32/44「今宵の君へ」エディ・ラビット
33/33「ネヴァー・トゥー・マッチ」ルーサー・ヴァンドロス
34/36「プア・マンズ・サン」サヴァイヴァー
35/13「ナイト・アウル」リトル・リバー・バンド
36/40「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ
37/14「ヒル・ストリート・ブルースのテーマ」マイク・ポスト/ラリー・カールトン
38/38「トワイライト」E.L.O.
39/43「ラック・マイ・ブレイン」リンゴ・スター
40/46「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ


【ニューエントリーこめんと】

☆「今宵の君へ」エディ・ラビット
(Someone Could Lose A Heart Tonight / Eddie Rabbitt)

>ちょっとアダルトチックな作品に挑戦したかのようなポップ・ナンバー。やや地味かなと思ったものの、最高位15位と好成績を残している。

アルバム「恋はステップ・バイ・ステップ」(Step By Step)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ラック・マイ・ブレイン」リンゴ・スター
(Wrack My Brain / Ringo Starr)

>1940年イギリス出身のシンガー・ソングライター兼ドラマー。本名リチャード・スターキー。言わずと知れた元ビートルズのドラマー。
5年ぶりとなるトップ40ヒットは、かつての同胞であるジョージ・ハリスンによるプロデュース&ライティング作品。軽快なポップ・ナンバーとはいえ、やはり物足りなさを感じさせるのもあり、最高位38位も致し方ないか。彼にとってのラスト・トップ40ヒットとなってしまったが、これで元ビートルズ・メンバーによるソロでのトップ40ヒットを4人全員リアルタイムにて耳に出来たのは感無量なり。

アルバム「バラの香りを」(Stop And Smell The Roses)に収録。

Stop And Smell The Roses
↑とにかく、彼のベスト盤くらいはゲットしておきたいかな☆

【試聴はコチラ】

☆「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
(Under Pressure / Queen & David Bowie)

>クィーンとボウイによる共同プロデュース&共同作という、一見ゴージャスな一品とも取れるのだが、ちょいとダウナー系なサウンド作りなのが残念か。全米での最高位は29位止まりだったが、本国イギリスでは大ヒットを記録している。

クィーンのアルバム「ホット・スペース」(Hot Space)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年12月チャートTB : 0CM : 0

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