ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年2月7日付(日本では超無名、ドニー・アイリス) ]
2011-02-27(Sun) 19:53:57
01/03「セレブレイション」クール&ザ・ギャング
02/01「夢見るNo.1」ブロンディ
03/04「恋のレイニー・ナイト」エディ・ラビット
04/08「9時から5時まで」ドリー・パートン
05/06「パッション」ロッド・スチュワート
06/02「スターティング・オーヴァー」ジョン・レノン
07/05「ときめきの愛を」エア・サプライ
08/17「ウーマン」ジョン・レノン
09/09「今度は、私」ダイアナ・ロス
10/11「君にギヴ・アップ」デルバート・マクリントン

11/12「ヘイ・ナインティーン」スティーリー・ダン
12/14「懐かしき恋人の歌」ダン・フォーゲルバーグ
13/19「キープ・オン・ラヴィング・ユー」REOスピードワゴン
14/16「ミス・サン」ボズ・スキャッグス
15/07「ラヴ・オン・ザ・ロック」ニール・ダイアモンド
16/18「ザ・ウィナー」アバ
17/22「ベスト・オブ・タイムス」スティクス
18/21「疑惑」スティーヴィ・ワンダー
19/20「トゥゲザー」ティエラ
20/27「クライング」ドン・マクリーン

21/23「セヴン・ブリッジス・ロード」イーグルス
22/13「ギルティ」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ
23/25「ハートブレイク・ホテル」ジャクソンズ
24/28「リトル・イン・ラヴ」クリフ・リチャード
25/32「ハロー・アゲイン」ニール・ダイアモンド
26/10「悲しみをこえて」バリー・マニロウ
27/31「スモーキー・マウンテン・レイン」ロニー・ミルサップ
28/29「愛のモーメント」フレッド・ノブロック&スーザン・アントン
29/34「ゲームス・ピープル・プレイ」アラン・パーソンズ・プロジェクト
30/36「危険な恋人・パート2」パット・ベネター

31/15「タイム・イズ・タイム」アンディ・ギブ
32/24「ハングリー・ハート」ブルース・スプリングスティーン
33/33「ヒー・キャント・ラヴ・ユー」マイケル・スタンリー・バンド
34/26「ドゥ・ドゥ・ドゥ・デ・ダ・ダ・ダ」ポリス
35/30「テル・イット・ライク・イット・イズ」ハート
36/35「レイディ」ケニー・ロジャース
37/50「ハーツ・オン・ファイア」ランディ・マイズナー
38/44「女神リーア」ドニー・アイリス
39/39「フーズ・メイキング・ラヴ」ブルース・ブラザーズ
40/45「バック・イン・ブラック」AC/DC


【ニューエントリーこめんと】

☆「ハーツ・オン・ファイア」ランディ・マイズナー
(Hearts On Fire / Randy Meisner)

>ソロ転向後2曲目となるトップ40ヒットは、イーグルスっぽさがちらほらと垣間見えるポップ/ロック・ナンバー。最高位19位と、まずまずな結果を残す事に成功。

アルバム「ワン・モア・ソング」(One More Song)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「女神リーア」ドニー・アイリス
(Ah! Leah! / Donnie Iris)

>1943年ペンシルベニア州出身のギタリスト。
ポップロック・バンド、ジャガーズのリード・シンガーを務めた後、ファンク/ロック・バンドのワイルド・チェリーに在籍。その後80年からソロへと転向し、今回のソロ初ヒットに至ったロック・ナンバー。最高位29位ながらもとても印象に残った作品で、この後も少数ながらも記憶に残るトップ40ヒットを発表してくれるのだが、日本同様、全米での彼に対する評価が低かったのは残念。

アルバム"Back On The Streets"に収録。

Back on the Streets
↑当時、日本でのアルバム発売はなかったでしょうなぁ。

【試聴はコチラ】
(The Jaggerz / The Rapper)

☆「バック・イン・ブラック」AC/DC
(Back In Black / AC/DC)

>前シングル同様、演奏・ボーカル共にインパクト抜群のハードロック・ナンバー。シングル・ヒットだけでなく、是非ともアルバムにて全曲を耳にしてほしいッス。最高位37位なんて、なんのその!

アルバム「バック・イン・ブラック」(Back In Black)に収録。

【試聴はコチラ】
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音楽チャート1981年2月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1981年1月31日付(絶好調を継続!ニール・ダイアモンド) ]
2011-02-20(Sun) 18:06:56
01/03「夢見るNo.1」ブロンディ
02/01「スターティング・オーヴァー」ジョン・レノン
03/12「セレブレイション」クール&ザ・ギャング
04/08「恋のレイニー・ナイト」エディ・ラビット
05/06「ときめきの愛を」エア・サプライ
06/07「パッション」ロッド・スチュワート
07/02「ラヴ・オン・ザ・ロックス」ニール・ダイアモンド
08/18「9時から5時まで」ドリー・パートン
09/09「今度は私」ダイアナ・ロス
10/11「悲しみをこえて」バリー・マニロウ

11/16「君にギヴ・アップ」デルバート・マクリントン
12/14「ヘイ・ナインティーン」スティーリー・ダン
13/04「ギルティ」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ
14/19「懐かしき恋人の歌」ダン・フォーゲルバーグ
15/15「タイム・イズ・タイム」アンディ・ギブ
16/17「ミス・サン」ボズ・スキャッグス
17/27「ウーマン」ジョン・レノン
18/21「ザ・ウィナー」アバ
19/23「キープ・オン・ラヴィング・ユー」REOスピードワゴン
20/22「トゥゲザー」ティエラ

21/26「疑惑」スティーヴィ・ワンダー
22/31「ベスト・オブ・タイムス」スティクス
23/25「セヴン・ブリッジス・ロード」イーグルス
24/05「ハングリー・ハート」ブルース・スプリングスティーン
25/30「ハートブレイク・ホテル」ジャクソンズ
26/10「ドゥ・ドゥ・ドゥ・デ・ダ・ダ・ダ」ポリス
27/37「クライング」ドン・マクリーン
28/34「リトル・イン・ラヴ」クリフ・リチャード
29/32「キリン・タイム」フレッド・ノブロック&スーザン・アントン
30/13「テル・イット・ライク・イット・イズ」ハート

31/36「スモーキー・マウンテン・レイン」ロニー・ミルサップ
32/ー「ハロー・アゲイン」ニール・ダイアモンド
33/35「ヒー・キャント・ラヴ・ユー」マイケル・スタンリー・バンド
34/40「ゲームス・ピープル・プレイ」アラン・パーソンズ・プロジェクト
35/20「レイディ」ケニー・ロジャース
36/50「危険な恋人・パート2」パット・ベネター
37/38「アイ・ニード・ユア・ラヴィン」ティナ・マリー
38/24「恋の予感」オリヴィア・ニュートン・ジョン&クリフ・リチャード
39/42「フーズ・メイキング・ラヴ」ブルース・ブラザーズ
40/41「シャイン・オン」L.T.D.


【ニューエントリーこめんと】

☆「ハロー・アゲイン」ニール・ダイアモンド
(Hello Again / Neil Diamond)

>前シングルに引き続きHot100内初登場32位と、またまたベテランらしくない(?)ド派手なトップ40デビューを連続で記録。しかし、その作品自体は派手さとは無縁ともとれるしっとりまったりと聴かせるバラード・ナンバー。とはいえ、あまりにも地味過ぎたのか、最高位6位とちょっと物足りない結果に。

アルバム「ジャズ・シンガー」(The Jazz Singer)に収録。

The Jazz Singer
↑ワタシ的に注目すべきは、次の3rdシングルなのであーる☆

【試聴はコチラ】

☆「危険な恋人・パート2」パット・ベネター
(Treat Me Right / Pat Benatar)

>実に彼女らしい作品なれど、ワタシにとって前シングル・ヒットがあまりにもツボったためか、その影に埋もれがちになってしまった気がするロック・ナンバー。それでも最高位18位と、それなりの結果を弾き出しているのは立派。

アルバム「危険な恋人」(Crimes Of Passion)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「フーズ・メイキング・ラヴ」ブルース・ブラザーズ
(Who's Making Love / Blues Brothers)

>68年ジョニー・テイラーによるヒットをカバー。コメディアン・コンビによる陽気でダンサブルなラスト・トップ40ヒット。最高位39位。
なお、このヒットの翌年3月、ジョン・ベルーシがオーバードースにより他界。享年33。

ライヴ・アルバム「メイド・イン・アメリカ」(Made In America)に収録。

【試聴はコチラ】
(ジョニー・テイラー・バージョン)

☆「シャイン・オン」L.T.D.
(Shine On / L.T.D.)

>1968年ノースカロライナ州で結成されたR&B、ファンク・バンド。
77年の大ヒット「バック・イン・ラヴ・アゲイン」((Every Time I Turn Around)Back In Love Again)以来のトップ40ヒットなれど、まるで生彩を欠いたかのようなバラードが最高位40位に1週のみチャート・イン。当時の「全米トップ40」でも、坂井アナがこの作品の名を上げると矢口氏に“そんな曲ありませんよ!”なんて逆に突っ込まれるほど存在感が薄かったヒット曲。(うっわー) なおメンバーだったジェフリー・オズボーンが、この翌年からソロとして大成功を収める事となる。
ちなみに"L.T.D."とは、"Love,Togetherness & Devotion"の略称。

アルバム「シャイン・オン」(Shine On)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年1月チャートTB : 0CM : 6

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