ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年11月4日付(スタンダード・ナンバーでの一発ヒット、シビル) ]
2009-10-31(Sat) 10:47:11
01/03「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
02/04「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
03/01「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
04/02「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
05/09「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
06/05「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
07/10「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン
08/06「ドクター・フィールグッド」モトリー・クルー
09/16「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
10/15「ラヴ・シャック」B-52's

11/08「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
12/20「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
13/14「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
14/13「ヒーリング・ハンズ」エルトン・ジョン
15/17「ザ・ベスト」ティナ・ターナー
16/22「アンジェリア」リチャード・マークス
17/24「ポイズン」アリス・クーパー
18/19「コール・イット・ラヴ」ポコ
19/07「イッツ・ノー・クライム」ベイビーフェイス
20/25「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル

21/28「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
22/11「ラヴ・ソング」キュア
23/12「彼を見つめて」エクスポゼ
24/29「ゲット・オン・ユア・フィート」グロリア・エステファン
25/30「サンシャイン」ディノ
26/32「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
27/35「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
28/31「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
29/34「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
30/36「輝きのままで」ベリンダ・カーライル

31/21「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
32/39「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
33/37「シュガー・ダディ」トンプソン・ツインズ
34/18「ミックスト・エモーションズ」ローリング・ストーンズ
35/46「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
36/26「ヘヴン」ウォレント
37/27「ターン・バック・タイム」シェール
38/23「チェリッシュ」マドンナ
39/48「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
40/47「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ユーリズミックス


【ニューエントリーこめんと】

☆「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
(With Every Beat Of My Heart / Taylor Dayne)

>う~ん、当時流行のありきたりなダンス・ボーカル・ナンバーとしか答えられないかなぁ…。それでも最高位5位という高待遇は、美人補正でポイントアップ?(おいおい)

アルバム「キャント・ファイト・フェイト」(Can't Fight Fate)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=0mOkIRv6oZc (動画)

☆「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
(Don't Make Me Over / Sybil)

>1965年ニュージャージー出身のR&B女性シンガー。本名シビル・トーマス・リンチ。
62年ディオンヌ・ワーウイックによって歌われたのを皮切りに、複数のアーティストがカバーしたスタンダード・ナンバーを、作品の持ち味を生かしたまま当時風のビートにのせた作風へと変化させた一品。最高位20位と、まずまずの成功を収めている。
なお、ワタシにとっての想い入れのあるカバーは、79年のジェニファー・ウォーンズによるものであーる。

アルバム「シビル」(Sybil)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=Wsl7w7ZiPBs (動画)

☆「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ユーリズミックス
(Don't Ask Me Why / Eurythmics)

>ビリー・ジョエルのヒット曲とは同名異曲とはいえ、シングルとしてはあまりにも平坦過ぎたか最高位が1週のみの40位とは…。全米No.1ヒットからスタートした彼らのラスト・トップ40ヒットが、このような尻すぼみで終了してしまったのは寂しいものである。

アルバム「ウィ・トゥー・アー・ワン」(We Too Are One)に収録。

We Too Are One
↑作品によって、好きキライがはっきりと二分されたコンビだったなぁ。



http://www.youtube.com/watch?v=yqiBT-YXAh0 (動画)
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音楽チャート1989年11月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1989年10月28日付(隠れた良曲?ベリンダ・カーライル) ]
2009-10-24(Sat) 10:06:40
01/01「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
02/03「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
03/04「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
04/06「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
05/07「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
06/11「ドクター・フィールグッド」モトリー・クルー
07/08「イッツ・ノークライム」ベイビーフェイス
08/09「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
09/15「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
10/13「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン

11/02「ラヴ・ソング」キュア
12/10「彼を見つめて」エクスポゼ
13/16「ヒーリング・ハンズ」エルトン・ジョン
14/20「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
15/21「ラヴ・シャック」B-52's
16/22「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
17/19「ザ・ベスト」ティナ・ターナー
18/05「ミックスト・エモーションズ」ローリング・ストーンズ
19/23「コール・イット・ラヴ」ポコ
20/29「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ

21/14「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
22/26「アンジェリア」リチャード・マークス
23/12「チェリッシュ」マドンナ
24/27「ポイズン」アリス・クーパー
25/28「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
26/17「ヘヴン」ウォレント
27/18「ターン・バック・タイム」シェール
28/40「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
29/35「ゲット・オン・ユア・フィート」グロリア・エステファン
30/32「サンシャイン」ディノ

31/33「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
32/38「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
33/31「グラマー・ボーイズ」リヴィング・カラー
34/37「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
35/42「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
36/46「輝きのままで」ベリンダ・カーライル
37/41「シュガー・ダディ」トンプソン・ツインズ
38/39「スキップ・ア・ビート」カヴァー・ガールズ
39/47「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
40/25「空が落ちてくる」マルティカ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
(Don't Know Much / Linda Ronstadt (featuring Aaron Neville))

>リンダの2年半ぶりとなるトップ40ヒットは、1941年ルイジアナ州出身で元ネヴィル・ブラザーズの一員だったR&Bシンガー、アーロン・ネヴィルとのデュエット。良質な男女デュエット・バラードに全米も魅了され、最高位2位まで上昇している。

アルバム「クライ・ライク・ア・レインストーム」(Cry Like A Rainstorm)に収録。



http://www.dailymotion.com/video/x3cjpu_linda-ronstadt-aaron-neville-dont-k_music (画像)

☆「輝きのままで」ベリンダ・カーライル
(Leave A Light On / Belinda Carlisle)

>彼女の代表作といえば名曲「ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アース」(Heaven Is A Place On Earth)に決まりであろうが、このスピーディでポップなナンバーもなかなかどうして。名曲とまではいかなくとも、かなりの良作に仕上がっている一品である。最高位11位。

アルバム「ランナウェイ・ホーシズ」(Runaway Horses)に収録。

Her Greatest Hits
↑彼女のベストなベスト盤はコレだ☆



http://www.youtube.com/watch?v=HgNwS52-Iy4 (画像)

☆「シュガー・ダディ」トンプソン・ツインズ
(Sugar Daddy / Thompson Twins)

>2年半ぶり通算7曲目となるトップ40ヒットだが、正直その存在についてまるで記憶がありませんでした。(スミマセン) ラスト・トップ40ヒットとなってしまったポップなナンバーだが、最高位28位にまで上昇したとはいえ末期状態の彼らのサウンドには惹かれる要素が見当たらないのがなんとも…。その後、93年に解散している。

アルバム「ビッグ・トラッシュ」(Big Trash)に収録。



http://www.dailymotion.com/video/x28pwt_thompson-twins-sugar-daddy_music (画像)

☆「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
(Living In Sin / Bon Jovi)

>アルバムからなんと5曲目となるトップ40ヒット。シングルとしてのインパクト度にはそろそろ欠けてはきたのだが、当時の彼らの勢いに押し上げられたのか、最高位9位とトップ10ヒットにまで成長している。

アルバム「ニュージャージー」(New Jersey)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=NXeryUpmAEI (画像)
音楽チャート1989年10月チャートTB : 0CM : 6
  [ 1989年10月21日付(90年代に向け好調発進!ビリー・ジョエル) ]
2009-10-17(Sat) 09:37:31
01/01「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
02/04「ラヴ・ソング」キュア
03/06「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
04/09「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
05/05「ミックスト・エモーションズ」ローリング・ストーンズ
06/15「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
07/11「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
08/10「イッツ・ノークライム」ベイビーフェイス
09/07「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
10/13「彼を見つめて」エクスポゼ

11/14「ドクター・フィールグッド」モトリー・クルー
12/02「チェリッシュ」マドンナ
13/17「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン
14/03「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
15/22「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
16/18「ヒーリング・ハンズ」エルトン・ジョン
17/08「ヘヴン」ウォレント
18/12「ターン・バック・タイム」シェール
19/21「ザ・ベスト」ティナ・ターナー
20/25「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック

21/26「ラヴ・シャック」B-52's
22/29「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
23/27「コール・イット・ラヴ」ポコ
24/16「イッツ・ノット・イナフ」スターシップ
25/30「空が落ちてくる」マルティカ
26/41「アンジェリア」リチャード・マークス
27/35「ポイズン」アリス・クーパー
28/38「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
29/46「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
30/19「エイティーン・アンド・ライフ」スキッド・ロウ

31/33「グラマー・ボーイズ」リヴィング・カラー
32/40「サンシャイン」ディノ
33/37「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
34/34「レット・ゴー」シャロン・ブライアント
35/42「ゲット・オン・ユア・フィート」グロリア・エステファン
36/24「トゥルー・ラヴ」セダクション
37/48「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
38/49「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
39/45「スキップ・ア・ビート」カヴァー・ガールズ
40/58「ハートにファイア」ビリー・ジョエル


【ニューエントリーこめんと】

☆「アンジェリア」リチャード・マークス
(Angelia / Richard Marx)

>パワフルなボーカルがマッチした、深みのあるミディアム・テンポのバラード。最高位4位と、デビュー以来連続トップ5ヒット記録を"7"と更新している。

アルバム「リピート・オフェンダー」(Repeat Offender)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=FujIQkKH15w (映像)

☆「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
(Blame It On The Rain / Milli Vanilli)

>アルバムから4曲目となるトップ40ヒットは、ちょいと気だるさすら感じさせるようなミディアム・スローのポップ・ナンバーを持ち込んで来たのだが、これまた大きな歓迎を受け3曲連続No.1(2週)という記録を樹立。ミリオン・セラーをもマークし、その人気も頂点へと到達。

アルバム「オール・オア・ナッシング」(Girl You Know It's True)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=IY_Lu6e0HNo (映像)

☆「ゲット・オン・ユア・フィート」グロリア・エステファン
(Get On Your Feet / Gloria Estefan)

>元々は本来彼女の売りとなっていたであろう陽気なラテン風ダンス・ナンバーを、2ndシングルとして召喚。ファンがバラードを支持する方に傾いたワケではないだろうが、最高位11位とトップ10入りを逃す結果に。

アルバム「カッツ・ボース・ウェイズ」(Cuts Both Ways)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=RW1YBdXd1CE (映像)

☆「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
(Me So Horny / The 2 Live Crew)

>1985年フロリダ州で結成されたヒップホップ・グループ。
まぁ楽曲としては一般的なヒップホップ・サウンドなのであろうが、その歌詞内容がちとお下品な気が…。ブログ「洋楽雑記帖」の管理人さんに和訳をお願いしたら、出禁を命じられる恐れがありそうなので注意が必要であろうかな。(あはは) それでも最高位26位をマークしておりますよ。

アルバム"As Nasty As They Wanna Be"に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=eWjJ21sjTwE (映像)

☆「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
(Don't Close Your Eyes / Kix)

>1978年メリーランド州でザ・シューズ名義で結成後、ジェネレーターズを経て80年に現バンド名に落ち着いたハードロック・バンド。
彼ら唯一のトップ40ヒットとなったこの作品がバラード・ナンバーとあっては、彼ら本来のサウンドがうかがい知れないというのはちょっと損をしているかも?最高位11位。

アルバム「ブロウ・マイ・フューズ」(Blow My Fuse)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=wcEu47mR43U (映像)

☆「スキップ・ア・ビート」カヴァー・ガールズ
(My Heart Skips A Beat / The Cover Girls)

>当時としては、もう巷にあふれまくったようなダンス・ナンバーだったためか、最高位38位と苦戦を強いられている。まぁ、今聴いても面白くない作品なのだが…。(スミマセン)

アルバム「オール・ザット・グリッターズ」(Aii That Glitters Isn't Gold)に収録。



http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&videoID=2022670387 (映像)

☆「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
(We Didn't Start The Fire / Billy Joel)

>ファン待望となる約3年ぶりのトップ40ヒットは、フォリナーのミック・ジョーンズとの共同作によるスピーディーでキャッチーなポップ・ナンバー。6年ぶり通算3曲目となる全米No.1(1週)ヒットという輝かしい記録を得たのだが、彼の一連のヒット曲の中ではちょっと小物臭が漂って来そうな感じを受けるのは気のせいですか?とはいえ、アルバムも9年半ぶりとなる全米制覇を果たしたのには嬉しかったものである。

アルバム「ストーム・フロント」(Storm Front)に収録。

Storm Front
↑数年前に中古で入手したが、イマイチ手応えを感じずか?



http://www.youtube.com/watch?v=MP0APvTSMMw (映像)
音楽チャート1989年10月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1989年10月14日付(トップ40に復帰!アリス・クーパー) ]
2009-10-10(Sat) 09:09:03
01/01「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
02/02「チェリッシュ」マドンナ
03/03「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
04/07「ラヴ・ソング」キュア
05/06「ミックスト・エモーションズ」ローリング・ストーンズ
06/13「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
07/09「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
08/04「ヘヴン」ウォレント
09/14「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
10/10「イッツ・ノークライム」ベイビーフェイス

11/16「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
12/05「ターン・バック・タイム」シェール
13/15「彼を見つめて」エクスポゼ
14/17「ドクター・フィールグッド」モトリー・クルー
15/19「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
16/12「イッツ・ノット・イナフ」スターシップ
17/20「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン
18/25「ヒーリング・ハンズ」エルトン・ジョン
19/08「エイティーン・アンド・ライフ」スキッド・ロウ
20/11「ドント・ルック・バック」ファイン・ヤング・カニバルス

21/29「ザ・ベスト」ティナ・ターナー
22/33「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
23/18「パーティマン」プリンス
24/23「トゥルー・ラヴ」セダクション
25/38「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
26/34「ラヴ・シャック」B-52's
27/32「コール・イット・ラヴ」ポコ
28/30「ホワット・アイ・ライク・アバウト・ユー」マイケル・モラレス
29/39「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
30/35「空が落ちてくる」マルティカ

31/27「冷たいハート」ポーラ・アブドゥル
32/22「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」グロリア・エステファン
33/42「グラマー・ボーイズ」リヴィング・カラー
34/40「レット・ゴー」シャロン・ブライアント
35/46「ポイズン」アリス・クーパー
36/31「エンジェル・アイズ」ジェフ・ヒーリー・バンド
37/43「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
38/45「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
39/21「ワン」ビー・ジーズ
40/44「サンシャイン」ディノ



【ニューエントリーこめんと】

☆「グラマー・ボーイズ」リヴィング・カラー
(Glamour Boys / Living Colour)

>ストーンズのミック・ジャガーがプロデュースした、陽気で軽快なポップ・ロック。最高位こそ31位だったものの、彼らの音楽性の幅広さを感じさせてくれる一曲。

アルバム「VIVID」(Vivid)に収録。



☆「ポイズン」アリス・クーパー
(Poison / Alice Cooper)

>実に9年ぶりとなるトップ40ヒットは、独特の不気味さを秘めたハードロック・ナンバー。最高位7位と、12年ぶりにトップ10ヒットを記録するに至ったのだが、御大にとってラスト・トップ40ヒットになってしまった。

アルバム「トラッシュ」(Trash)に収録。

Trash.jpg
↑シャツの絵柄よりも、御本人の素顔の方が(以下自粛)★



☆「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
(Don't Shut Me Out / Kevin Paige)

>1966年テネシー州出身のシンガー・ソングライタ兼プロデューサー。
自作自演によるリズミカルなポップ・ロックにての初トップ40ヒット。特に目新しさは感じられないものの、最高位18位と好成績を残している。

アルバム「ケヴィン・ペイジ」(Kevin Paige)に収録。



☆「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
(Back To Life / Soul Ⅱ Soul (featuring Caron Wheeler))

>前ヒット同様、1963年イギリス出身の女性R&Bシンガーのキャロン・ウィーラーをリード・ボーカリストに迎え、R&Bサウンドを主体としたゆるやかなリズムのダンス・ナンバーを最高位4位まで押し上げる事に成功。それなりに聴かせる要素を含んでいる作品かもしれないのだが、ミリオン・セラーにはちと納得がいかないかなぁ。(スミマセン)

アルバム「キープ・オン・ムーヴィン」(Keep On Movin')に収録。



☆「サンシャイン」ディノ
(Sunshine / Dino)

>自作自演によるソウルっぽさを持たせたポップでファンキーなダンス・ナンバー。陽気な作品とはいえ、ちょっと印象に残りにくい作品ながら最高位23位をマーク。

アルバム「24/7」(24/7)に収録。

http://www.youtube.com/watch?v=qT9Q3MddoY0 (映像)
音楽チャート1989年10月チャートTB : 0CM : 4
  [ 『Tom Tom Club』 Tom Tom Club ]
2009-10-05(Mon) 19:55:43
Tom Tom ClubTom Tom Club
(1990/10/25)
Tom Tom Club

商品詳細を見る

01. Wordy Rappinghood
02. Genius of Love
03. Tom Tom Theme
04. L'Elephant
05. As Above, So Below

06. Lorelei
07. On, On, On, On...
08. Booming and Zooming
09. Under the Boardwalk
10. Lorelei [Remix]

11. Wordy Rappinghood [Remix]
12. Genius of Love [Long Version]


1981年作。

1980年トーキング・ヘッズのメンバーであるクリス・フランツとティナ・ウェイマス夫妻からなるニュー・ウェイヴ系ファンク・バンド。

どちらかといえば神経質なイメージがあるトーキング・ヘッズのサウンドとは、真逆に近いちょっとクセがあるものの能天気風なポップ・ナンバーで占められているのが面白い。

日本では有名な「おしゃべり魔女」こと(01)に、アニメPVも楽しいトップ40ヒットの「悪魔のラヴ・ソング」(02)と、セールス面においても好成績を収めておりますよ☆

ワタシの苦手とするリミックスやロング・バージョンの追加収録も、(11),(12)のような作品なら大歓迎ッス♪

洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 1989年10月7日付(久方ぶりとなる1曲だけのトップ40ニュー・エントリー) ]
2009-10-03(Sat) 10:04:19
01/05「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
02/04「チェリッシュ」マドンナ
03/01「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
04/02「ヘヴン」ウォレント
05/03「ターン・バック・タイム」シェール
06/12「ミックスト・エモーションズ」ローリング・ストーンズ
07/10「ラヴ・ソング」キュア
08/06「エイティーン・アンド・ライフ」スキッド・ロウ
09/11「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
10/14「イッツ・ノークライム」ベイビーフェイス

11/13「ドント・ルック・バック」ファイン・ヤング・カニバルス
12/15「イッツ・ノット・イナフ」スターシップ
13/18「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
14/22「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
15/17「彼を見つめて」エクスポゼ
16/21「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
17/23「ドクター・フィールグッド」モトリー・クルー
18/20「パーティマン」プリンス
19/31「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
20/28「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン

21/07「ワン」ビー・ジーズ
22/09「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」グロリア・エステファン
23/26「トゥルー・ラヴ」セダクション
24/08「キッシズ・オン・ザ・ウィンド」ネナ・チェリー
25/32「ヒーリング・ハンズ」エルトン・ジョン
26/25「ランニング・ダウン・ア・ドリーム」トム・ペティ
27/19「冷たいハート」ポーラ・アブドゥル
28/16「シャワー・ミー・ウィズ・ユア・ラヴ」サーフィス
29/34「ザ・ベスト」ティナ・ターナー
30/33「ホワット・アイ・ライク・アバウト・ユー」マイケル・モラレス

31/27「エンジェル・アイズ」ジェフ・ヒーリー・バンド
32/36「コール・イット・ラヴ」ポコ
33/38「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
34/37「ラヴ・シャック」B-52's
35/35「空が落ちてくる」マルティカ
36/24「ハンギン・タフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
37/29「ライト・ヒア・ウェイティング」リチャード・マークス
38/39「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
39/45「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
40/40「レット・ゴー」シャロン・ブライアント



【ニューエントリーこめんと】

☆「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
((It's Just) The Way That You Love Me / Paula Abdul)

>アルバムから4曲目となるトップ40ヒットも、やはり印象に薄いR&B系ダンス・ナンバー。最高位3位と連続No.1記録は"3"で途切れたものの、届きそうで届かなかった全米アルバム・チャートの頂点を64週目にしてようやく到達させるのに貢献したようで、シングル・ヒットの大切さをまざまざと見せ付けてくれた瞬間でもあったとさ。

アルバム「あいつにノック・アウト」(Forever Your Girl)に収録。

ザ・グレイテスト
↑入手以来放置状態のベスト盤も、そろそろ聴かねばなるまいて?

音楽チャート1989年10月チャートTB : 0CM : 2
  [ 『Bad For Good』 Jim Steinman ]
2009-10-01(Thu) 20:16:50
Bad for GoodBad for Good
(2008/04/01)
Jim Steinman

商品詳細を見る


01. Bad for Good
02. Lost Boys and Golden Girls
03. Love and Death and an American Guitar
04. Stark Raving Love
05. Out of the Frying Pan (And Into the Fire)

06. Surf's Up
07. Dance in My Pants
08. Left in the Dark
09. Storm
10. Rock & Roll Dreams Come Through


1981年作。

1947年ニューヨーク出身のプロデューサー兼シンガー・ソングライター。

作曲家ワーグナーの大ファンである彼が、ミートローフの2ndアルバム用にと用意したオペラチックな作品群だが、ミート君(?)がボーカルを取るに至らなかったため自前にて発表した作品。

唯一のトップ40ヒットとなった(10)の存在があまりにも効果絶大なアルバムで、それ1曲のために入手しても価値があるという1枚か。

でも他にも「ヒーロー」(Holding Out For A Hero)の原型になったような(04)や、リトル・リバー・バンドの「クールな変革」(Cool Change)を彷彿とさせるような(06)も面白いッス♪

LP時代は、たしか(10)がメインでは収録されておらず、なぜかオマケで添付されていたミニLPの方に収録されていたと思うのだが、当時、かの「リクエスト・コーナー」にて石田豊氏がその事をちょいとこぼしていたような記憶あり。

なお、93年に大復活を遂げたミートローフのアルバムにはちゃっかりと(10)が収録され、全米最高位13位のヒットを放っている。

でも、ワタシとしましては最高位32位止まりだったジムのバージョンの方が圧倒的に好きであーる♪

洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0

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