ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年2月4日付(記憶に残る一発ヒット、コン・カン) ]
2009-01-31(Sat) 10:45:47
01/02「ホェン・アイム・ウィズ・ユー」シェリフ
02/06「ストレイト・アップ」ポーラ・アブドゥル
03/05「ホェン・ザ・チルドレン・クライ」ホワイト・ライオン
04/07「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」ボン・ジョヴィ
05/09「ワイルド・シング」トーン・ロック
06/03「アルマゲドン」デフ・レパード
07/08「ザ・ウェイ・ユー・ラヴ・ミー」キャリン・ホワイト
08/04「ドント・ラッシュ・ミー」テイラー・デイン
09/10「オール・ディス・タイム」ティファニー
10/01「トゥー・ハーツ」フィル・コリンズ

11/13「赤い誘惑」サマンサ・フォックス
12/14「ラヴァー・イン・ミー」シーナ・イーストン
13/11「ホールディング・オン」スティーヴ・ウィンウッド
14/18「ダンス・ウィズ・ミー」リック・アストリー
15/19「ウォーキング・アウェイ」インフォメーション・ソサエティ
16/20「ホワット・アイ・アム」エディ・ブリッケル&ニュー・ボヘミアンズ
17/23「エンジェル・オブ・ハーレム」U2
18/25「ライト・スタッフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
19/24「ダイアル・マイ・ハート」ボーイズ
20/26「サレンダー・トゥ・ミー」アン・ウィルソン&ロビン・ザンダー

21/30「ロスト・イン・ユア・アイズ」デビー・ギブソン
22/12「マイ・プリロガティヴ」ボビー・ブラウン
23/27「ア・リトル・リスペクト」イレイジャー
24/16「エヴリー・ローズ」ポイズン
25/29「リヴィング・イヤーズ」マイク&ザ・メカニックス
26/32「オール・シー・ウォンツ・イズ」デュラン・デュラン
27/37「ロニ」ボビー・ブラウン
28/28「シェイク・フォー・ザ・シェイク」エスケイプ・クラブ
29/36「パラダイス・シティ」ガンズ・アンド・ローゼズ
30/21「リトル・ライヤー」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ

31/15「スムース・クリミナル」マイケル・ジャクソン
32/33「キャント・テル・ユー・ノー」ロッド・スチュワート
33/17「3人のゴーストのテーマ~恋をあなたに」アン・レノックス&アル・グリーン
34/40「ドント・テル・ミー・ライズ」ブリーズ
35/22「ホールディング・ユー」ボーイズ・クラブ
36/46「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ
37/44「アイ・ベグ・ユア・パードン」コン・カン
38/41「ノー・シークレット」カイリー・ミノーグ
39/47「ユー・アー・ノット・アローン」シカゴ
40/49「ジャスト・ビコーズ」アニタ・ベイカー



【ニューエントリーこめんと】

☆「ガール・ユー・ノゥ・イッツ・トゥルー」ミリ・ヴァニリ
(Girl You Know It's True / Milli Vanilli)

>1988年ドイツで結成された男性2人組のダンス・ポップ・グループ。
よく“ミニ・ヴァニリ”と間違えていたのだが、ファンクとラップを上手く融合したようなダンス・ナンバーで、これからの主流のひとつになる音楽かと思わせるところがあり、最高位2位にも納得。ミリオン・セラーまで記録しこれ以上のないスタートを切って以降、オニのように大ヒット曲を積み重ねていくのだが、ある日トンデモな事件が発覚してしまい、いや…その件についてはいずれまた。

アルバム「オール・オア・ナッシング」(Girl You Know It's True)に収録。



☆「アイ・ベグ・ユア・パードン」コン・カン
(I Beg Your Pardon / Kon Kan)

>1988年カナダはトロントで結成された、これまた男性2人組によるシンセ・ポップ・グループ。
リン・アンダーソンの「ローズ・ガーデン」(Rose Garden)をサンプリングに用い、タイトルも「ローズ・~」の歌い始めを拝借し、さらにリン・アンダーソン自身もボーカルに参加しているという実験的なポップ・ダンス・ナンバー。最高位15位。最近アルバムを偶然入手し、目的のこの曲を久しぶりに耳に出来ると喜んでいたのだが、20年前に一時期復活させていたエアチェック・テープにてよく聴いていたバージョンとはちと違う感じを受け、ちょいとショック…。でも数日間そのまま聴き続けたのは、そう、アルバムの完成度が高かったからであろうかな。しかし今回、各試聴先で様々なリミックス・バージョンを聞き過ぎたためなのか、シングル・バージョン(たぶん)がどんな曲だったかが曖昧になってきたのがツライなぁ…。
余談だが、「ローズ・ガーデン」といえば、どうしてもワタシには南沙織が思い出されて仕方がありませんよ。♪誰もいない海~(小学生時代の刷り込みだぁ☆)

アルバム「ムーヴ・トゥ・ムーヴ」(Move To Move)に収録。

Move to Move
↑グループ名は変だが、中身はなかなかイケてます♪



☆「ノー・シークレット」カイリー・ミノーグ
(It's No Secret / Kylie Minogue)

>ちょっと変化に乏しいポップ・ボーカル・ナンバーで、最高位も37位なのも仕方あるまいて。(スミマセン)しかし、これが彼女にとってラスト・トップ40ヒットになるかと思いきや、2002年に突如トップ10ヒットを引っさげて全米チャートにカムバックしている。

アルバム「KYLIE」(kylie)に収録。



☆「ユー・アー・ノット・アローン」シカゴ
(You're Not Alone / Chicago)

>すっかりとおなじみの路線を貫いたとも呼べるようなパワー・バラード。安定した人気を保ちつつ、最高位10位を記録している。

アルバム「19」(19)に収録。



☆「ジャスト・ビコーズ」アニタ・ベイカー
(Just Because / Anita Baker)

>ソウルフルなA.O.R.をきっちりトレースしたようなバラード・ナンバーが、最高位14位を記録。それなりに風格を備えてきた彼女だが、次のトップ40ヒットが約5年半後となってしまうのがなんともかんとも…。

アルバム「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」(Giving You The Best That I Got)に収録。

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音楽チャート1989年2月チャートTB : 0CM : 0
  [ 『Play The Chuck Berry Song Book』 The Routers ]
2009-01-28(Wed) 19:43:11
Play the Chuck Berry Song BookPlay the Chuck Berry Song Book
(2003/06/10)
The Routers

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01. Sweet Little Sixteen
02. Maybellene
03. Johnny B. Goode
04. Rock And Roll Music
05. Memphis, Tennessee

06. Roll Over Beethoven
07. No Particular Place To Go
08. School Days
09. You Never Can Tell
10. Bye, Bye Johnny

11. Too Much Monkey Business
12. Wee Wee Hours



1965年作。

1962年にスタジオ・ミュージシャン達によって結成された架空のインストゥルメンタル・グループ。

ロックンロールの始祖的存在であるチャック・ベリーのヒット・ソングを、彼らなりにインストゥルメンタル化させたアルバム。

30数年前、人気深夜放送「鶴光のオールナイトニッポン」でCMの合間に流されていた曲のひとつに(03)が使用されていたのを知り、ただそれだけのために購入したような1枚だが、それはそれで満足♪

新品だがCDケースにちょっとした傷みがあり、安価で販売されていたから購入に至ったという幸運にも恵まれたかな?

その後、チャック・ベリーのベスト盤も入手しているので、あながち色物買い的な購入だったワケではなかったようだ。
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 1989年1月28日付(渾身の力を込めた一曲、デビー・ギブソン) ]
2009-01-24(Sat) 12:56:16
01/01「トゥー・ハーツ」フィル・コリンズ
02/05「ホェン・アイム・ウィズ・ユー」シェリフ
03/03「アルマゲドン」デフ・レパード
04/02「ドント・ラッシュ・ミー」テイラー・デイン
05/09「ホェン・ザ・チルドレン・クライ」ホワイト・ライオン
06/13「ストレイト・アップ」ポーラ・アブドゥル
07/11「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」ボン・ジョヴィ
08/08「ザ・ウェイ・ユー・ラヴ・ミー」キャリン・ホワイト
09/15「ワイルド・シング」トーン・ロック
10/14「オール・ディス・タイム」ティファニー

11/16「ホールディング・オン」スティーヴ・ウィンウッド
12/04「マイ・プリロガティヴ」ボビー・ブラウン
13/17「赤い誘惑」サマンサ・フォックス
14/18「ラヴァー・イン・ミー」シーナ・イーストン
15/07「スムース・クリミナル」マイケル・ジャクソン
16/06「エヴリー・ローズ」ポイズン
17/10「3人のゴーストのテーマ~恋をあなたに」アン・レノックス&アル・グリーン
18/22「ダンス・ウィズ・ミー」リック・アストリー
19/21「ウォーキング・アウェイ」インフォメーション・ソサエティ
20/24「ホワット・アイ・アム」エディ・ブリッケル&ニュー・ボヘミアンズ

21/19「リトル・ライヤー」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
22/12「ホールディング・ユー」ボーイズ・クラブ
23/25「エンジェル・オブ・ハーレム」U2
24/28「ダイアル・マイ・ハート」ボーイズ
25/30「ライト・スタッフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
26/35「サレンダー・トゥ・ミー」アン・ウィルソン&ロビン・ザンダー
27/33「ア・リトル・リスペクト」イレイジャー
28/36「シェイク・フォー・ザ・シェイク」エスケイプ・クラブ
29/39「リヴィング・イヤーズ」マイク&ザ・メカニックス
30/42「ロスト・イン・ユア・アイズ」デビー・ギブソン

31/26「スター・トゥ・フォール」ボーイ・ミーツ・ガール
32/40「オール・シー・ウォンツ・イズ」デュラン・デュラン
33/41「キャント・テル・ユー・ノー」ロッド・スチュワート
34/20「恋の手ほどき In Your Room」バングルズ
35/29「ルック・アウェイ」シカゴ
36/47「パラダイス・シティ」ガンズ・アンド・ローゼズ
37/48「ロニ」ボビー・ブラウン
38/27「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」アニタ・ベイカー
39/31「キッス」アート・オブ・ノイズ・フィーチャリング・トム・ジョーンズ
40/52「ドント・テル・ミー・ライズ」ブリーズ



【ニューエントリーこめんと】

☆「ロスト・イン・ユア・アイズ」デビー・ギブソン
(Lost In Your Eyes / Debbie Gibson)

>3週に渡り全米を制した彼女の代表作。自作兼プロデュースの優しい歌声やピアノの音色に包まれたバラード・ソングは、まさに“名曲”と呼ぶに相応しいでしょう。なにしろアルバムではなく、ワタシが初めてCDシングル(8センチ盤)を購入した作品でございます。しかし、これ以降のシングルに覇気が感じられず、そのままズルズルとお決まりのジリ貧状態に陥っていく様は、やっぱ見ていてツラかったなぁ…。

アルバム「エレクトリック・ユース」(Electric Youth)に収録。



☆「キャント・テル・ユー・ノー」ロッド・スチュワート
(My Heart Can't Tell You No / Rod Stewart)

>パワー・バラード風の作品なれど、やはり往年のパワーは感じられず、しかも記憶に残りづらいというオマケ付きと来たもんだ。しかし全米では受け入れられたようで、約7年半ぶりのトップ5ヒットとなる最高位4位という好待遇を受けている。

アルバム「アウト・オブ・オーダー」(Out Of Order)に収録。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/1468359

☆「パラダイス・シティ」ガンズ・アンド・ローゼズ
(Paradise City / Guns N' Roses)

>アルバムから3曲目となるトップ40ヒット。以外とも思えるほど静かなOPからスタートし、徐々に彼らの持ち味ともいえるハードな展開に変化していく様がおもしろい。最高位5位、アルバム中ワタシは一番好きなロック・ナンバーである。

アルバム「アペタイト・フォー・ディストラクション」(Appetite For Destraction)に収録。



☆「ロニ」ボビー・ブラウン
(Roni / Bobby Brown)

>A.O.R.調のボビ男君も、なかなかダンディーでかっこいいッス。最高位3位にも納得ッス!

アルバム「ドント・ビー・クルエル」(Don't Be Cruel)に収録。



☆「ドント・テル・ミー・ライズ」ブリーズ
(Don't Tell Me Lies / Breathe)

>『全米トップ40』の坂井アナ風に表現すると、「先々週96位、先週52位、今週40位と3週でトップ40に飛び込んでまいりました!」って紹介されそうな勢いだが、3作目のトップ40ヒットはかのエア・サプライと違い、パワー・バラードではなくアップ・テンポなポップ・ロックが最高位10位まで上昇。当時は“このような曲もやるんだ♪”とばかりに、近所の本屋でたしか1枚輸入盤が入荷していたのを確認していたワタシは購入に走ったものである。
なお、それから少し後で知った事だが、なんと日本盤にはこの作品が別の曲に差し替えられ発売されている事実に驚愕!もし、もしも迂闊に日本盤に手を出していたらと考えると、ゾッとしまくりましたよ、ホント…。
しかし運良く入手出来た輸入盤1stアルバムも現在は手元になく、しかも現在は入手困難な状態にあり、早急にベスト盤の発売を要求したいグループのひとつなのであーる。(いや、ホント)

アルバム"All That Jazz"に収録。

Peace of Mind
↑最近、入手が容易い2ndアルバムをもうヤケ気味(?)にゲット!

音楽チャート1989年1月チャートTB : 0CM : 1
  [ 『Greatest Hits』 Tierra ]
2009-01-22(Thu) 20:25:29
Greatest HitsGreatest Hits
(2000/07/25)
Tierra

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01. Together
02. Vamanos Pa Monte [Live]
03. Gonna Find Her
04. Margarita
05. Gema

06. Barrio Suite
07. Let It Be Me
08. Celebrate With Tierra
09. Let's Just Kiss and Say Goodbye
10. Sonya

11. Place Called Home
12. Tonight



1971年カリフォルニア州ロサンゼルスで結成されたラテン系R&Bグループ。

数年も前から購入を狙っていたベスト盤なのだが、ついに入手に至る時が来ました!

ベスト盤とはいえ狙いは唯一のトップ40ヒットである(01)のみだったので長年入手に二の足を踏んでいたのだが、廃盤になってしまったらアレだし、夏場に聴きたい作品だったし、昨年の盛夏に思い切ってゲット。

(01)を聴き終えた瞬間、肩の荷が下りた気がぁ…。
そのまま数回リプレイし、あぁ満足♪

これからは、夏場の定番ソングのひとつにしましょう☆(なんじゃ、そりゃ)
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 『Extensions』 Manhattan Transfer ]
2009-01-20(Tue) 20:21:00
ExtensionsExtensions
(1988/07/21)
The Manhattan Transfer

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01. Birdland
02. Wacky Dust
03. Nothin' You Can Do About It
04. Coo Coo-U
05. Body And Soul

06. Twilight Zone / Twilight Tone
07. Trickle Trickle
08. Shaker Song
09. Foreign Affair



1979年作。

1972年に結成されたミュージカル風ジャズ・ポップ・コーラス・グループ。

彼らのベスト盤が、中古にてそれなりの価格で販売されているのをネット上で見つけるたびにどうしようか思案していたのだが、不気味ながらもツボにはまった(06)が長尺なアルバム・バージョンで収録されているかどうか不安を感じ、スルーしまくっていたものである。

ある日、(06)を収録したオリジナル・アルバムの価格をなにげなく調べてみると、なんと破格なお値段&即注文☆

数十年ぶりに耳にしたアルバム・バージョンの(06)に、エアチェック・テープを深夜に聴いてちょっち恐怖したあの頃を思い出し苦笑い。

他の収録作品もいわゆる“捨て曲”はなく、美しいコーラスがアルバム全体に響き渡る完成度の高い作品でありました。

発売から30年後に初めて聴いたこの1枚、まさに至福のひと時なりィ♪
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 1989年1月21日付(会心の一撃!マイク&ザ・メカニックス) ]
2009-01-17(Sat) 19:27:28
01/02「トゥー・ハーツ」フィル・コリンズ
02/04「ドント・ラッシュ・ミー」テイラー・デイン
03/05「アルマゲドン」デフ・レパード
04/01「マイ・プリロガティヴ」ボビー・ブラウン
05/12「ホェン・アイム・ウィズ・ユー」シェリフ
06/03「エヴリー・ローズ」ポイズン
07/07「スムース・クリミナル」マイケル・ジャクソン
08/10「ザ・ウェイ・ユー・ラヴ・ミー」キャリン・ホワイト
09/14「ホェン・ザ・チルドレン・クライ」ホワイト・ライオン
10/09「3人のゴーストのテーマ~恋をあなたに」アン・レノックス&アル・グリーン

11/13「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」ボン・ジョヴィ
12/08「ホールディング・ユー」ボーイズ・クラブ
13/21「ストレイト・アップ」ポーラ・アブドゥル
14/17「オール・ディス・タイム」ティファニー
15/22「ワイルド・シング」トーン・ロック
16/19「ホールディング・オン」スティーヴ・ウィンウッド
17/23「赤い誘惑」サマンサ・フォックス
18/24「ラヴァー・イン・ミー」シーナ・イーストン
19/20「リトル・ライヤー」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
20/06「恋の手ほどき In Your Room」バングルズ

21/28「ウォーキング・アウェイ」インフォメーション・ソサエティ
22/30「ダンス・ウィズ・ミー」リック・アストリー
23/15「シルエット」ケニーG
24/32「ホワット・アイ・アム」エディ・ブリッケル&ニュー・ボヘミアンズ
25/33「エンジェル・オブ・ハーレム」U2
26/11「スター・トゥ・フォール」ボーイ・ミーツ・ガール
27/16「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」アニタ・ベイカー
28/35「ダイアル・マイ・ハート」ボーイズ
29/18「ルック・アウェイ」シカゴ
30/37「ライト・スタッフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック

31/31「キッス」アート・オブ・ノイズ・フィーチャリング・トム・ジョーンズ
32/26「ワイルド・ワールド」マキシ・プリースト
33/42「ア・リトル・リスペクト」イレイジャー
34/38「バック・オン・ホリディ」ロビー・ネヴィル
35/46「サレンダー・トゥ・ミー」アン・ウィルソン&ロビン・ザンダー
36/45「シェイク・フォー・ザ・シェイク」エスケイプ・クラブ
37/29「フリーベイビー」ウィル・トゥ・パワー
38/25「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」ガンズ・アンド・ローゼズ
39/55「リヴィング・イヤーズ」マイク&ザ・メカニックス
40/53「オール・シー・ウォンツ・イズ」デュラン・デュラン



【ニューエントリーこめんと】

☆「ア・リトル・リスペクト」イレイジャー
(A Little Respect / Erasure)

>爽やかに澄み切った青空を連想させてくれるような、軽快なリズム&歌声を兼ね備えたテクノ・エレポップ。その楽曲の良さに気付いたのが、トップ40チャート降下中ぎりぎり40位の時点とはいやはや。エアチェックからすっかり足を洗っていた当時は、最高位14位だったとはいえこのような良作を危うく見落とす所でございました。近年ようやくアルバムを入手し、満足完了。

アルバム「イノセンツ」(The Innocents)に収録。



☆「サレンダー・トゥ・ミー」アン・ウィルソン&ロビン・ザンダー
(Surrender To Me (From "Teqila Sunrise") / Ann Wilson & Robin Zander)

>ハートのアン・ウィルソン(お姉さんの方)と、チープ・トリックのロビン・ザンダーとによるパワフルなデュエット・バラード。メル・ギブソン主演の映画「テキーラ・サンライズ」の挿入歌が、最高位6位と大健闘。

サントラ「テキーラ・サンライズ」(Tequila Sunrise)に収録。

http://jp.youtube.com/watch?v=sUwF-8R7ckY

☆「シェイク・フォー・ザ・シェイク」エスケイプ・クラブ
(Shake For The Sheik / The Escape Club)

>全米を制した前作に続くヒット・シングル。曲調としては前作同様のロック・ナンバーだが、ちょいとインパクト不足を感じ最高位も28位にて急停止。一発屋の汚名から逃れられて終了かと思いきや、91年になんとバラードにてトップ10ヒットを放つ事となる。

アルバム「ワイルド・ワイルド・ウェスト」(Wild Wild West)に収録。



☆「リヴィング・イヤーズ」マイク&ザ・メカニックス
(The Living Years / Mike+The Mechanics)

>アルバムからの第一弾シングル「ノーバディーズ・パーフェクト」(Nobody's Perfect)が最高位63位と撃沈し、あぁ今回のアルバムはイマイチなのかなと思いきや、とんでもない隠し玉を第二弾に放って参りました。壮大なメロディ・ラインに包まれた楽曲に美しきコーラス・ライン、そして意味深なメッセージを秘めた歌詞内容と、非の打ち所のないその大作に全米が泣いた(1週)!ジェネシスの一員でもあるマイク・ラザフォードによる、まさに会心の一撃的なナンバーである。

アルバム「リヴィング・イヤーズ」(Living Years)に収録。

The Living Years
↑まさにこの一曲のためにアルバム購入しましたよ☆



☆「オール・シー・ウォンツ・イズ」デュラン・デュラン
(All She Wants Is / Duran Duran)

>不気味な緊張感に包まれたエレポップ調のロックだが、あまりにも変化に乏しく途中で飽きてしまうのが難点だったのか、最高位も22位と中途半端な結果に。しかもこの後スランプ状態に陥り、トップ40に返り咲くのは4年後となってしまう。

アルバム「Big Thing」(Big Thing)に収録。

音楽チャート1989年1月チャートTB : 0CM : 0
  [ 『Strangers In The Wind』 Bay City Rollers ]
2009-01-15(Thu) 21:25:01
Strangers in the WindStrangers in the Wind
(2007/11/12)
The Bay City Rollers

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01. Another Rainy Day In New York City
02. All Of the World Is Falling In Love
03. Where Will I Be Now
04. Back On The Street
05. Strangers In The Wind

06. Love Brought Me Such A Magical Feeling
07. If You Were My Woman
08. Every Tear I Cry
09. Shoorah Shoorah For Hollywood
10. When I Say Love You (The Pie)

11. All Of The World Is Falling In Love [Single Version]



1978年作。

日本でも絶大な人気を博したアイドル系ポップ・ロック・バンドの、実質的にラスト・アルバムとなってしまった作品。

アメリカをセールス・ターゲットから外したようにも聞こえるその収録曲の数々だが、前作までの華やかさはやや薄れてきたもののワタシにはまだまだイケてる彼らの姿が脳裏に浮かびますよ。

日本では最後のヒット曲とも呼べる(03)邦題「愛はいつまでも」、そして本格的な人気斜陽を感じさせてくれたシカゴのヒット曲と同名異曲な(01)邦題「雨のニューヨーク」。

看板ボーカリストのレスリー・マッコーエンが最後の熱唱をお耳に届けてくれたこのアルバム、大ファンだった姉が最後の購入となったB.C.R.でもありました。

なお、往年のファンに対してのサービスか、CDに黄金期のメンバーの姿がプリントされておりますよ☆
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 『Summer Dream』 Sweet People ]
2009-01-13(Tue) 20:01:46
Summer DreamSummer Dream
(1999/12/28)
Sweet People

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01. Et Les Oiseaux Chantaient
02. Heartstrings
03. Un ete Avec Toi
04. Elodie
05. Lake Como

06. Santorin
07. Ballade Pour Tsi-Co Tsi-Co
08. Aria Pour une Voix
09. La Foret Enchantee
10. Barcarolle

11. Grand Large
12. Aria Pour Notre Amour
13. Perce
14. Nuits Blanches
15. Wonderful Day



1949年スイス出身のアラン・モリゾーを中心として結成されたイージーリスニング・グループ。(←でいいのかな?解読不能な彼のバイオグラフィはこちら→http://www.morisod.com/pages_06/bio_06_am.htm)

ヒーリング・ミュージックというか、眠れない夜のお供曲というか、とにかく聴いていると心地良くなってくる作品の数々。

ストレス社会に毎日その身をさらしているアナタ、いかがですか?


さて、営業活動はそれくらいにして、かのポール・モーリアと比較してみると楽曲の柔らかさは段違いで、個人の好みにもよるであろうが“どうせならワタシはコチラのイージーリスニングを選ぶぜ!”ってな感じか。(←?)

なおローカル・ネタだが、(13)はかつて地元ラジオ局にて天気予報のBGMとして使用され、(14)が地元U曲のエンディング曲として使用されておりました☆(どーでもいいネタですね、ハイ)
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 2
  [ 1989年1月14日付(けだるさ炸裂、エディ・ブリッケル&ニュー・ボヘミアンズ) ]
2009-01-10(Sat) 20:31:57
01/02「マイ・プリロガティヴ」ボビー・ブラウン
02/03「トゥー・ハーツ」フィル・コリンズ
03/01「エヴリー・ローズ」ポイズン
04/06「ドント・ラッシュ・ミー」テイラー・デイン
05/09「アルマゲドン」デフ・レパード
06/05「恋の手ほどき In Your Room」バングルズ
07/10「スムース・クリミナル」マイケル・ジャクソン
08/11「ホールディング・ユー」ボーイズ・クラブ
09/12「3人のゴーストのテーマ~恋をあなたに」アン・レノックス&アル・グリーン
10/15「ザ・ウェイ・ユー・ラヴ・ミー」キャリン・ホワイト

11/07「スター・トゥ・フォール」ボーイ・ミーツ・ガール
12/16「ホェン・アイム・ウィズ・ユー」シェリフ
13/17「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」ボン・ジョヴィ
14/19「ホェン・ザ・チルドレン・クライ」ホワイト・ライオン
15/13「シルエット」ケニーG
16/04「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」アニタ・ベイカー
17/18「オール・ディス・タイム」ティファニー
18/08「ルック・アウェイ」シカゴ
19/23「ホールディング・オン」スティーヴ・ウィンウッド
20/22「リトル・ライヤー」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ

21/28「ストレイト・アップ」ポーラ・アブドゥル
22/31「ワイルド・シング」トーン・ロック
23/26「赤い誘惑」サマンサ・フォックス
24/30「ラヴァー・イン・ミー」シーナ・イーストン
25/14「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」ガンズ・アンド・ローゼズ
26/25「ワイルド・ワールド」マキシ・プリースト
27/20「Walk On Water」エディ・マネー
28/34「ウォーキング・アウェイ」インフォメーション・ソサエティ
29/21「フリーベイビー」ウィル・トゥ・パワー
30/40「ダンス・ウィズ・ミー」リック・アストリー

31/38「キッス」アート・オブ・ノイズ・フィーチャリング・トム・ジョーンズ
32/41「ホワット・アイ・アム」エディ・ブリッケル&ニュー・ボヘミアンズ
33/42「エンジェル・オブ・ハーレム」U2
34/24「ハウ・キャン・アイ・フォール」ブリーズ
35/43「ダイアル・マイ・ハート」ボーイズ
36/29「ザ・プロミス」ホエン・イン・ローム
37/45「ライト・スタッフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
38/39「バック・オン・ホリディ」ロビー・ネヴィル
39/33「ゴースト・タウン」チープ・トリック
40/27「アイ・ドント・ウォント・ユア・ラヴ」デュラン・デュラン



【ニューエントリーこめんと】

☆「ホワット・アイ・アム」エディ・ブリッケル&ニュー・ボヘミアンズ
(What I Am / Edie Brickell & New Bohemians)

>1966年テキサス州出身の女性シンガー・ソングライター、エディ・ブリッケルが85年に結成したフォーク・ロック・グループ。
ハード・ロックとダンス・ミュージック全盛の時勢に、気だるいボーカルのフォーク・タイプの作品がトップ40に上昇してきた違和感はかなりのものだったあの当時。その楽曲の良さを理解出来ないまま最高位7位まで上昇してしまったワケなのだが、20年後の現在アルバムを試聴してみると、コレがなかなかイイ感じでありますよ。時の流れが熟成を促したのか、はたまた年食ったワタシの感性に響いたのかは分からないが、入手しておいてもいいかも。

アルバム「星に輪ゴムを」(Shooting Rubberbands At The Stars)に収録。

Shooting Rubberbands at the Stars
↑このジャケットデザインは、アルバム内容を的確に表現している!?

http://listen.jp/store/album_00720642419229.htm


☆「エンジェル・オブ・ハーレム」U2
(Angel Of Harlem / U2)

>ややR&Bっぽいイメージを取り入れたロック・ナンバー。トップ10入りは確実かと思いきや、最高位14位にて停滞。いい曲なのになぁ…。

アルバム「魂の叫び」(Rattle And Hum)に収録。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/1230371


☆「ダイアル・マイ・ハート」ボーイズ
(Dial My Heart / The Boys)

>カリフォルニア州で結成されたR&B少年グループ。
モータウンが企画した73年~79年生まれのアブドゥルサマド4兄弟によるファミリー・グループで、プロデューサーにL.A.リード&ベイビーフェイスを迎えるというその大プッシュながらも、最高位は微妙な13位。ボビー・ブラウンの弟分のようなダンサブルなR&Bナンバーだが、その地味なグループ名に埋もれるように楽曲もいまいちワタシの記憶には残らなかったようだ。(ゴメン)

アルバム「ダイアル・マイ・ハート」(Messages From The Boys)に収録。

http://www.lastfm.jp/music/The+Boys/_/Dial+My+Heart


☆「ライト・スタッフ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
(You Got It (The Right Stuff) / New Kids On The Block)

>“ボーイズ”がイマイチなのに対し、こちらの“キッズ”は人気がぐんぐんと急上昇中。印象深く残るこのダンス・ナンバーも、最高位3位まで上昇。ボーイズ・グループの明暗が図れる、この週のニュー・エントリーでございましたとさ。

アルバム「NEW KIDS, ストリート・タフ宣言」(Hangin' Tough)に収録。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/1897204
音楽チャート1989年1月チャートTB : 0CM : 2
  [ 『オールマン・ブラザーズ・バンド ザ・ベスト1000』 オールマン・ブラザーズ・バンド ]
2009-01-08(Thu) 20:31:43
THE BEST 1000 オールマン・ブラザース・バンドTHE BEST 1000 オールマン・ブラザース・バンド
(2007/06/06)
オールマン・ブラザーズ・バンド

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01. ランブリン・マン / Ramblin' Man
02. ペガサス / Pegasus
03. ミッドナイト・ライダー / Midnight Rider
04. リヴァイヴァル / Revival
05. メリサ / Melissa

06. ドント・ウォント・ユー・ノー・モア / Don't Want You No More
07. ノット・マイ・クロス / It's Not My Cross To Bear
08. ジェシカ / Jessica
09. ステイツボロ・ブルース / Statesboro' Blues
10. フーチー・クーチー・マン / Hoochie Coochie Man

11. ウィピング・ポスト / Whipping Post
12. エリザベス・リードの追憶 / In Memory Of Elizabeth Reed
13. ブルー・スカイ / Blue Sky
14. クレイジー・ラヴ / Crazy Love
15. サウスバウンド / Southbound

16. ウィン・ルーズ・オア・ドロウ / Win Lose Or Draw



1969年ジョージア州で結成されたサザン・ロック・バンド。

バンドを襲った悲劇のエピソードはいずれ別のエリアで語るとして、79年のシングル・ヒット(14)がワタシにとって初聴きとなった彼らの作品である。

後追いとなった(01)や、地元ラジオ番組でのテーマ曲にもなっていた(08)と、近年になって彼らの代表的ナンバーを知ったという…。(トホホ)

1200円でこの廉価盤ベストが発売された時はスルーしていたのだが、その2年後1000円に値下げされて再発された時に飛びついた次第というか、うんぬん…。(ヤレヤレ)

サザン・ロックとしての独特のクセはあるものの、やっぱ(01)と(08)は見逃せない名曲でありましょう♪(なんじゃそのシメは)
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 『The Best Of The Moody Blues』 Moody Blues ]
2009-01-06(Tue) 21:47:07
20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of the Moody Blues20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of the Moody Blues
(2007/01/30)
The Moody Blues

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01.Nights In White Satin
02.Ride My See-Saw
03.Question
04.Story In Your Eyes
05.I'm Just A Singer (In A Rock & Roll Band)

06.Steppin' In A Slide Zone
07.Voice
08.Gemini Dream
09.Blue World
10.Your Wildest Dreams

11.I Know You're Out There Somewhere



1964年イギリス・バーミンガムで結成されたプログレ・ロック・バンド。

なんといってもその渋いボーカル&渋い楽曲の数々には、アトランタ・リズム・セクション同様、一時期かなり惚れ込んだものである。

(06),(07),(08),そして(10)といったシングル・ナンバーは、今聴いてもゾクゾクしますよ♪

基本的にアルバム・アーティストだと思うのだが、ワタシにはこのベスト盤一枚で生涯楽しめそうな厳選された収録曲。

ただ、超有名曲であろう(01)邦題「サテンの夜」は、何度聞いても記憶に残らないのはやはりワタシと縁が無いためなのでありましょうか?
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 『But Seriously, Folks...』 Joe Walsh ]
2009-01-04(Sun) 20:45:29
But Seriously, Folks...But Seriously, Folks...
(2008/05/20)
Joe Walsh

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01.Over And Over
02.Second Hand Store
03.Indian Summer
04.At the Station
05.Tomorrow

06.Inner Tube
07.Theme From Boat Weirdos
08.Life's Been Good



1978年の作品。

1947年カンサス州出身のシンガー・ソングライター兼ギタリスト。
75年からイーグルスのメンバーの一員として活躍。

シングル・ヒットの(08)邦題「この人生に賭けて」が当時妙に気に入りシングルを購入していたのだが、今回安価でアルバムが発売されているのを発見し購入。

(01)を当時エアチェック・テープで聴いていたため、冒頭から懐かしさが漂いまくる一品だったのだが、オチはラストに訪れました。

シングル・バージョーンとはまるで違う長尺な“組み立て形式”となっているアルバム・バージョンの(08)、今回約30年ぶりに耳にしてそれを思い出しましたよ!(こちらも当時、エアチェックしていた)

…ってコトは、“シングル・バージョンの(08)を聴きたくば、ベスト盤を買え!HAHAHA!!”というアーティストからの無言のメッセージとも取れてしまいそうな今日この頃。

しかしアルバム・バージョンでも十分満足出来たので、ここはまぁ良しとしましょう♪
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 2
  [ 1989年1月7日付(自作曲も好調!リック・アストリー) ]
2009-01-02(Fri) 10:48:15
01/01「エヴリー・ローズ」ポイズン
02/02「マイ・プリロガティヴ」ボビー・ブラウン
03/06「トゥー・ハーツ」フィル・コリンズ
04/04「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」アニタ・ベイカー
05/08「恋の手ほどき In Your Room」バングルズ
06/10「ドント・ラッシュ・ミー」テイラー・デイン
07/05「スター・トゥ・フォール」ボーイ・ミーツ・ガール
08/03「ルック・アウェイ」シカゴ
09/12「アルマゲドン」デフ・レパード
10/13「スムース・クリミナル」マイケル・ジャクソン

11/14「ホールディング・ユー」ボーイズ・クラブ
12/19「3人のゴーストのテーマ~恋をあなたに」アン・レノックス&アル・グリーン
13/16「シルエット」ケニーG
14/07「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」ガンズ・アンド・ローゼズ
15/22「ザ・ウェイ・ユー・ラヴ・ミー」キャリン・ホワイト
16/27「ホェン・アイム・ウィズ・ユー」シェリフ
17/26「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」ボン・ジョヴィ
18/24「オール・ディス・タイム」ティファニー
19/25「ホェン・ザ・チルドレン・クライ」ホワイト・ライオン
20/09「Walk On Water」エディ・マネー

21/11「フリーベイビー」ウィル・トゥ・パワー
22/28「リトル・ライヤー」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
23/29「ホールディング・オン」スティーヴ・ウィンウッド
24/17「ハウ・キャン・アイ・フォール」ブリーズ
25/30「ワイルド・ワールド」マキシ・プリースト
26/31「赤い誘惑」サマンサ・フォックス
27/15「アイ・ドント・ウォント・ユア・ラヴ」デュラン・デュラン
28/35「ストレイト・アップ」ポーラ・アブドゥル
29/18「ザ・プロミス」ホエン・イン・ローム
30/34「ラヴァー・イン・ミー」シーナ・イーストン

31/37「ワイルド・シング」トーン・ロック
32/20「フィニッシュ・ホワット・ヤ・スターテッド」ヴァン・ヘイレン
33/33「ゴースト・タウン」チープ・トリック
34/41「ウォーキング・アウェイ」インフォメーション・ソサエティ
35/32「サンクス・フォー・マイ・チャイルド」シェリル・ペプシ・ライリー
36/23「アーリー・イン・ザ・モーニング」ロバート・パーマー
37/21「愛のスパイ」WAS (NOT WAS)
38/40「キッス」アート・オブ・ノイズ・フィーチャリング・トム・ジョーンズ
39/42「バック・オン・ホリディ」ロビー・ネヴィル
40/44「ダンス・ウィズ・ミー」リック・アストリー



【ニューエントリーこめんと】

☆「ウォーキング・アウェイ」インフォメーション・ソサエティ
(Walking Away / Information Society)

>前ヒットよりもさらに重苦しく感じさせるダンス系テクノ・エレポップ。ティアーズ・フォー・フィアーズ風に聞こえるボーカルがアレだが、最高位9位と前作に続いてのトップ10入りは立派も立派ナリ。

アルバム「インフォメーション・ソサエティ」(Information Society)に収録。

Information Society
↑全体的にどうにも重苦しくて、息がつまりそうで、あまり聴いてません。(ゴメン!)

http://www.hmv.co.jp/product/detail/10087

☆「バック・オン・ホリディ」ロビー・ネヴィル
(Back On Holiday / Robbie Nevil)

>陽気なお祭り風ロックなれど、メロディラインがやや重めなのが足を引っ張ったのか最高位は34位と低調。なおこの後、91年にもう1曲トップ40ヒットを放っている。

アルバム「プレイス・ライク・ジス」(A Place Like This)に収録。

http://mysound.jp/music/detail/tTRER/

☆「ダンス・ウィズ・ミー」リック・アストリー
(She Wants To Dance With Me / Rick Astley)

>セルフ・プロデュースも兼ねた自作曲だが、音楽性は前回からの成功の勢いのままで一気に突っ走ろうという感じか。No.1ヒットを連発したストック/エイトケン/ウォーターマン・プロデュースに負けないポップ・ナンバーで、ワタシとしましては最高位6位止まりだったとはいえコチラの作品の方がいい感じかな。

アルバム「ホールド・ミー・イン・ユア・アームズ」(Hold Me In Tour Arms)に収録。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2750807
音楽チャート1989年1月チャートTB : 0CM : 2

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