ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 2009年末のご挨拶☆ ]
2009-12-31(Thu) 17:07:13
本年もまぁたまた少数精鋭のお客様にご愛顧いただきまして、
誠にありがとうございました☆

来る2010年は、90'sではなく30年前(!)となる1980年1月からのチャートを
ぺそぺそと綴っていきたいと思います。

来る2010年もどうか宜しくお願いいたします☆

     FROM ぶるじん




それでは2009年の締めに歌っていただきましょう。
日本レコード大賞とは無関係だった方のエグザイルで、全米最高位88位(涙)だった
「夜明けのライダー」(How Could This Go Wrong)です♪

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音楽チャート雑記帳TB : 0CM : 12
  [ 1979年11月24日付(新生!ジェファーソン・スターシップ) ]
2009-12-26(Sat) 20:41:23
01/03「ノー・モア・ティアーズ」バーブラ・ストライサンド&ドナ・サマー
02/04「ベイブ」スティクス
03/01「スティル」コモドアーズ
04/02「ディム・オール・ザ・ライツ」ドナ・サマー
05/05「ハートエイク・トゥナイト」イーグルス
06/09「プリーズ・ドント・ゴー」K.C.&ザ・サンシャイン・バンド
07/07「愛のメッセージ」ケニー・ロジャース
08/14「愛を贈れば」スティーヴィー・ワンダー
09/08「タスク」フリートウッド・マック
10/10「ポップ・ミューヂック」M

11/12「人生は航海」バリー・マニロウ
12/23「エスケイプ」ルパート・ホルムス
13/18「ユア・オンリー・ロンリー」J.D.サウザー
14/16「愛の残り火」アン・マレー
15/17「ロング・ウェイ・ホーム」スーパートランプ
16/06「ライズ」ハーブ・アルパート
17/21「レイディーズ・ナイト」クール&ザ・ギャング
18/20「幸せのかけら」クリス・トンプソン
19/29「愛の証し」キャプテン&テニール
20/24「クールな変革」リトル・リバー・バンド

21/11「グッド・ガールズ・ドント」ナック
22/19「この夜の果てに」マイケル・ジョンソン
23/28「ハーフ・ザ・ウェイ」クリスタル・ゲイル
24/25「行かないで」ローレン・ウッド
25/26「レインボウ・コネクション」カーミット・ザ・フロッグ
26/27「ドリーム・ポリス」チープ・トリック
27/32「愛がいっぱい」ドクター・フック
28/30「ドリーミング」ブロンディ
29/33「アイ・ウォント・ユー・トゥナイト」パブロ・クルーズ
30/43「ヘッド・ゲームス」フォリナー

31/36「クルージン」スモーキー・ロビンソン
32/40「恋はこれっきり」クリフ・リチャード
33/35「アイ・ニード・ア・ラヴァー」ジョン・クーガー
34/44「ジェーン」ジェファーソン・スターシップ
35/59「ロック・ウィズ・ユー」マイケル・ジャクソン
36/38「沈黙」アラン・パーソンズ・プロジェクト
37/37「コンフュージョン」エレクトリック・ライト・オーケストラ
38/41「イフ・ユー・ウォント・イット」ナイトフライト
39/47「明日に向かって」ケニー・ロギンス
40/45「プリティ・ガール」メリサ・マンチェスター


【ニューエントリーこめんと】

☆「ヘッド・ゲームス」フォリナー
(Head Games / Foreigner)

>荒っぽさが目立った前シングルよりも作りは丁寧とはいえ、彼らのアルバムからの2ndヒットとしては安っぽさがまとわり付くようなロックだったためか、最高位14位と今回もトップ10に届かず。「(お笑い)頭の体操」なんて邦題こそ付かなかったものの、ひょっとして彼らの進撃もここまで!?なんていやな予感をさせてくれまくったあの当時…。

アルバム「ヘッド・ゲームス」(Head Games)に収録。

【動画はコチラ】

☆「ジェーン」ジェファーソン・スターシップ
(Jane / Jefferson Starship)

>メイン・ボーカリストがメロウなマーティ・バリン&パワフルなグレイス・スリック嬢から、ハイ・トーンなミッキー・トーマスへと交代後、第一弾となったシングル。新ボーカリストの声にマッチするように製作されたかのようなハードロックだったためか、前作からのファンであるワタシにもすんなりとファンを継続出来たという、ある意味重要なヒット・ナンバー。最高位14位はちょっと物足りないが、アルバムはそれなりに楽しめたのでOKだ☆

アルバム「フリーダム・ポイント・ゼロ」(Freedom At Point Zero)に収録。

Freedom At Point Zero
↑もう1曲くらいキャッチーなトップ40ヒットが収録されてればなぁ☆(贅沢?)

【動画はコチラ】

☆「ロック・ウィズ・ユー」マイケル・ジャクソン
(Rock With You / Michael Jackson)

>A.O.R.風なポップR&Bナンバーは全米で大いに受け入れられ、4週にも渡りチャートの頂点に君臨。このあたりからスーパースターとしての風格が、ぼちぼちと備わって来たような気がするミリオン・セラー・ヒットである。今耳にしても、その完成度は高し!
2009年6月逝去。享年50。

アルバム「オフ・ザ・ウォール」(Off The Wall)に収録。

【動画はコチラ】

☆「イフ・ユー・ウォント・イット」ナイトフライト
(If You Want It / Niteflyte)

>1977年アメリカにてトルネイダーとして結成後、79年にナイトフライトと名義変更した二人組ソウル・グループ。
最高位37位という低ランクでの一発ヒットだったとはいえ、その美しいA.O.R.風ソウル・ナンバーは思いっきり記憶に刻まれておりました。それにしても、近年アルバムが日本発売されていたのは、それなりに需要があったという事なのであろうか?(失礼)

アルバム「ナイトフライト Ⅰ」(Niteflyte)に収録。

【動画はコチラ】

☆「明日に向かって」ケニー・ロギンス
(This Is It / Kenny Loggins)

>奇しくもマイケルの追悼ドキュメンタリー映画と同名タイトルの作品が、マイコーと同時にトップ40入り。マイケル・マクドナルドとの共作となる、これまた当時の流行だったA.O.R.風味を取り込んだポップ・ナンバー。やや地味ながらも味わいのある作品で、最高位11位まで上昇。

アルバム「キープ・ザ・ファイア」(Keep The Fire)に収録。

【動画はコチラ】

☆「プリティ・ガール」メリサ・マンチェスター
(Pretty Girls / Melissa Manchester)

>最高位39位とチャート的には芳しくないのだが、力強く歌い込まれたディスコ・テイストなこの作品、これまた印象深く心に焼き付いておりますよ。

アルバム「メリサ・マンチェスター」(Melissa Manchester)に収録。

【動画はコチラ】

★圏外86位★

☆「孤独のメッセージ」ポリス
(Message In A Bottle / Pilice)

>初期の彼らを代表するパンク寄りのニュー・ウェイヴな一曲。全英ではNo.1に輝いたものの全米ではあまり歓迎されなかったようで、最高位74位に低迷。その割にはトップ40ヒットとなった「ロクサーヌ」(Roxanne)以上の印象が残るインパクト感はあり。全米での快進撃まであと1年の辛抱だ。

アルバム「白いレガッタ」(Reggatta de Blanc)に収録。
音楽チャート1979年11月チャートTB : 0CM : 5
  [ 1989年12月23日付(パワー・バラードで突き進め!?シカゴ) ]
2009-12-19(Sat) 11:34:33
01/02「アナザー・ディ・イン・パラダイス」フィル・コリンズ
02/03「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
03/01「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
04/08「リズム・ネイション」ジャネット・ジャクソン
05/05「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
06/04「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
07/07「今夜はパンプ・アップ」テクノトロニック・フィーチャリング・フェリー
08/10「ジャスト・ライク・ジェシー・ジェームス」シェール
09/13「クリスマスは僕らのために」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
10/09「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ

11/16「ウィズアウト・ユー」マイケル・ボルトン
12/15「エヴリシング」ジョディ・ワトリー
13/06「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
14/19「スウィング・ザ・ムード」ジャイヴ・バニー&ザ・マスターミキサーズ
15/21「ユー・アンド・ミー」ルー・グラム
16/20「ラヴ・ソング」テスラ
17/23「フリー・フォーリン」トム・ペティ
18/25「ホエン・ザ・ナイト・カムズ」ジョー・コッカー
19/30「ダウンタウン・トレイン」ロッド・スチュワート
20/28「トゥー・トゥ・メイク・イット・ライト」セダクション

21/27「オー・ファーザー」マドンナ
22/17「ラヴ・シャック」B-52's
23/26「ロック・アンド・ア・ハード・プレイス」ローリング・ストーンズ
24/11「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
25/12「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
26/34「アイ・リメンバー・ユー」スキッド・ロウ
27/24「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
28/14「アンジェリア」リチャード・マークス
29/40「ジェイニーズ・ガット・ア・ガン」エアロスミス
30/37「アイル・ビー・グッド・トゥ・ユー」クインシー・ジョーンズ

31/22「最後の無駄な夜」ドン・ヘンリー
32/41「テンダー・ラヴァー」ベイビーフェイス
33/33「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
34/42「ピース・イン・アワ・タイム」エディ・マネー
35/29「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
36/18「輝きのままで」ベリンダ・カーライル
37/39「フール・フォー・ユア・ラヴィング」ホワイトスネイク
38/46「ホワット・カインド・オブ・マン」シカゴ
39/47「風に消えた恋」マイケル・ダミアン
40/50「テル・ミー・ホワイ」エクスポゼ


【ニューエントリーこめんと】

☆「テンダー・ラヴァー」ベイビーフェイス
(Tender Lover / Babyface)

>それなりにポップでファンキーなR&Bナンバーだが、ちょいと変化に乏しいためか記憶に残りにくい作品。とはいえ、全米では最高位14位とそれなりに及第点を頂戴している。

アルバム「テンダー・ラヴァー」(Tender Lover)に収録。

【動画はコチラ】

☆「ピース・イン・アワ・タイム」エディ・マネー
(Peace In Our Time / Eddie Money)

>この曲が収録されたベスト盤を当時入手したのに関わらず、最高位11位という好成績にも関わらず、ナゼにこうも記憶に残らないロック・ナンバーなんだろ?う~ん、困った…。

アルバム「サウンド・オブ・マネー~グレイテスト・ヒッツ」(Greatest Hits...Sound Of Money)に収録。

【動画はコチラ】

☆「ホワット・カインド・オブ・マン」シカゴ
(What Kind Of Man Would I Be? / Chicago)

>ヒット・メイカーだった頃のエア・サプライを彷彿させるようなパワー・バラードで突き進むベテラン・バンドだが、まだまだその勢いは衰える事を知らず最高位5位まで押し上げる好結果に。来る90年代も、このまま快進撃が続くのかと思われたのだが…。

アルバム「ハート・オブ・シカゴ」(Greatest Hits 1982-1989)に収録。

Greatest Hits 1982-1989
↑これ1枚で、オリジナル・アルバムは無用?

【動画はコチラ】(ライヴ)
(スタジオ版)

☆「風に消えた恋」マイケル・ダミアン
(Was It Nothing At All / Machael Damian)

>アルバムから3曲目となるトップ40ヒットとなったソフトなバラード・ナンバーだが、あまりにも淡々とし過ぎた流れだったためか最高位24位にて停滞。ヒット連発で好調そうに見えたのだが、これがラスト・トップ40ヒットとなってしまった。

アルバム「ロック・オン」(Where Do We Go From Here)に収録。

【動画はコチラ】

☆「テル・ミー・ホワイ」エクスポゼ
(Tell Me Why / Expose)

>トップ10入り間近となると勢いが衰えてくるという、かつてのE.L.O.を思い出すシングル・チャート・アクションが続いている彼女たちだが、本作でトップ40デビュー以来7曲連続トップ10ヒットとなる最高位9位をマーク。でも、楽曲自体は聞いていて途中で飽きてしまいそうなダンス・ナンバー。(スミマセン)

アルバム「恋のダンス・パラダイス」(What You Don't Know)に収録。

【動画はコチラ】
音楽チャート1989年12月チャートTB : 0CM : 6
  [ 1989年12月16日付(トップ40入りにリベンジ?ホワイトスネイク) ]
2009-12-12(Sat) 09:42:55
01/01「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
02/02「アナザー・ディ・イン・パラダイス」フィル・コリンズ
03/05「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
04/06「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
05/08「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
06/03「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
07/10「今夜はパンプ・アップ」テクノトロニック・フィーチャリング・フェリー
08/13「リズム・ネイション」ジャネット・ジャクソン
09/14「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
10/17「ジャスト・ライク・ジェシー・ジェームス」シェール

11/12「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
12/04「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
13/22「クリスマスは僕らのために」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
14/07「アンジェリア」リチャード・マークス
15/18「エヴリシング」ジョディ・ワトリー
16/26「ウィズアウト・ユー」マイケル・ボルトン
17/09「ラヴ・シャック」B-52's
18/11「輝きのままで」ベリンダ・カーライル
19/23「スウィング・ザ・ムード」ジャイヴ・バニー&ザ・マスターミキサーズ
20/20「ラヴ・ソング」テスラ

21/24「ユー・アンド・ミー」ルー・グラム
22/21「最後の無駄な夜」ドン・ヘンリー
23/28「フリー・フォーリン」トム・ペティ
24/15「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
25/33「ホエン・ザ・ナイト・カムズ」ジョー・コッカー
26/31「ロック・アンド・ア・ハード・プレイス」ローリング・ストーンズ
27/30「オー・ファーザー」マドンナ
28/38「トゥー・トゥ・メイク・イット・ライト」セダクション
29/25「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
30/36「ダウンタウン・トレイン」ロッド・スチュワート

31/32「アイ・リヴ・バイ・ザ・グルーブ」ポール・キャラック
32/16「ポイズン」アリス・クーパー
33/27「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
34/40「アイ・リメンバー・ユー」スキッド・ロウ
35/19「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
36/39「アームズ・オブ・オライオン」プリンスwithシーナ・イーストン
37/42「アイル・ビー・グッド・トゥ・ユー」クインシー・ジョーンズ
38/37「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
39/41「フール・フォー・ユア・ラヴィング」ホワイトスネイク
40/49「ジェイニーズ・ガット・ア・ガン」エアロスミス


【ニューエントリーこめんと】

☆「アイル・ビー・グッド・トゥ・ユー」クインシー・ジョーンズ
(I'll Be Good To You / Quincy Jones featuring Ray Charles & Chaka Khan)

>人気プロデューサーによる約7年半ぶりとなるトップ40ヒットは、76年ブラザーズ・ジョンソンによって3位まで上昇した作品のカバー。この陽気なR&Bナンバーは、ゲスト・ボーカルにチャカ・カーンと今は亡きレイ・チャールズをお呼びし、当時日本でもTVCMで使用され(御本人も出演!)たりしたものの、全米では最高位18位止まりだったのはちと残念。

アルバム「バック・オン・ザ・ブロック」(Back On The Block)に収録。

Back On The Block
↑未聴CDの山の中にあったのを思い出し、今回ようやくお耳に到着♪

【動画はコチラ】

☆「フール・フォー・ユア・ラヴィング」ホワイトスネイク
(Fool For Your Loving / Whitesnake)

>80年に最高位53位を記録したハードロック・ナンバーを再録し、再び全米チャートに登場。今回は当時のアーティスト・パワーも後押ししたためか、最高位37位と見事トップ40ヒットへと開花。…でもねぇ、やっぱ初回のヒット時にしこたま耳にした楽曲を、9年後再びお耳に入れても何を今さら感と古臭さしか感じられなかったのはナイショにしておこう。(スミマセン)

アルバム「スリップ・オブ・ザ・タング」(Slip Of The Tongue)に収録。

【動画はコチラ】

☆「ジェイニーズ・ガット・ア・ガン」エアロスミス
(Janie's Got A Gun / Aerosmith)

>もう大物の貫禄というか、シャウトしまくるだけでなく余裕を持たせたような強弱が存在するロックをプレイしてくれるのが非常にカッコイイ!最高位4位なのも、大いに納得出来る作品であーる。

アルバム「パンプ」(Pump)に収録。

【動画はコチラ】
音楽チャート1989年12月チャートTB : 0CM : 6
  [ 1989年12月9日付(連続トップ10ヒット!スキッド・ロウ) ]
2009-12-05(Sat) 09:49:15
01/02「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
02/06「アナザー・ディ・イン・パラダイス」フィル・コリンズ
03/01「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
04/03「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
05/08「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
06/07「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
07/04「アンジェリア」リチャード・マークス
08/11「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
09/05「ラヴ・シャック」B-52's
10/16「今夜はパンプ・アップ」テクノトロニック・フィーチャリング・フェリー

11/13「輝きのままで」ベリンダ・カーライル
12/12「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
13/17「リズム・ネイション」ジャネット・ジャクソン
14/15「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
15/09「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
16/10「ポイズン」アリス・クーパー
17/19「ジャスト・ライク・ジェシー・ジェームス」シェール
18/24「エヴリシング」ジョディ・ワトリー
19/18「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
20/21「ラヴ・ソング」テスラ

21/23「最後の無駄な夜」ドン・ヘンリー
22/28「クリスマスは僕らのために」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
23/26「スウィング・ザ・ムード」ジャイヴ・バニー&ザ・マスターミキサーズ
24/27「ユー・アンド・ミー」ルー・グラム
25/20「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
26/29「ウィズアウト・ユー」マイケル・ボルトン
27/25「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
28/31「フリー・フォーリン」トム・ペティ
29/14「ゲット・オン・ユア・フィート」グロリア・エステファン
30/35「オー・ファーザー」マドンナ

31/34「ロック・アンド・ア・ハード・プレイス」ローリング・ストーンズ
32/32「アイ・リヴ・バイ・ザ・グルーブ」ポール・キャラック
33/37「ホエン・ザ・ナイト・カムズ」ジョー・コッカー
34/30「ジ・エンジェル・ソング」グレイト・ホワイト
35/22「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
36/40「ダウンタウン・トレイン」ロッド・スチュワート
37/33「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
38/42「トゥー・トゥ・メイク・イット・ライト」セダクション
39/39「アームズ・オブ・オライオン」プリンスwithシーナ・イーストン
40/44「アイ・リメンバー・ユー」スキッド・ロウ


【ニューエントリーこめんと】

☆「トゥー・トゥ・メイク・イット・ライト」セダクション
(Two To Make It Right / Seduction)

>最高位2位にまで上りつめた彼女たちの出世作とはいえ、ワタシにはひたすら退屈なダンス系R&Bナンバーとしか映らないのがなんとも…。(スミマセン)

アルバム「ナッシング・マターズ・ウィズアウト・ラヴ」(Nothing Matters Without Love)に収録。

Nothing Matters Without Love
↑4曲ものトップ40ヒットを送り込んでいるのだが、まるで興味が沸かないのはエク○ポゼと同類?


【動画はコチラ】

☆「アイ・リメンバー・ユー」スキッド・ロウ
(I Remember You / Skid Row)

>前ヒット作同様、ハードロック・バンドによるバラード。最高位6位。2曲のバラードをトップ10に送り込んだのを最後にトップ40とは無縁となるのだが、この後ハードからヘヴィへと転身したサウンドで全米アルバム・チャート初登場1位という快挙を成し遂げる事となる。

アルバム「スキッド・ロウ」(Skid Row)に収録。


【動画はコチラ】
音楽チャート1989年12月チャートTB : 0CM : 4

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